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JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓6

okki_niji (600)

JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓5 の続き


 わたしは、ユミをそばに呼び寄せたくなりました。

 そこで、強引にミホのヴァギナからペニスを抜き取り、上になっていたミホを仰向けに寝かせて、逆にこちらからおおいかぶっていきました。

 「あんっ、もう・・・ユミ、大丈夫? こっちにおいでぇ」とミホは、わたしの下で足元の方を見ながらユミに声をかけました。

 ユミは、はぁい、と返事をしてわたしとミホの頭のそばまでやってきました。

 わたしは、その、はぁい、というユミの返事を聞いて、笑いだしそうになりましたが、黙って、ミホの足を上げてヴァギナにペニスをぬるりと挿入しました。

 「ああ、入ったぁ・・・ユミ、お兄ちゃんのちんちん、お姉ちゃんの中に入ったよ・・・」

 「お姉ちゃん、大丈夫?」

 ユミは、ミホが快感に顔をゆがめているのを見て、心配そうにミホの顔を見つめていました。

 「ああ、ヒロぉ・・・ヒロのが一番すきぃ・・・すきぃ・・・ヒロのちんぽぉぉぉぉ・・・・すきぃ」

 わたしは、両腕をベッドの上につき、ひたすら、出し入れを繰り返していました。時折、奥の方へ力を込めて打ち付け、そのままぐりぐりと腰を震わせると、ミホは、あごを上げて正気を失ったような様子になり、それがまた、ユミの不安をかきたてているようでした。

 「大丈夫や、ユミ、お姉ちゃん、すごく気持ちよくて幸せな気分やから、こんなになってんのや」

 わたしは、ミホのそばで寝そべっているユミに話しかけて、サラサラの髪を撫でてやりました。

 ユミは、わたしの方を見て、泣きそうな顔をしました。

 ミホは、ユミの方を向き、こっちにおいでというように、腕を広げました。ユミは、ミホの腕に頭を乗せ、さらにミホの首に自分の腕を巻き付けて、体ごと密着させました。

 「何にも、さびしいことなんかないんよ、ユミ。お姉ちゃんとお兄ちゃんが2人で、そばにいるんやから・・・ね・・・」ミホはユミにそういうと、ユミと口づけをしました。ミホの舌がユミの口の中にヌルヌルと入っていくのが、上からもはっきりと見えました。

 わたしは、ミホの揺れる乳房に手をやり、乳首をつねってやりました。

 ミホは、ユミの唇にむしゃぶりついたまま、体を緊張させて、うぐっ、と呻きました。

 「ユミ、お姉ちゃんのおっぱい吸うてあげ。赤ちゃんみたいになって、ええから」

 ユミは、わたしの声を聞いて、唇を離し、ミホを見つめました。ミホが、うんうん、とうなずくと、体をずらし、幼い子供のように乳首に吸い付いて目を閉じました。

 わたしは、最後の仕上げとばかりに、ペニスの先端をヴァギナの外に出し、そしてまた深々と差し入れる動きを繰り返し、その動きを早めていきました。

 あうっ、あうっ、と呻きながら、虚空を見つめるような表情をしたミホの頭から頬をわたしが撫でてやると、ミホは、正気に戻ってわたしを見つめ、体を震わせながら、微笑みました。

 わたしが、声に出さないまま、口だけを動かし「あいしてる」と伝えてやると、ミホも、同じように「あいしてる」と口だけを動かして見せました。

 わたしは、ミホとユミ、2人を抱きかかえるようにして、そのまま射精しました。ミホはわたしの射精の瞬間に合わせて体を弓なりにさせ、ピクピクと小刻みに全身を震わせました。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

 「うわぁ、シーツがびっしょりやぁ」と言ってミホは、ベッドのシーツをはがし、洗面所にある洗濯機にそれを放り込んでスイッチを押しました。

 「あんなの見たら、ママに何してたのって疑われてしまうわ」とミホは笑って言いました。ユミが「ごめんなさい」とミホに言うと、「あんたが謝ることないんよ、ほとんど、お姉ちゃんとお兄ちゃんの汗やから」と言いました。

 ミホに促され、わたしは、1人でシャワーを浴びることになりました。まだ、ユミはわたしと一緒に風呂に入るのは、はずかしいからダメとミホは言いました。

 ベッドの上で、わたしの顔にまたがって恥部をなめられても、風呂に入るのは別、というのがよく理解できませんでしたが、ミホに従うことにしました。

 わたしが早々に風呂場から戻ってくると、ミホとユミは、2人でミホの部屋のカーペットの上にしゃがみ、何かをしていました。

 のぞき込むと、2人はわたしがさっきまでつけていたコンドームを囲んでいました。

 白い液体にまみれたピンク色のコンドームは、何枚も重ねおきされたティッシュの上に乗せられていました。

 わたしに気付くと、ミホとユミは、えへへーーーと言って笑い、また、コンドームの方を見ていました。

 わたしが見つめている前で、ミホが、コンドームの外側に指を当て、すぅっと付着物をすくい、ユミの前に差し出すと、ユミは口を開けてその指をしゃぶりました。

 ミホはしばらくユミの口の動きを見つめていましたが、やがて指を離し、再び、コンドームに視線を戻しました。

 しゃがんでいる2人はヴァギナが丸見えでしたが、そんなことはお構いなし、といった感じで、だらしなくティッシュの上に放り出されたコンドームを見つめていました。

 ミホの指が、コンドームの口の方から中に入り、また出てきました。ミホの指にはわたしが出したばかりの精液らしきものがついていました。その指をユミはくわえ、味わうようになんどもなめまわしました。

 ミホは、ユミの口元から指を離し、またコンドームの中に指を入れました。すると今度は、その指をしゃがんだ状態で開いているユミの足の間に持っていきました。

 小4の無毛の割れ目に指が食い込んでいき、上端から下端まで、ゆっくりと動いていきました。

 ユミは、ミホの指を動きをうつむいて、じっと見つめていました。

okki_niji (287)

 2人の行為は、何を意味しているのかわたしにはよくわかりませんでしたが、思い付きで、今始めたことではないように思えました。何かの儀式のようでもあり、ただの遊びのようでもありました。

 2人は、何度か、コンドームに付着したものを、なめ合ったり、恥部にこすりつけたりした後、「お風呂に入ってくるね」と言って部屋から出て行きました。

 20分くらいして、戻ってきたのはユミだけでした。

 ユミは、頭にタオルをターバンのように巻き、胸から下を別のタオルでくるんでいました。

 「お姉ちゃんは?」

 「まだ、かかるから、先に戻ってなさいって」

 「そうか・・・」

 わたしは、ミホがユミを先に1人で戻して、心置きなく楽しめるようにしたのではないかと思いました。

 タオル1枚で体を隠したユミの姿は、幼いながらセクシーでしたが、わたしは、何かをする気にはなれませんでした。

 こちらが何も言わないのに、ユミは、ベッドに座っているわたしの隣にちょこんと座りました。寒くないか、と聞くと、ユミは首を横に振りました。部屋の中はエアコンがきいていて、全裸でいても寒さは感じないほどでしたが、ユミに何を話せばいいのか分かりませんでした。

 わたしは、隣のユミの肩をゆっくりと抱き、ぎゅっと力を込めました。するとユミは抵抗することもなく、わたしの方に体を寄せてきました。

 「ユミのお父さんも・・・こうやって・・・ぎゅーってしてくるか?」

 「うん・・・する」ユミはしばらく間をおいたあと、ぽつりと言いました。

 「ぎゅーっとするだけじゃなくて、いろいろしてくるんやろ?」

 「うん・・・いろいろする」

 「ユミも、お父さんのこと好きだから、いろいろしてあげる?」

 「うん・・・でも・・・普通のお父さんは、しないんよね? 」

 「お父さんが、そういうの?」

 「うん・・・だから、人には言うたらあかんて」

 「そうか・・・ユミは、お父さんにエッチなことされるの・・・いやなんか?」

 「嫌なときもあるけど・・・お父さん、かわいそうやから・・・お母さん、病気で入院しているし・・・」

 「ユミは、してもらいたくなるときはないの? かわいそうやから、我慢してるの?」

 「うーん・・・最初はいややけど、だんだん、もっとしてほしいってときもあるから・・・わからん」

 「そうか・・・さっき、お兄ちゃんとエッチなことしてるときも、本当は嫌やったか?」

 「ううん・・・そんなことないよ・・・」

 「ほんとか? 嫌やったら・・・嫌っていうてええんやで」

 「うん・・・わかった」

 「お父さんにも、嫌なときは、嫌っていわなあかん」

 「うん・・・・・・でも・・・」

 「でも?」

 「嫌なのか、そうじゃないのか、よくわからないときが多いねん。お父さんが夜こないとき・・・今日はなんでこないんやろうって思うときがあるの」

 「触ってもらいたいときもあるんやな?」

 ユミは、こくりとうなずきました。

 「ユミのお母さんは、どこが悪いの?」

 ユミは、そう聞かれて、自分の手を胸の上に置きました。

 「心臓?」

 「ううん・・・違うの・・・こころの病気」

 「こころ?」

 「悪い人が何かこそこそ話してるって・・・言いだして・・・わたしのこともわからないときがあって・・・それで怒ったり、泣いたりしてることが多くなってん。それで・・・病院に入ったん。お見舞いに行くと、ニコニコして優しいときもあるけど・・・病院に行っても、今日は無理ですって言われることもあるん。そういう日は・・・お父さんが夜部屋にきて・・・エッチなことするん。だから・・・お兄ちゃんとだけ、エッチなことするって言うたけど・・・それは、ほんとはできないの・・・ごめんなさい」

 わたしは、謝らなくていい、とユミの背中をさすってやりました。ユミは、涙をこらえているようでした。

 「怖かったり、寂しかったり、辛かったりしたら、お兄ちゃんか、お姉ちゃんに言うんやで。エッチなことしなくったって、いいんやから。お話してるだけでもええんやから・・・」

 ユミは、わたしに甘えるように寄り添ってきて、わたしの胸に頬を付けて、目を閉じ、だまってうなずきました。

 「お兄ちゃんとお姉ちゃん、2人で守ってあげるからな」

 すると、ユミは、「わたしも守ってあげる・・・お兄ちゃんとお姉ちゃんのこと」とつぶやきました。

 わたしは、ありがとうな、と言ってユミを抱きしめました。

 そこにミホが戻ってきました。ミホは、ユミと同じように頭と体にバスタオルを巻いていました。抱きしめあっているわたしとユミを見て、何かあったのか、という表情をわたしに向けてきました。わたしは、何も言わず、人差し指を立てて、それを口元に添えて答えました。

(おわり)
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ジャンル : アダルト

tag : 割れ目 精液 JS

 
 

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