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JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓5

okki_niji (126)

JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓4 の続き


 ベッドに仰向けになって、下から見上げるようにしてユミの乳首を吸っていると、ユミは、こちらを見下ろしながら、目を閉じ歯を食いしばっていました。それは、乳首をきつく吸われる痛みではなく、快楽の波に耐える表情でした。

 「気持ちいいか? もっと吸うてほしいか」と聞くと、ユミは、何度もうなずきました。

 わたしは、乳首を吸いながら、ユミのヴァギナを指で刺激し続けていました。そこは、また奥から汁を吐き出してトロトロになってきていました。わたしは、小4の女の子が、そんな風になってしまうのを初めて知りました。

 ミホの体を好きにいじるようになったのは、ミホがJCになってからでしたので、JSの女の子の体の反応のことは知らなかったのです。

 わたしはユミに「お兄ちゃんの顔にまたがれ」と指示しましたが、ユミは、その意味が分からなかったようで、「え?・・・え?・・」とわたしに聞き返してくるだけでした。

 わたしは、ヴァギナを刺激していた手を離し、ユミの太ももをつかんで顔の方に引き寄せました。そして、もう片方の足をつかみあげて、顔の上で足を広げてまたがる姿勢を取らせました。

 ユミは、左の膝をベッドにつき、右の足をわたしの頭の向こう側で踏ん張る恰好になり、ようやくわたしの言っている意味が分かったようでした。

 わたしは、すぐ目の前にあるユミのヴァギナに舌を当てて、頭を上下左右そして前後に動かしました。

 ユミは、あああっ、と声を上げ前に倒れようとしましたが、わたしが、ユミの両手を取って、バランスを取らせると、再び、上体をそらしてわたしの舌の刺激に耐えていました。

 ユミのヴァギナからは、新しい汁が流れていました。わたしは、それを何度か飲み込み、さらに刺激を続けました。

 「お、お兄ちゃんっ・・・ヒロ兄ちゃん・・・」

 「気持ちいいやろ・・・気持ちいいって、いうてみぃ」

 「き、気持ちいい・・・お兄ちゃん・・・気持ちいい」

 「また、してやるからな・・・これからは、お兄ちゃんとするんやで」

 そういうと、ユミは、あん、あんといいながら、うなずきました。

 わたしは、口を大きく開けて舌を出し、上から覆いかぶさっている、ユミの割れ目を刺激していましたが、ふと、思い付き、口を閉じて、割れ目の匂いをかいでやりました。

 「ああ、やらしい匂いする・・・ミホ姉ちゃんの匂いと一緒や・・・ユミのお●この匂い・・・ええ匂いや」

 ユミは、んぐぐぐっ、と喉を鳴らしました。

 「ほら、ユミ。お●この匂い嗅いでくださいって言え」

 ユミは、いややっ・・・はずかしい・・・と体を揺らして訴えました。

 「言わんかったら、もう、お●こなめるのやめるぞ、それでもええんか」

 「いややっ・・・やめんといて」

 「そしたら、お●この匂い嗅いでくださいっていわんと」

 「お、お●この・・・匂い嗅いで・・・嗅いでぇぇ」

 わたしは、ユミの返答を聞いて、思い切り、鼻から空気を吸い込みました。すぅぅぅっと言う音がして・・・ユミが、あああっ、と声を上げました。

 実際は、匂いはしませんでしたが、わたしは、「ああ、匂う、匂う・・・」とユミに向かって言ってやりました。すると、ユミは、いややっ・・・と叫んで、自分から腰を動かし始めました。

 「そうや・・・そうやって自分で動かすと、気持ちええやろ」

 ユミは、わたしの言葉には反応せず、無言でわたしの顔に自分の股間を押し付け、前後に動かしていました。

 「ユ、ユミぃぃ・・・こっちにきてぇ」

 わたしのペニスをこちらに背を向けた状態で挿入し、腰を揺らしていたミホの声がしました。

okki_niji (2723)

 ユミは、その声を聞くと、さっとわたしそばから離れ、立ち上がってわたしの股間の方に歩いていきました。

 ユミの愛液でびしょびしょになった、口や鼻の周りを手でぬぐいながら、股間の方を頭を上げてみると、こちらに尻を向けているミホのそばで、ユミがしゃがみこんでいました。

 ミホが何か言うと、ユミはしゃがんだまま、ミホの方を向いて聞いていました。そして、四つん這いになって、ミホとわたしの接合部分に顔を持っていきました。

 わたしは、ミホがまたユミにペニスが挿入されている自分の性器を見せているのだと思い、じっとしていましたが、ユミの体勢を見ると、覗くという格好ではなく、もっと、股間に接近しているようでした。

 「そう、そう・・・そこよ・・そこ」ミホは、接合部分に近づけているユミの頭をつかんでいるようでした。

 「ぺろぺろ・・・ぺろぺろするの・・・ユミ」

 ミホは、ユミに自分の股間をなめさせていました。

 「そうそう・・・もっと下も・・・ほら」ミホはユミにそう言うと、四つん這いになって、ミホの股間に頭を突っ込んでいるユミの尻をパシンッ、と数回たたきました。

 叩かれるたびに、ユミは体全体をビクンと動かしていましたが、頭は、股間に突っ込んだままでした。

 やがて、コンドーム越しにユミの舌がわたしのペニスをなめまわしているのを感じ、さらに、金玉にも刺激が伝わってきました。

 ミホのヴァギナからは、きっと愛液がたくさん出ているはず・・・それを幼いユミは、なめまわして、口の中にそれを含んで・・・そう考えると、わたしの頭の中がしびれるような感覚に襲われました。ミホは、何てことをユミにさせるのか・・・でも、その行為は、もしかすると、自分がさせられたことなのかもしれない・・・そして、ユミは、ミホの命令に忠実に従っている・・・ユミは、ミホに褒められたくて、嫌々しているのだろうか・・・それにしては、舌の動きはとてもなめらかで・・・。

 わたしは、妹の公子がしてくれたフェラチオのことをまた、思い出していました。

 そうだ・・・きっと、ユミは男の体のなめ方を覚えさせられているんだ・・・どうやったら、男が悦ぶか・・・じいさんか誰かに覚えこまされているんだ・・・。

 わたしの頭の中に、さまざまなイメージが浮かびました。ミホとユミが、年老いた男の体にしがみつき、舌を吸い、快楽に酔いしれている・・・そんな映像でした。

 わたしは、自然に足を開いていきました。すると、金玉のウラ側から、肛門へと、舌が這いまわって移動していくのが分かりました。

 わたしがさらに足を広げようとすると、ミホはその動きを両手で抑え込み、また、まっすぐに伸ばされてしまいました。

 舌の動きがしなくなったので、股間の方に目をやると、ユミはミホのそばでまたしゃがみこみ、ミホの口を懸命に吸っていました。そして、ミホは、ユミの頭をなで、にっこりとほほ笑んでいました。

 ミホは、わたしの股間から立ち上がり、ペニスからヴァギナを抜くと、こちらを向いて、すっと上に乗ってきました。ミホは、わたしの顔を覗き、キスをしてきました。そして、唇を重ねたまま、あらためて挿入してきました。わたしのペニスは、勃起したままで、するりとミホの中に呑み込まれていきました。

 「ユミにいやらしいことしてぇ・・・悪い子やねぇ」ミホは、わたしのペニスをヴァギナで締め付けたり緩めたりしながら、刺激をしていました。

 「あかんかった? ユミ、嫌がらんかったから」とわたしが言うと、ふふーん、とミホは鼻を鳴らしました。

 「今、ユミ、わたしらのつながってるところ、見てるで。興奮するやろ・・・そんなことさせられて、ユミがかわいそうやって、思うんやろ」

 「ああ、かわいそうや・・・まるで奴隷やな」

 「ああっ・・・そうや、あの子はわたしの奴隷やねん」

 「ミホは怖い子やなぁ」

 「怖い子きらい?」

 「大好きや」

 「ああっ・・・ユミがわたしのお尻の穴、なめてる・・」

 「ユミのこと・・・大好きなんやろ・・・かわいくてしかたないんやな・・・妹みたいで」

 「んんっ・・・そう・・・そうや・・・」

 「ミホも、今のユミみたいなこと・・・させられたんやな」

 「ああっ・・・なんで、わかるん?」

 「わかるよぉ・・・ママのお●こもなめたんやな・・・そうやろ・・・じいちゃんとか、たかおさんのとか・・・いろんなちんちん入ってる、ママのお●こ、なめなめさせられたんやろ」

 「そっ・・・そうやっ・・・したよっ・・・あああっ」

 「おいしかったか? フミ姉さんのお●こ・・・」

 「うん・・・うんっ・・・おいしかったぁ」

 ミホは、そういうと体の動きをより激しくしていきました。

 ユミの手がわたしの太ももに触れるのが分かりました。その後すぐに、ユミの舌が、わたしの挿入された竿から金玉、そして、アナルへと進んでいくのを感じました。

(つづく)
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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : キス 割れ目 フェラチオ ヴァギナ アナル JS

 
 

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