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カモン! Bambina 5 「僕のシナリオと妹の交換条件」

#1
 僕のザーメンを「白いお薬」と呼んで、は二人きりになるとせっせと僕を誘い、「ごっこ遊び」に熱中しました。子供の遊びは、漠然と繰り返されるのではなく、仲間うちでオリジナルのルールや段取りを加えていく過程があって、それを楽しみながら遊びの参加者しかわからない世界を作り上げていきます。

#2
 は、僕のペニスを「おくすり棒」と呼びました。そして治療を受けながら患者であるが「おくすり棒」を触ること、それもまた治療であり、最後にちゃんと「白くてどろっとしたお薬」を先生役の僕に出してもらうための大切な「お仕事」だとしました。僕はに、おくすり棒はさするだけでなく、強く握って、しごいたりすると、「よく効くお薬」がたくさん出ると教えました。
#3
 は僕のペニスを見るわけではなかったですが、いつのまにか、黙っていても仰向けに寝た姿勢のまま、添い寝をしている僕の股間に手だけをそっと伸ばし、「お薬、今日もたくさん出してくださいね」といって下着の上から動かすようになっていました。フィニッシュは、の手を離し、僕自身が下着をずらして直接ペニスをしごき、射精していました。出したザーメンを手の平にためてが見たいといえば見せましたし、見たくないといわれれば、黙って手を洗いに行きました。

#4
 毎回、唇を重ねていましたが、それをキスとはいいませんでした。「唾を吸う」と最初はいっていましたが、いつのまにか「つばすい」というようになりました。先生が患者の口の中にを入れて、患者がを少し吸ったりしながら唾液を先生に飲んでもらうという治療、ということにしました。唾を飲まないと先生は最後にお薬を出すことができない、というわけです。

#5
 僕はこの「つばすい」が好きでした。を入れて唾液を飲む行為は、どことなく変態的な行為のような気がして、興奮する度合いが非常に高かったからです。また、それをしているとき、僕の指で敏感な割れ目を刺激されているは反応が激しくなったことも「つばすい」が好きになった理由の1つです。脚を何度も締めたりゆるめたりして、尻を上げて身体を反らしたり、ときには、だらんと脚を広げてみたりするようになったのです。

#6
 の反応は、余計に僕の鼓動のピッチを激しくさせました。この頃になると、妹が性的な興奮を覚えていることは童貞の僕にでもはっきりと読み取れました。でも、もっと興奮させてやろうと「つばすい」を続けていると、妹は、もうだめ、といって口を離し、ちょっと休憩といって身体を僕から離すことがありました。僕は残念でしたが、それ以上無理強いはできませんでした。

#7
 妹は、ときどき「せんせい、つばすいは、あまり長くしないでください」とごっこの世界にいながらも僕にあからさまな不平をいいました。僕は「ごめんね、ちょっと無理だったかな。。。」と謝っていましたが、あるとき思いついて「よく聞くお薬を出すには、つばすいをたくさんしないといけないんだ。でも、まみちゃんが苦しいっていうなら、別の方法を試すしかないな」

#8
 別の方法ってなんですか? 妹はきょとんとした顔をして聞いてきました。「ここを触るのに、パンツの中に手を入れて直接マッサージするんだけど、できるかな」妹は、えー、パンツ脱ぐんですかと少しこまった顔をしました。そこで僕は、パンツは脱がなくてもいいよ、せんせいがパンツの中に手を入れるだけだよと説明しました。すると、妹は、恥ずかしいけどいいよ、と照れくさそうに答えました。

#9
 僕は、何度も妹と「ごっこ遊び」をしていましたが、直接妹の割れ目を触れることはしていませんでした。それをすると妹が激しく拒絶するのではと考えたからです。いつも、そのことは気をつけていました。一度拒絶されたら、二度とこんな遊びはできなくなると思いこんでいました。一方で、不思議に思っていることがありました。本や雑誌から得た知識で、女性は大切なところを刺激されると中からぬるぬるした液が出てくると知っていたのですが、いくら触っても妹のパンツが僕のブリーフのようにベタベタしてくることはなかったのです。

#10
 おかしいな、と思いました。今にしてみれば、妹はそれなりに刺激に反応はしていたものの、愛液でパンティに染みをつくるほど大人になってはいなかったのです。でも、そのときの僕は、是非とも妹の割れ目から粘着質の汁を出させたいと思っていました。それは単なる好奇心もありましたが、それが出てくるようになれば、妹はもっとこの遊びに熱中するはずだ、と考えたからです。直接性器に触れば、いままでにじみ出してこないものが出てくるかもしれない、それが出てくれば、妹は怖がるかもしれないが、自分の肉体の変化に興味と興奮を覚えるだろう。うまく話を作っていけば、妹はさらにこの遊びに熱中して。。。僕はそんな風にシナリオを勝手に作っていたのです。

#11
 自分の描いたシナリオが現実に進行しつつあると思い、僕のペニスは勢いよく充血していきました。でも、妹はそんな僕の様子などおかまいなしに、お願いごとをするような目つきでこんなことをいいました。「せんせい、パンツの中に手を入れていいから、先生がお薬出すところみせてもらってもいいですか?」

#12
 妹の交換条件は「病気を治すために」ということに意味付けできないものでした。僕は、何か理由を考えようとしましたが、何も浮かびませんでした。浮かばなかった訳は、いままで妹の見えないところでしていた行為を見せることにすっかり興奮してしまったからでしょう。そして何か新しい出来事が起こるかもしれないという期待感で胸がいっぱいになったのです。

カモン! Bambina 第5章 おわり
※このお話はフィクションです。登場人物も架空のものです。また、この作品は、未成年の男女に対する性的暴力行為を促す目的で作成されたものではありません。


第1章から順番に読む

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : ペニス 唾液 変態

 
 

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