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JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓4

okki_niji (1801)


JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓3 の続き


 ユミの腹の上に精液を吐き出してしまったわたしは、ミホに「ティッシュは?」と尋ねました。

 するとミホは、意地悪そうな顔をして「なぁに? いつもは、そんなこと気にせんと、わたしに始末させるくせにぃ」と言って、わたしをにらみ、目の前で仰向けになって放心しているユミの腹に顔を持っていきました。

 ミホは、舌を使ってユミの腹をなめまわし、精液を口でふき取ってしまいました。

 わたしは、しばらくミホの行動を見守っていましたが、やがて、ベッドの上に尻をついて、そのまま仰向けに寝転がりました。

 寝ているわたしの股間に何かが触れるのを感じました。首を上げて股間の方を見ると、ミホとユミが2人でわたしのペニスを見つめていました。その姿は、まるで猫の親子のようでした。

 さっきまで放心していたユミは、すっかり正気を取り戻し、ミホが何か話しかけると、うなずいたり、ニコニコと笑みを浮かべたりしていました。

 それをぼんやり眺め、また、天井に目をやっていると、ペニスにいつもと違う感覚が走りました。あわてて2人の方を見ると、ミホが少し柔らかくなったペニスの包皮をひっぱり、亀頭をむき出しにしていました。

 ペニスが勃起していないとき、わたしはときどき、包皮をむいて亀頭をむき出しにしていました。たかおさんと親しくなってからは、風呂に入ったとき、むき出しにして洗うように言われていたからです。たかおさんは、わたしの友人のミヤタにも同じことを命じていました。「妹のアキちゃんに、ちんちんが臭いっていわれたくないやろ?」とたかおさんに言われてからは、風呂に入ったら必ず剥いて洗っているとミヤタは言っていました。

 しかし、異性に自分のペニスの包皮を剥かれて、むき出しになった亀頭を見られるのは初めてのことでした。わたしは、思わず、膝を曲げ、ペニスを隠そうとしました。

 「こらっ、ヒロっ、急に動いたら危ないやないの。ユミのこと蹴るところやったで」とミホがわたしに向かって言いました。

 わたしは、何も言わず、また天井を見つめ、足を伸ばしてじっとしていました。

 「ほら、ここに白いのがついてるやろ、これ」

 「うんうん」

 「これは、ほら、ユミのあそこにもついてたのと一緒。垢やねん。だから、きれいにしてあげんとな」

 「ミホ姉ちゃんが、いつもしてあげてるの?」

 「うん、これからは、ちゃんとしてあげんとな。こうやってな・・・」

 むき出しにされたペニスの皮が引っ張られて、舌の感触が伝わってきました。刺激をするというより、掃除をするような動きでした。

 「ユミも、これからお兄ちゃんにかわいがってもらうんやから、ちゃんと、なめてあげないとあかんで、できる?」

 「うん・・・できる」

 「ちょっとやってみ?」

 今度は、さっきの舌よりも、小さくて細い舌がペニスにからみつくのが分かりました。

 「そうそう、唇で、チュパチュパして、とってあげて」

 ミホは、わたしのペニスについた恥垢と精液を一緒に口で掃除をして見せ、それをユミに指導しているようでした。

 「もう、ええって・・・はずかしいよ」とわたしが唸るように言うと、ミホは、「男は黙っときぃ。心配ないから、じっとしてて」とぴしゃりと答えました。

 恥ずかしいのもありましたが、わたしは、亀頭をむき出しされたまま刺激されて、勃起するのが心配でした。皮を剥いて、シャワーの湯をかけていると、ときどき、勃起してペニスが締め付けられてしまい、慌てることがあったのです。

 わたしは、何もできず、ただ、じっとして、ミホとユミの「お掃除作業」に耐えるしかありませんでした。手でペニスを隠そうとすると、さっとミホがその手をつかんで、自由を奪ってしまっていました。

 本気になって暴れて回避することもできたのですが、恥ずかしがって暴れる姿をユミに見られるのは恥ずかしいと思ったのです。

 「おじいちゃんのは、こんな風になってないよね」ユミの声が聞こえました。

okki_niji (159)

 「おじいちゃんは、もう大人やから、最初からここの先っぽが出てるねん。お兄ちゃんは、まだ、大人になっていないからね。でも、昔の偉い人はみんなこういうおちんちんしてんねんで」

 「ふうん・・じゃ、お兄ちゃんも偉い人になるのかな、将来」

 「そうねぇ。偉くならなくても、わたしは、ヒロ兄ちゃんのこと大好きやから、どうでもいいけど」

 「そっかぁ・・・」

 「このおちんちんは、お姉ちゃんのものやから・・・うふふ」

 「わたしは、だめなの?」

 「そんなことないよ。ユミもぺろぺろしたりしてもええよ。でも、ユミには、パパのちんちんがあるやろ?」

 「パパのは、いやや。あんまり触りたくないよ。お願いされるから、してるだけやもん」

 「そうなん。おじいちゃんとも、会ってないん?」

 「うん・・・ぜんぜん会ってないよ」

 「おじいちゃんに触ってもらいたい?」

 「おじいちゃんは、好きやけど・・・このまえ、パパがそろそろおじいちゃんに会いに行くか、って言ってたけど・・・お姉ちゃんも一緒に行こうよ」

 「うん・・・わたしは、ママに聞いてみんとあかんし」

 「そう・・・わたしは、ママに内緒やでって言われてるから」

 2人の少女は、わたしのペニスをペチャペチャとなめながら、世間話でもするように、言葉を交わしていましたが、内容は驚くべきものでした。

 ユミは、自分の父親に頼まれて、性的なことをしているようでした。そして祖父から性的な躾けを受けているらしいことは、ミホから聞いて知っていましたが、中断していた「遊び」をまた再開するようなことを言っていたのです。

 ミホは、ユミにわたしとのセックスを見せてやると言って誘ったと言っていました。わたしは、ユミは、本当にセックスを見たことがないのだろうか、と思いました。ミホの話からすると、それくらいは、幼いユミもすでに見させられているのではと考えたのです。

 包皮が元に戻され、あらためて、フェラチオが始まりました。口の動きの感じから、それはユミなのではと思い、股間の方を見ると、やはりそうでした。

 ユミは、膝をついてわたしのペニスをつかみ、目を閉じて、しゃぶりついていました。舌、唇を使いながら、丁寧に刺激を続け、ペニスを口に含んで頭を動かしたりしていました。妹の公子がしてくれたフェラチオとは違い、ユミはわたしのペニスを深くまで口の中に誘い込み、出し入れしながら、唇でしっかりと竿と亀頭をとらえていました。就学前の幼い妹のフェラチオを思い出しながら、発育が始まっているとはいえ、JCにもなっていない従妹の口の動きに発情している自分に、わたしは、初めて背徳感のようなものを感じました。その感情は、ミホやその母親のフミ姉さんにも感じたことはなく、幼いアキちゃんに性的なことをしていたときも感じたことはありませんでした。

 ミホは、その様子を眺めながら、机の引き出しを開けて、何かを持ってきました。コンドームでした。封を破って中身を取り出し、精液だまりをつまみながら、ペニスに装着させていきました。

 ユミは、コンドームを見ても、驚きもせず、装着している様子をじっと見つめていました。

 ミホは、わたしに尻を向けてまたがり、ヴァギナにペニスを沈めていきました。いったん深くまでぐいぐいと差し込んだあと、わたしの足の上に寝そべり、尻を動かして出し入れを始めました。

 ユミは、わたしの腰の辺りにしゃがみこみ、その様子をじっと見つめていました。白い背中や腰回りは、まだ骨が見えず、ふっくらとした肉の塊に見えました。

 わたしは、しゃがんでいるユミの尻に手を伸ばしていき、指でヴァギナとアナルをゆっくりと刺激してやりました。ユミは、こちらを振り向くこともなく、静かにわたしの指を受け入れていました。

 ミホは、腰を動かしながら、わたしの足の指を一本ずつなめまわし始めました。ユミはそれに気づき、いったん、わたしのつま先の方に進んで、ミホの顔をのぞき込んでいましたが、また、わたしとミホの結合部分の方に近づいて、出し入れしているのをのぞき込んだりしていました。

 わたしは、しばらくその様子を眺めていましたが、ミホの尻を軽く叩いて、そばに呼び、有無を言わせず、肩を抱いて、仰向けになったまま、キスをしました。

 口を離して、ユミの顔を見ると、ユミは、はぁはぁと息を荒くしていました。ペニスとヴァギナが結合しているのを見たのは、どうやら初めてのようで、幼いながらも興奮しているのが分かりました。

 わたしは、ユミの肩を抱いたまま、もう一方の手で割れ目を刺激してやりました。指の腹だけでなく、指をぎゅっと折り曲げてぐりぐりとクリトリスの辺りから、膣口の付近を刺激してやりました。

 はぁうっ、と呻くと、ユミは自分から口を開けてわたしの唇をむさぼるように吸ってきました。わたしは、ユミの髪をつかみ、唇を離してもう一度彼女を見つめ、「いやらしい子やなぁ、ユミは・・・いやらしい子はだいすきや・・・」と言ってやりました。ユミは、顔をゆがめましたが、じっと、わたしの視線に耐えていました。

 たまらなくなって、腰を上に持ち上げてから、ミホの動きに合わせて上下運動を始めると、ミホは、んんんーーっと声を上げてから、前に倒していた上体を起こし、わたしの太ももに手を添えて、両足の裏をベッドについてふんばり、がに股状態になって、激しく腰を上下させました。後ろ姿のミホの髪が揺れていました。

 ヌルヌルとした愛液が、ペニスと摩擦している部分に流れているのがはっきりわかりました。わたしに背を向けているので、こちらからは、見えませんでしたが、ミホの手の動きから、彼女が体を動かしながら、わたしの金玉をさすったり、接合部分の上にある、クリトリスを自分で指でいじっているのが分かりました。

 ミホは、いつもより、激しく興奮しているようでした。ユミに見られていることが、興奮の度合いを高めているのだと思うと、わたしの興奮度もさらに上昇していきました。抱き寄せていたユミの顎、頬、そして耳をなめまわして、わたしに覆いかぶさるように四つん這いになっていたユミの乳首に頭を動かして、激しく吸いつきました。

 ユミは、ああぁぁん、と呻いたものの、わたしの口の動きから逃れる素振りは見せませんでした。

 「おっぱい、吸われるの好きやろ」と上目使いに聞くと、ユミは、こくりとうなずきました。

 「もっと、おっぱい吸ってって言うてごらん」と促すと、ユミは、即座に「も、もっと・・・おっぱい・・・吸うて・・・お兄ちゃん」と反応しました。

 わたしは、ヴァギナに添えていた指の動きをさらに激しくしていきました。ユミのそこからは、新しい汁が奥から湧き出てきていました。

(つづく)
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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : ペニス 精液

 
 

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