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カモン! Bambina 45 「荒れ果てた公園の土管の中で聞いた陰惨な話」

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#1
 風呂場での一件があって以来、僕とはけじめがなくなっていきました。僕は、ときどきサボってはいましたが、相変わらずで毎日毎日塾通い。成績が上がるわけでもなく、イライラしていました。その上、「ごっこ遊び」もできない。。。

 そして、から直接ではないけれど、ミホちゃんから、のことを耳にしていて、そのことが、僕のイライラを余計に募らせていました。

#2
 、あるいは、両親ともに家にいても、僕はこっそりとを抱きしめたり、キスをしたり、ときには、割れ目をいじったり、僕のペニスを触らせたり、ときには、それ以上のことをにしかけました。

 ときには、から仕掛けてくることもありましたが、僕が調子に乗って、下着を脱がせ激しく刺激したりすると、さすがに怖がりました。ミホちゃんと一緒にならできるけれど、1人では、僕とはなかなかできないことも、妹にはまだありました。

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#3
 たとえば、フェラチオをなかなかハードルが高かったです。しかし、僕が、いいよそれはミホちゃんとするからというと、口を真一文字にして、僕を睨んでから、応じました。

 僕は、とは何でもしているのではないか、とを疑り、露骨ではないですが、抵抗が少しある行為をわざとさせていました。

#4
 ある日の土曜日、僕は午後から久しぶりに家で1人で過ごすことになりました。は仕事、も仕事で外出ということでした。僕は、と2人きりになれると心が躍りましたが、直前になって、が自分の事務所で預かることになりました。

 に「まみちゃんと何して遊ぶかな」と言われ、手をつながれたを見上げて、はこくりとうなずき、にこにこしていました。

#5
 僕は、の様子を見て、ぼんやりとしていました。そういうことなのか。。。にこにこしてんじゃねぇよ、また、風呂に入って変なことしてんだろ。。。

 こういうときは、自分のしていることなど、簡単に棚にあげてしまいます。僕は、が隠れてなにをしているか、ミホちゃんから聞いていただけなので、もしかしたら、それは事実ではないのかもと考えていました。しかし、妹の笑顔と少し照れたような顔を見て、きっといやらしいことをしているんだ、喜んで応じているんだ、と勝手に確信しました。

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#6
 「塾もないし、自分のペースでじっくり勉強できるね」とに言われましたが、当然、ノート一冊開くこともなく、僕は家で1人でベッドに寝転んで音楽を聴きながら、小説を読んだりしていました。

 そこに電話の鳴る音が聞こえてきました。

 受話器を取ると、ミホちゃんでした。

#7
 お兄ちゃん? わたしね、これから家出するの。まみちゃん、いますか?

 家出と聞いて、僕はびっくりして、今どこにいるのかと聞くと、ミホちゃんは、場所を言いましたが、そこは僕の家から自転車で20分ほどかかる距離がありました。

#8
 僕は、急いで自転車をかっ飛ばして向かうと、確かにミホちゃんはいました。

 まみちゃん、いないんだよ。お父さんのところに行ってるんだというと、ミホちゃんはそうなんだ。。と寂しそうに応えました。

#9
 ミホちゃんは、家に久しぶりに父親がくるというので、従姉妹のお姉さんから、しばらく外で遊んできなさいと言われたそうです。

 じゃあ、夕方になったら家に帰れるの? と聞くと、ミホちゃんは、元気よく、うん、と答えました。

 家出っていうからびっくりしたよ、と胸をなで下ろす心地で言うと、ミホちゃんはきょとんとしていました。どうやら家出の意味がわかっていなかったようです。

#10
 じゃあ、お兄ちゃんの家に行くか、と言うと、ミホちゃんは、身体を引いて、うつむきながら首を左右に何度も振りました。

 まみちゃんのいないときに、まみちゃんの家に行ったらだめだよって。。。まみちゃんが。。。

#11
 「ごっこ遊び」のときは、妹が二の足を踏むようなことも平気でできるミホちゃんでしたが、妹にきつく命じられると、ミホちゃんはかたくなにそれを守っているようでした。

 外は、急に秋風が吹き、薄着ではじっと立っているのは厳しい感じでした。

#12
 僕は、ミホちやんと2人でいるその場を見回してみました。すると記憶が蘇ってきました。

 そのあたりに、確か、わりと大きめの緑地公園があったのを思い出しました。

 2人で歩き、記憶を頼りに探してみると、確かにありました。小高い山が見え、一面雑草が生い茂る空き地は、柵で囲まれていました。

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#13
 看板が立ててあり、「整備中につき立ち入り禁止」と書いてありました。

 僕らは、柵に沿って歩き、柵の途切れた場所を見つけ、そこから中に入っていきました。

#14
 最初にミホちゃんを見つけた場所は、国道沿いの障害物のない場所で風がまともに当たりましたが、公園の中は、ざわざわと草木が風に揺れる音がしましたが、幾分過ごしやすい場所でした。

 妹やミホちゃんは、一度だめ、できないと言い出すと、なかなか融通を利かせることができないので、公園で少し遊んだりすれば、落ち着くだろう。。。そういう魂胆もありました。

#15
 少し中に入っていくと、細いけものみちのような草のない細道が続いていました。僕らは、そこを歩き、途中でベンチを見つけるとそこに座ったりしました。僕は、なるべく楽しい話をしようとしました。

 すれ違う人など、1人もいませんでした。僕は、なんだか、ミホちゃんを誘拐したような気になって、不安になってきました。

#16
 そこに、草むらの中に土管が数本無造作に置かれているのが見えました。

 あ、ジャイアンが歌うところみたいだね。。。そういうと、ミホちゃんは、その日はじめて明るくケラケラと笑いました。

 あの頃は、ちょっとした場所土管がおかれて、子供たちはそこで遊んでいたりしたのです。

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#17
 僕らは数本ある土管の中から、一番大きいものの中にに入りました。

 そこで僕はミホちゃんにいろいろなことを聞かされました。おさんは朝早くから夜遅くまで帰ってこないこと。土曜日も日曜日もということでした。それから、従姉妹のお姉さんは、ときどき、おさんの留守を狙ってミホちゃんの家にやってくる父親と一緒に寝たりしているということ。そして、ミホちゃんの姉は、それを見て見ぬふりをしているということ。

 従姉妹のお姉さんは、父親がやってくるときは、必ず、ミホちゃんをどこかで遊んできな、と命じること。父親はミホちゃんも家にいろ、というらしいのですが、従姉妹のお姉さんはそれを守らないこと。

#18
 従姉妹のお姉さんは、どうやら、ミホちゃんが父親から性的なことをされているのを知っているようでした。

 ただ、さらにびっくりしたのは、妹とミホちゃんに性に関する知識を授けているのは、その従姉妹のお姉さんだったということでした。

#19
 僕が、なにを教えてくれるの? とおっかなびっくり聞くと、

 えっとね、せっくすのしかたとか。。。いろいろなかっこうでしないとダメなんだって。。。それから、もう少し大きくなったら、赤ちゃんができないようにする方法を教えてくれるんだ。

 土管の中で座っていると、尻が冷たくなってきました。僕は、妹までそんなことを教わっていると知って、喉が渇いてきました。

#20
 周囲に自動販売機もないので、僕は、どうすることもできず、ぼんやり、喉が渇いたな。。とつぶやきました。すると、ミホちゃんは、水筒もってきたよ。。と言ってぼくに渡しました。

 水筒には麦茶が入っていました。僕は小さな水筒から少しだけ麦茶を飲みました。そして、口に含んだものをミホちゃんにあげる、という仕草をしました。

 ミホちゃんは、僕に抱きついて、口づけをしてきました。麦茶をミホちゃんの口の中に少しずつ注ぎ込みました。

#21
 口の中のものがなくなっても、僕らは、口づけをし続けました。僕も、ミホちゃんを抱きしめ、舌を入れてやりました。ミホちゃんはいままでしたことのないような激しさで、僕の舌を口の奥まで入れて吸いました。

 ミホちゃんと2人きりだね。。。そういうと、ミホちゃんは、少し緊張した面持ちで、こくん、と、うなずきました。

#22
 何かの衝動が繰り返し、腹の底からこみ上げていて、僕は勃起していましたが、「ごっこ遊び」のようなことを土管の中でしようとは思いませんでした。

 僕は、少し、涙ぐんでいたと思います。父親から土曜日に逃げ回っているミホちゃんが不憫でなりませんでした。

 おさんとかお姉さんは、父からいやらしいことをされていることを知っているのか、と尋ねると、ミホちゃんは、知らないよ、秘密だもん、と答えました。

 でも、従姉妹のお姉ちゃんは知ってる。。。。ミホちゃんはうつむいて恥ずかしそうに答えました。

#23
 土管の中の風通しが良すぎるので、僕は、外に捨ててあったトタン板を土管の入口に立てかけました。

 すると土管の中は暗くなりました。ミホちゃんは何も言わずに僕に寄り添いました。僕も無言で方を抱き、身体をゆっくりとさすってやりました。

#24
 パパはね。。。ミホちゃんは、かすれた声で言いました。

 パパはきょう、お友達も連れてきてるの。そのお友達とパパと従姉妹のお姉ちゃんとで、ごっこあそびしたことあるの。。。でも、そのパパのお友達は遊んでるとこわくなってきて、お姉ちゃんとかミホのはだかのしゃしんとか、とるの。。。だから、もうパパとは遊ばないようにしようって、従姉妹のお姉ちゃんがいったの。。。。

 僕は、土管の中で膝をたたんで座っていました。ミホちゃんの話を黙って聞きながら、ミホちゃんを抱きかかえ、腹の上に乗せて抱きしめました。

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#25
 ミホちゃんは、小さな手で僕の二の腕のあたりをつかんで、僕の肩に顔を埋めていました。

 あったかいね。。。こうしてると。そう言うとミホちゃんは、だまってうなずきました。

 僕は、泣き出しそうになっていて、鼻水が止まらず、ずるずると鼻をすすりました。ミホちゃんは、ティッシュ持ってるよお兄ちゃん。。。と言いましたが、僕は、涙ぐんだ顔を見られたらと心配で、大丈夫だよと応え、そのままミホちゃんを抱き続けました。

#26
 お兄ちゃん。。。。おし●こ。。。

 ミホちゃんは、そういうと、きゃはははっと軽く笑って、土管の外に出て、僕に一緒に来てくれと促しました。

 トイレってどこだっけ。。と慌てていると、ミホちゃんは周囲をささっと見回し、ぱたっとしゃがみながら、パンツを脱ぎました。

#27
 え、そこでできるの? と聞くと、お兄ちゃん、こっちこっちと僕を自分の前に来させました。

 かわいい太ももではさまれて、ぷっくりと膨らんだ割れ目が見えました。

 出ないぞ。。。向こうに行ってようか。。。と言うと、ミホちゃんは、見ててくれないと怖いから。。と僕にせがみました。

 僕は、頭を撫でたり、頬にキスしてやったりして、しーこいこい、しーこいこいとつぶやきつづけました。

 ミホちゃんは、もうちょっともうちょっと、と少し腰を振りました。すると、割れ目から小便がじょろじょろと溝をつたって地面に落ちていきました。

#28
 ミホちゃんは、そのままティッシュで器用に股間を拭き、パンツを上げました。

 僕は、妹にもしたことをミホちゃんにもしてやろうと、土管の中に再び入り、仰向けに寝転がって、ミホちゃんを尻をこちらに向ける格好にして、自分の身体に乗せました。

 ぷっくりした、さっき小便を拭いたばかりの割れ目を数回なめて、僕は、もう一度正面を向き合って抱き合い、そして、そろそろ帰ろうかとミホちゃんに言いました。

 ミホちゃんは、おくすり出さないの? ときょとんとして聞いてきましたが、僕は、今日はいいんだよと頭をなでてやりました。

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#29
 僕は、はじめてミホちゃんの家の近くまで行き、ミホちゃんを見送りました。そして、もし、まだパパの靴があったら、ここで待ってるからすぐにお兄ちゃんのところにもどっておいで、と言いました。

 もし、靴がなかったらそのまま家に帰っていいからと話すと、ミホちゃんは、わかったと言って玄関に入っていきました。

 ミホちゃんは、走って僕のところに戻ってきました。パパがいたの? と聞くと、ううん、お姉ちゃんがいるだけ、じゃあ、またね、と言ってミホちゃんは手を振って、家に入っていきました。


カモン! Bambina 第45章 おわり

※このお話は事実からヒントを得たフィクションです。登場人物も架空のものです。また、この作品は、未成年の男女に対する性的暴力行為を促す目的で作成されたものではありません。
※画像と文章の内容は無関係です。


第1章から順番に読む

カモン! Bambina あらすじ&用語集はこちら

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