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JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓2

okki_niji (1286)
JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓の続き

 ユミの見ている前で、わたしとミホは服を脱ぎ素っ裸なりました。もうすぐJS5になろうというユミは、祖父に性的な躾けをされているはずでしたが、わたしが脱ぎはじめると、後ずさりして、JC2のミホのそばで立っていました。

 わたしは、ペニスを勃起させたまま立っていました。すると、同じように一糸まとわぬ姿になったミホが、ユミを一歩前にわたしの方に歩ませ、背後から肩を抱いて、「ヒロ兄ちゃん、おちんちん大きくなってるぅ。カチカチやで、触ってみるか?」とユミに話しかけました。

 ユミはわたしの上を向いたペニスをちらちらと見ていましたが、ミホに挑発されると、うつむいたまま、顔を赤らめていました。

 「あはは、そりゃ、ヒロ兄ちゃんの大きくなったおちんちん見るのは、初めてやもんなぁ。びっくりするわなあ」とミホは笑いながらユミを抱き寄せ頭をなでていました。

 わたしは、ユミの恥じらい頬を真っ赤にしている姿に、興奮し、抱きしめたい衝動に駆られ、ユミとミホの方に近づいていきました。

 わたしは、身長の低いユミを挟みこむようにして、ミホの首ねっこをつかみ、激しく唇をむさぼりました。ミホは、わたしの強引な行為に、きゃっ、と短い悲鳴を上げましたが、やがて力を抜き、わたしの口との動きに従っていました。

 ミホが悲鳴を上げたとき、わたしは腹のあたりでユミがビクンと体を震わせるのを感じました。ミホとキスをしながら、思わずユミの体にいきり立ったものをこすりつけました。

 まだ幼いユミの肌は、ミホの肌よりも、妹の公子や、友人のミヤタの妹であるアキちゃんの肌に近い、と感じました。

 「もう・・・お兄ちゃん、乱暴やなぁ」とミホはわたしの唇を離し、2人の間で、顔を上気させ、息を荒くしているユミに話しかけました。

 わたしが、ごめんごめんと謝ると、ユミはわたしの方を見ずに、ミホの体にしがみつきました。

 わたしは、恥じらう女の子の姿に、胸をときめかせてしまい、内心、いつかユミと2人きりで楽しんでやろう、セックスもしてやろうと決意しました。

 ミホは、机のそばにある小さめの衣装タンスの引き出しを開け、白くて細いタオルのようなものを出し、それをプラプラと揺らしながら、ユミに見せました。

 「ほら、いつも2人でしてること、ヒロ兄ちゃんに見てもらおうか?」

 ミホの言葉を聞いて、ユミは、赤くしていた顔をさらに赤くして、うつむきました。

 「どうしたん。お兄ちゃんとわたしがセックスしてるところ見たいいうてたやろ? そのかわり、ユミもちゃんと見せてあげないと。約束したやん」

 ミホは、ユミの肩を抱き、すこし腰をかがめて大人が子供に言い聞かせるように、話していました。

 ミホが小声でユミに二言、三言、話すと、ユミは、小さくうなずいてベッドの上にあがりました。

 ミホは、ユミに続いてベッドに上がり、よいしょと言いながら、ユミの背後に回って足を広げ座りました。そして、持っていた白くて小さなタオルを両手で広げて輪を作り、ユミの頭の上からかぶせていきました。

 小さなタオルは、テニスの選手がよく使うヘッドバンドでした。ミホは、ヘッドバンドをユミの額ではなく両目まで下げて、目隠しをしてしまいました。

 「ユミ、こわくないか?」

 わたしは、目の前で目隠しされたユミに話しかけました。ユミは、白いタオル地のヘッドセットで目を隠したまま、こくりとうなずきました。

 「大丈夫やぁ。サイズが合うように、デパートで買うてきたんやもんなぁ」とミホは、ユミの耳元でささやきました。

 ミホは、膝を曲げ、自分の両太ももの上にユミの足をそれぞれ乗せて、ぐっと足を広げました。それに合わせてユミの足も開き、割れ目が丸見えになりました。

 ミホは、わたしには聞こえないほどの小声で何かユミにささやきました。

 すると、ユミは、割れ目に自分の指を押し当て、ゆっくりと動かし始めました。目隠しされたユミの口が少しずつ開いていきました。

 わたしは、ユミとミホのほうに近づき、床に膝をついて、ユミのヴァギナを見つめました。

 よく見ると、ユミのヴァギナは汁が漏れだしていました。

 「ああ、ユミちゃんは、もう大人やなぁ。お汁がお●こから出てるで」とわたしが言うと、ミホが、「そりゃあ、もうすぐ小5やもんなぁ。それに今日は、ヒロ兄ちゃんとキスもしたし、おっぱいも吸ってもらったしぃ」とつぶやきました。ミホは、いつのまにか、ユミの乳首を後ろから手を回して刺激していました。

 ユミの手の動きは、手慣れたものでした。つい最近いじるのを覚えた感じではなく、ぎこちなさもありませんでした。

 ユミのそこは、無毛でしたが「一本筋」ではなく、割れ目が少し開いていました。ユミは器用にぷっくりした淫肉の裂け目に指を押し込み、上から下、下から上へと動かし続けていました。

 「ああ、もう、ヌルヌルが指にたくさんついてしまってぇ。ヒロ兄ちゃんになめてくださいって、お願いしなさい」

 ミホがそういうと、ユミは、「ゆ、指・・・なめなめしてください」と素直に言いました。きっと、いつもミホが言わせているんだろうとわたしは思いました。

 ユミの指を手でつかみ、ベロベロとを使ってなめまわしました。

 「いっぱい、お兄ちゃんのつばがついたよ。お兄ちゃんのつば、ユミのお●こに、つけちゃいなさい」ミホが言うと、ユミは、わたしの口から指を離し、それを自分のヴァギナに再び押し当てました。

 「お兄ちゃんのちんちん見て、ドキドキしたん?」「お兄ちゃんのキス、気持ちよかった?」「あのおちんちん、お姉ちゃんのお●この中にいれてもいい?」ミホは、ユミの耳元で矢継ぎ早にささやき続けていました。ユミは、言われるたびに、こくん、こくん、とうなづき、口元を緩めてかすかに笑っているように見えました。

 「うわぁ、あんた、いつもより、たくさんぬるぬる出てるでぇ」ミホが言うと、ユミは、首を左右に激しく振りました。

 わたしは、ベッドの上に上がり、ユミの顎を指で上げて、キスをしました。ユミは、わたしの唇を感じると、すぐに口を開けて中にが入ってくるのを待っているようでした。わたしは、夢中でを差し入れましたが、同時に、唾液をそのままユミの口の中に流し込んでみました。ユミは、あうーんと、鳴き、口元から、唾液が漏れ出てきました。

 「あーん、あかんやないの、お兄ちゃんのつば、ちゃんと飲まないと」と言って、ミホがユミの口元からわたしの唾液を指ですくいとり、ペロリとなめてしまいました。

 「お姉ちゃんのつばは、たくさん、ごくごく飲むくせに・・・ほら、お兄ちゃんのつば、たくさんくださいって」

 わたしは、ユミがミホの後をついて同じことを言う前に、ユミの顎を持ち、口づけしました。ユミが、口を大きく開けたので、もう一度唾液を流し込んでやりました。

 口を離し、ヘッドバンドで目隠しされたユミの様子を見ると、口を閉じ、喉元をゆらしてごくんと唾液を飲み干しました。

 「ヒロ、わたしも・・・」ミホが甘えた表情で、わたしを見たので、同じように顎をつかみ、口を開けさせて入れキスをしながら、唾液をミホの口の中に流し込みました。

okki_niji (1292)

 「あっ・・ああっ・・・あふぅっ・・・ふぅっ、ふぅっ・・はっ、はっ」

 ミホの腕の中で足を開いて座っていたユミが、急に、息を荒くし始めました。それは、喘ぎ声のようにも聞こえましたが、何かに耐えている感じがしました。

 ユミのヴァギナをのぞき込むと、ミホの指が隙間に入り込んで、小刻みに振動するような動きをしていました。ミホの指は、かぎ爪のような形になり、ちょうどクリトリスの辺りにとどまって震えていました。

 ユミは、全身でもがくような動きをしましたが、しっかりとミホに抱かれてあまり自由がきかないようでした。

 「いやっ・・・怖いよ・・・お姉ちゃんっ」

 「なにいうてんの・・・いつもは、怖いなんていわないのに・・・もっともっと・・・っていうでしょう・・・今日はお兄ちゃんがいるから、たくさん気持ちよくなってるんやねぇ。やらしい子やねえ」

 「ちっ、ちがうっ・・・いつもと、ちがうん・・・ああっ」

 「そう・・・ユミ、大人になりよるんよ・・・もう、大人の女やねぇ・・・大丈夫や・・・お姉ちゃんがいるから」

 ミホは、ユミの目隠しを取りました。ユミの表情は、あきらかに絶頂に登りつめていく途中のものでした。

 ミホは、容赦なく刺激を続けていました。わたしは、いつものおとなしく、やさしいミホではない様子に興奮を覚えました。ミホの隠れた一面を見た思いがしたのです。

 そうや、こいつの母親は、ミホの母親の悪口をいつも言っていた、汚いものようにあしざまに悪口を言っていた。こいつの父親は、俺の母親にちょっかいを出し、妹にまでいやらしいことをしていた・・・、俺とミホで、こいつを奴隷にしてやろう・・・。

 わたしの胸の中で、ユミに対する残酷な気持ちがどんどんわきあがってきました。

 ユミは、背後のミホの方に半身だけ振り返り、腕をミホの首筋に回し、キスをねだりました。ミホは、指の動きを続けながら、ユミに口づけしてやり、もう一度、正面を向かせ、ユミの後頭部を持って、わたしのほうにすこし押し出しました。

 わたしは、近づいてくるユミの顔をじっと見つめていました。

 ミホが、ユミの後頭部をさらに前へと押し出すので、ユミは前かがみになり、足を投げ出したまま、両手を前について、体操の前屈運動をしているような恰好になりました。そんな恰好になっても、ミホは、ベッドのシーツとユミの股の間に腕を突っ込み、刺激を続けていました。

 わたしは、あひっ・・あひっとひきつるような声を出す、ユミの顔を見つめていました。

 すると、ミホは、いったん指の動きをとめて、ユミを抱き起こして立たせ、「ワンワンの恰好してごらん。ヒロ兄ちゃんに見てもらい」と言いました。その口調は、それまでのなだめすかすようなものではなく、完全に命令口調でした。

 ユミは、ベッドの上で突っ立ったまま、躊躇しているようでした。

 ミホは、冷たく、「ワンワンの恰好、できへんのやったら帰り。お姉ちゃん、お兄ちゃんと2人でいちゃいちゃするから」と言い、ユミの尻を叩きました。

 わたしは、それまでのユミに対する残酷な感情がさぁっと薄れていくのを感じました。

 「あんたが、3人でエッチなことしたいっていうたんやろっ」とミホは、もう一度、ユミの尻をひっぱたきました。今度は、さっきよりも強い力で、ユミの体がベッドの上で、よろめきました。

 わたしは、あわててユミに近寄り、「お姉ちゃんと3人で、エッチなこと、したかったんか?」と聞きました。ユミはわたしに助けを求めるような顔をして、じっと見つめ、うなずきました。

 「よしよし、大丈夫やから、お姉ちゃんのいうこときいて、ほら、ワンワンの恰好してみ?」とやさしく言うと、ユミは、わたしの前でひざまずき、両手を前について、四つん這いの恰好になりました。

 「ほうら、できたやないか。えらいな、ユミちゃん。もう、これでお姉ちゃんも優しくしてくれるで」と言い、わたしは、恥ずかしそうに四つん這いになっているユミの頭をなでながら、キスをしてやりました。
 

 「お兄ちゃんに、面倒かけてっ、この子は」とミホはとユミを叱責しながら、自分の方に突き出されたユミの尻の前に座り直し、また、刺激を開始しました。

 「あっ・・あぐぅっっっっ」ユミは、わたしの唇やを吸いながら、何度も呻きました。

 わたしが口を離して話しかけると、ユミは、とろんとした目つきで、小刻みにうなずきました。

 「もうすぐ、すごく気持ちよくなるぞ・・・わかるやろ・・・もっと、いじってもらたいやろ?」そう話しかけると、ユミは、うなずいて、わたしの唇をじっと見つめました。

 「そうか、キス、いっぱいしたいんやな」

 「う・・うん」

 ユミは、自分からわたしにキスをしてきました。

 「ああ、ユミのキス、おいしい」とささやいてやると、ユミは、すこし笑みをこぼしました。わたしは、ユミの耳元に顔を近づけて、片手で彼女の耳の後ろを覆い、小声で「今度、2人でエッチなこと、しような」と言ってやりました。

 すると、ユミは、何度か小刻みに頭を縦に動かしました。

 そして、ユミは、「あああぅ・・・ああっ・・・なんか・・・くる・・・あああ・・・なんか・・・くるぅぅぅ」と言い出し、四つん這いの姿勢で体を前後に揺らし始めました。

 わたしが頭を押さえて、もう一度キスをすると、ユミは自分から舌を入れてきて、激しく震わせ、わたしの口の中をかき回しました。

 「ああっ・・・お姉ちゃん・・・漏れちゃう・・・でちゃうよ・・・」

 「全部、見ててあげるからっ・・・そのまま・・・全部出しなさい」

 「ああっ・・・あかん・・・こわい・・・」

 ユミは、腕で体を支え切れなくなったのか、ぺたんと、頭から胸をベッドのシーツにつけてしまい、体をぶるぶると震わせながら、大声で、だめぇ、だめえと繰り返し叫んだあと、大きく全身を痙攣させて、絶頂を迎えました。

(つづく)


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ジャンル : アダルト

tag : 割れ目 キス JS

 
 

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