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JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓3

okki_niji (1251)


JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓2の続き

 「やっぱり、ヒロはすごいなぁ。わたしが何回かわいがってあげても、この子、こんなにはならんかったのに・・・」

 ミホはベッドの上でぐったりと腹ばいになって寝そべっているユミを見ながら、ぼんやりとつぶやきました。

 ついさっき、どうやら生まれて初めて性的な絶頂を経験したらしいJS4のユミは、ときおり、ビクンビクンと全身を痙攣させながら、薄目を開け、口の端からよだれを流していました。

 「俺・・・なんもしてへんよ」とわたしが言うと、ミホは「ちがうやん」と、また、つぶやきました。

 「ヒロがいるだけで、この子、いつもと違う感じになったんよ。いじられたり、キスされたり、はずかしい恰好ヒロに見られてると思うと、いつもより、やらしい気持ちになったんよ。小さいころから、ヒロのこと、憧れてるのは知ってたけど・・・」

 そう言って、ミホは、ユミのそばにしゃがみこみ、頭や背中、尻、そして両足を丁寧になで始めました。

 ユミは、ミホの愛撫に反応し、自ら、腹ばいになったまま、膝を曲げて尻だけをつきだしました。ミホは、そのポーズを見て、ふふんと笑い、突き出した尻に顔をうずめていきました。

 もう少し、じっとさせておいた方がいいのではないか、とわたしは、思いましたが、2人は、目の前で、卑猥な行為を続けました。ユミは、ミホに後ろから股間をなめまわされながら、こちらに視線を送ってきて、わたしが見つめ返すと、また視線をそらしました。

 「2人で、いつも、そんなことしてるんやな。いやらしいなぁ」わたしは、そう言いながら、ミホの方に近寄りました。

 ミホは、ユミの突き出したかわいい尻の肉の間に顔をうずめたまま、わたしの体を手を伸ばして手繰り寄せ、自分の顔を尻の間から離しました。

 わたしは、ミホの替わりにユミの股間を後ろから愛撫してやりました。ミホがそれまでいた場所に四つん這いの体勢で、ユミの股間と正面で向き合い、口、というより、顔全体を使って刺激してやりました。

 ユミの臀部の肉は全体に汗ばんでいて、両手でつかむとつるりとすべりそうでした。

 尻の肉づきは、JC2のミホに比べてさほどではありませんでしたが、それでも、均整の取れた形をしていてまるで、何かの果肉のように思えました。

 何本もの細かいしわが肛門を中心にして放射状に散っており、その中心に舌を当てると、ユミが、あぅーん、と呻きました。

 「ヒロ兄ちゃんにしてもらうと、すぐにそんなやらしい声出してぇ。ユミ、お兄ちゃんに気に入ってもらいたかったら、今みたいな声、たくさん聞かせてあげんと」

 わたしの背後で、ミホの声がしました。

 ミホは、四つん這いになってユミの股間に顔をうずめているわたしの背後に回り、わたしの尻に手を当てて、両側に開き、アナルを舌でチロチロと刺激してきました。やがて、尻への刺激と同時に、ペニスをゆっくりと手で愛撫する刺激が加わりました。

 ミホと2人でセックスをしているとき、彼女は、シックスナインの体勢で、わたしのアナルを刺激したりすることはありましたが、わたしが四つん這いの状態にしてこうしたことをしてきたことは、ありませんでした。

 こんなことを、ミホは誰から教わったのだろう、そんなことを考えると、ペニスに血が流れ込んでくるのを感じました。ミホの舌が、わたしの肛門の中に侵入しようと圧力を加えてきて、血流がさらにペニスに流れ込んでくるのが分かりました。

 わたしは、たまらなくなり、ユミの足を持って体ごとひっくりかえし、あおむけの状態にしました。そして、両足を強引に左右に開かせ、ユミの太ももの裏を手の平で押さえました。ユミは、何も言わずわたしのされるがまま、足を開いた状態でじっとしていました。

 わたしは、割れ目の上端にある、芽吹く前のつぼみの先端のようなクリトリスに勢いよく吸いつきました。口の中で、舌を使って未発達なそれを転がし、ほぐすようにしていくと、ユミは、体を揺らしたり、押さえつけられた足を閉じようともがきました。

 わたしは、ミホのアナルとペニスへの刺激に時折、ぐっと耐えながら、ユミへの刺激を続けました。ユミは、ひくっ、ひくっと体を震わせ、ああっ、あぅぅぅっ、などと声をあげていましたが、その場から逃げようとはしませんでした。

 わたしは、ユミが、快感を受け入れていることを感じ、さらに興奮を高めていきました。クリトリスだけでなく、ぷっくりと脂肪を蓄えた恥肉を広げて、ヌルヌルした分泌液を割れ目全体に滴らせた膣の入口周辺をなめまわすと、ユミは、新しい快感に反応して体を何度も震わせました。

 わたしは、体を起こし、ミホの舌から尻を離して、四つん這いの状態のまま、ユミの方に近づいていきました。

okki_niji (1639)

 「ユミの顔が、見たい・・・ユミ・・・」

 ユミは、手を胸の辺りで交差させて、横を向いて目を閉じていましたが、わたしの気配を感じると、顔をこちらに向けてじっと見つめ返していました。

 キスをしようと、顔を近づけると、ユミは、わたしの口元を見ながら少し頭を上げ、唇を求めてきました。

 しばらく舌を出し入れして、唾液を飲ませてから、わたしは、体を起こし、勃起したペニスを持ちユミのヴァギナにそれをこすりつけました。

 「ヒロっ・・・あかん・・・入れたらあかんよ」

 ミホがわたしのそばに来て、言いました。

 ユミは、えっ・・・と小さな声を上げて、上半身を起こしました。

 「大丈夫・・・入れへんよ。ユミのお●こと俺のちんぽ、キスさせてやるだけや」

 わたしは、はぁはぁと息を荒くしながら、2人に言い聞かせるように話しました。

 包皮をかぶったままのわたしのペニスの先端が、ユミの恥肉の間にほぼ垂直に分け入り、亀頭部分の途中で止まっていました。わたしとユミとミホの3人の視線が、その部分に注がれていました。

 わたしは、ペニスの竿を持ち、分け入った状態で上の方に亀頭をゆっくりと移動させていきました。亀頭は、一番深く入り込んだ状態から、すこしずつ外に押し出されていき、先端は、クリトリスのそばで止まりました。

 わたしは今度は、その先端をクリトリスの上に当て、指で押し付けました。

 「ああっ・・・あんっ」ユミが敏感に反応したので、今度は、押し当てたまま、ペニスを下の方にずらしていき、膣口のほうに潜り込ませていきました。

 「ユミ、痛かったらいうのよ」ミホは、わたしの背中に手を当て、ユミの声をかけました。

 「痛くないよ・・・大丈夫・・・」とユミが言うと、ミホは、「お兄ちゃんに、気持ちいいよって言ってあげなさい。ユミのことかわいいから、入れるの我慢してくれてんのよ」と諭すように言いました。

 「お、お兄ちゃん・・・気持ちいい」

 「ほんとか?」

 「ほんと・・・ほんとに気持ちいいよ」

 「ユミは、入れたことないんやもんな・・・今は、まだ小さいから、入れたりしたら大変や」

 わたしは、口ではそう言いましたが、あと少し、深めに亀頭を差し入れて、腰をくいっと動かせば、挿入できてしまうのではないかと思いました。

 しかし、ミホの見ている前で、幼いユミのヴァギナに挿入することは、気が引けました。快感を受け入れているユミを愛おしく思う気持ちは募りましたが、一方で、ミホを悲しませることはしたくない、とも思いました。

 わたしは、亀頭で割れ目をこすり、刺激する動きを、早めていきました。ペニスをつかむ力を強めてぶるぶるとペニスを振ると、ユミは、ミホの顔を見て、ああ、ううぅぅと呻きながら、何かを訴えるような表情を見せました。

 「お兄ちゃんのちんちんの先から、お汁がたくさん出てるよ・・・・お汁・・・いっぱい、ユミのお●こに付けてもらおうね」

 ミホが話しかけると、ユミは、何度もうなずき、息を荒くして、時折、生唾を飲み込んで、うううっ、あぅぅぅ、と言葉にならない声を出し続けました。

 わたしは、アナルと金玉の間あたりがひくひくするのに気づきました。絶頂が近いことを知って、一度動きを止めようかと思いましたが、止められませんでした。

 「ヒロ、一回出しぃ・・・ずっと我慢してたから・・・止まらんのと違う?」ミホが、わたしの耳元でささやきました。

 わたしは、ペニスを根元から持ってユミの割れ目に沿いながらブルブルと上下させる動きを止め、前後にしごく動きを始めました。ユミの腰の方に少し近づき、ペニスをユミのへその上の方に持っていき、思い切りしごきました。手を前後させると、ユミのヴァギナに手が当たり、ユミは、また、体を緊張させました。

 ミホは、わたしのそばで膝立ちになり、首に手を回してきて、キスをしたり、背中をさすったりしてくれました。

 「ええんよ・・・何にも考えずに出したらええの・・・ユミのお腹の上に、精液かけてあげて・・・ヒロ、ユミのこと、好きにしてええんよ・・・もう少ししたら、入れられるようになるからね・・・大丈夫やから」

 ミホの声は、フミ姉さんに似ていました。ミホの母親であるフミ姉さんが、わたしのペニスを刺激して、射精させるときの、優しい口調にそっくりで、わたしは、どんどん興奮を高めていってしまいました。

 そばにいるミホの乳房がわたしの左の耳に当たりました。

 わたしは、ペニスをしごきながら頭だけ横に向かせ、ミホの乳房にむしゃぶりつきました。

 んくっ・・はふぅぅぅ、というミホの吐息を聞いたと同時に、グルグルっと根元から精液が上ってくるのが分かり、わたしは、腰を何度も前方に突き出して、射精しました。気が付くと、ユミのかわいらしいへそのあたりに、どろっとした白濁液が飛び散っていました。

(つづく)
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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 割れ目 キス ペニス 精液 射精

 
 

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