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JS、JC2人の従姉妹と初めての交歓

okki_niji (484)
 わたしとミホが、キスをしたり、抱き合って互いの性器を刺激し合っていると、チャイムが鳴りました。

 はーい、と言ってミホが玄関に向かって鉄のドアを開ける音がすると、すぐに、ユミがミホと一緒に部屋に入ってきました。

 「あ、こんにちは」ユミは、わたしの顔を見るとすぐに挨拶をしてきました。父の葬儀以来でしたが、数カ月の間に、ユミは身長が伸びている感じがしました。

 ミホは、ベッドサイドにユミを座らせて、飲み物をわたしてやったり、髪をとかしてやったりと、甲斐甲斐しく動き回りました。その姿は、姉か母のようでもありましたが、ままごとをしてる子供のようにも見えました。

 ユミは、ミホと同じヘアスタイルでした。髪を肩甲骨の下の方まで伸ばし、額は前髪で隠していました。

 ミホは、ユミの世話を一通り終えると、窓際の壁にもたれて座っていたわたしの隣に座りました。

 ユミは、1人取り残されたようになって、ちょこんとベッドに座って、わたしとミホの方をちらちらと見ていました。

 「ユミには、わたしと内緒でしていることも、ヒロは全部知っているっていうてある。今日は、セックスしているところ、見せてあげるって言うて呼んだん」

 ミホは、わたしの頬にキスしてから耳打ちしてきました。

 わたしは、何も答えず、ユミの方にちらっと視線をやってから、ミホと座ったまま舌をからませてキスをしました。しばらく続けていると、ユミがミホに手招きされて、わたしたちのそばにやってきました。

 キスをしていると、ユミは、ミホのそばに座りましたが、ミホに手で指示をされて、わたしのそばに来てしゃがみました。ミホは、自分からセーターをまくり上げ、わたしの手を取って乳房を揉むようにうながしました。

 わたしの手が乳房に触れると同時に、ユミの手が太ももにさっと当てられたのが分かりました。

 わたしは、ミホの唇を離し、ユミの肩を抱いてこちらに引き寄せ、キスをしました。

 ユミは、抵抗もせず、素直にわたしの唇を受け入れ、舌を入れるとそれを軽く吸いました。わたしは、ミホに耳元で「ユミちゃんの裸が見たい」と言いました。するとミホは、「ヒロお兄ちゃん、ユミの裸みたいんやて。見せてあげて」とユミに命じました。

 ユミは、立ち上がり、来ていたワンピースの背中のジッパーを自分で下げ、下着姿になり、すぐにそれも脱いでパンツ一枚になりました。足がすらりと伸びて、陸上の選手のようでした。

 わたしは、その光景をミホのそばで、じっと見つめていました。小4とはいえ、わたしは、脱げと命じられて服を脱ぐ女性を目の前で初めて見ました。

 「ユミ、寒い? もっと暖かくしようか?」とミホに聞かれ、ユミは、大丈夫、と小声で答えてから、腰のあたりに両手を当てて、パンツも脱いでいきました。

 脱いでいたものを手早くたたんで、一カ所にまとめてから、ユミはもう一度、こちらを向いて立ち上がりました。当時まもなくJS5になろうとしていたユミの体は案外、ふっくらしていて、胸も少し膨らんでいました。まだ、大人のようなくびれはありませんでしたが、腰回りがしっかりしていて、肉感的だったのを覚えています。

 「ユミ、そこで、ゆっくり回ってみて」ミホが命じると、ユミは、言われたとおり、その場でつま先を動かして体を回していきました。真後ろになり、臀部全体が見えると、正面からはまだはっきりとわからなった、くびれの兆しが見て取れました。

 再びユミが正面を向いたとき、ミホが、「すごいねー、すごいきれいやよ、ユミちゃん」と大げさにほめました。そして、「ヒロ兄ちゃんも、すごくきれいだって言ってるよ」と拍手しながら、言いました。

 ユミは、ミホに褒められて、その日初めて、うっすらと笑みをこぼしました。うつむいて視線は下の方を向いていましたが、照れを含ませながら、悦びを感じているのをわたしは、見逃しませんでした。

 わたしは、ユミを呼び寄せて、投げ出した足の上に乗るように言いました。ユミは、すこし躊躇し、ミホの方を見ました。ミホがうなずくと、ユミはおどおどしながら、わたしに跨って腰を下ろし、手をわたしの肩に当てて正面を向きました。

 「すごく、きれいやったよ。ユミちゃん。いつから、そんなに大人っぽくなったんや? 俺びっくりしたわ」

 わたしが言うと、ユミは、うつむいたまま、恥ずかしそうに笑っていました。

okki_niji (470)

 わたしは、ユミの顔を上げさせてキスをし、ミホともキスをしました。ミホは、わたしから唇を離すと、ユミの口を自分の口でふさぎました。目の前でユミは、うっとりとした顔でミホの唇を受け入れて、舌を吸ったり、自分の舌を出してミホに吸ってくれと目で合図をしたりしました。

 わたしは、2人が、もう何度もこうしたことをしているのだとあらためて知りました。

 ユミは、夢中でミホの口と舌の動きに合わせ頭を揺らしていました。わたしは、ユミの肩をつつき、「お姉ちゃんとばっかりキスしてぇ。お兄ちゃんとはいやなんか?」と茶化すように言いました。ユミは、ミホとキスしたままこちらに視線を向け、困ったような顔をしましたが、やがて、ミホから離れ、目をつむりながら、首をかしげ、わたしに唇を重ねてきました。

 わたしは、ユミの唇を味わいながら、彼女の尻をゆっくりなでまわしました。すると、ユミは、鼻息をふぅーっとわたしの顔にかけてから、腰をわたしの腹の上でもぞもぞと動かしました。そろそろ下のほうが、たまらなくなってきているのだと思い、わたしは、ユミから唇を離して、彼女の上半身を起こし、すこし反らし気味にしてやりました。そして、無言で、ユミの乳首に吸い付きました。

 ユミは、ああっ、と一度だけ声を上げ、わたしの肩のあたりに手をやって突っ張り、乳首からわたしの唇を離そうとしました。わたしは、つっかえ棒のようにしていたユミの手をギュッとちからを込めて肩から外すと、今度は、さらに体を後方に反らしてユミはわたしの唇から逃れようとしました。

 わたしは、右手でユミの背中を押さえて、ぐいと引き寄せて乳首を吸い続けました。

 空いていた左手を隣に座っていたミホがつかみました。ミホは、わたしの垂れ下がった左手の上にスカートをはいたまま跨り、腰を動かして、指で刺激しろと無言でせがんできました。ストッキングはいつのまにか脱いでいて、パンティの柔らかい生地の感触が指に伝わってきました。わたしが、クロッチの端から指を差し入れようとすると、ミホは自分から腰を浮かせて割れ目に指を導いていきました。陰毛の感触が伝わって、そこに指先が到達すると、ミホは、あうっ、と声を上げ、耳元で「ユミ、嫌がってないよ・・・恥ずかしいだけ・・・いっぱい吸うてあげてぇ」とささやきました。

 わたしは、湿り気を帯びて、ヌルヌルした状態になってきたミホのヴァギナを指で刺激し、クリトリスの状態を確かめました。そこは、もうコリコリと硬くなっていて、ずりっと指の腹でなでてやると、耳元で、はぅっんん、とミホの喘ぎ声が聞こえました。

 ユミの両方を乳首を、しつこく交互に吸ったり、しゃぶったり、舌を這わせたりしていると、次第に後ろや横に体をずらそうとする動きが減っていき、背中を支えているわたしの手の平に、そのまま上半身の体重を預けるようになりました。

 わたしは、自分の腹を何度も持ち上げて、ユミの股間と接触している場所を刺激しながら、乳首を口で責め続けました。

 しばらくすると、ユミがふぅーーん、くぅーーんと泣き声のような、切ない声を出し始めました。それは、親を探す動物の子供のようでした。

 それまで、わたしの肩に頭を乗せて、ときどき痙攣しながら指の動きに酔っていたミホは、「どうしたん、おじいちゃんにいつもおっぱい吸うてもらってたやろ? そんな泣きそうな顔しててもわからんよ。お兄ちゃん、困ってしまうやろ? 」とユミに話しかけました。

 ユミは、どうしていいか、なんと説明していいのか、わからない様子でした。

 わたしは、ユミの乳首から口を離し、動きを止めてユミの顔を見つめました。そして、ミホの股間への刺激も止めました。ミホは立ち上がり、わたしの腹の上に乗っている全裸のユミの顔をのぞき込みました。

 「おじいちゃんと、してもらってたのとは、違うんでしょ?」ミホが話しかけると、ユミは、わたしの方に視線をやってから、ミホの体に抱き着き、顔をミホの腕にこすりつけてました。

 ミホは、ユミの裸の背中をさすってやりながら、「どうなん? そうなの?」と尋ねました。すると、腕に顔をつけていたユミの頭が縦にこくんと動きました。

 「そうかあ・・・そんなに気持ちよくなってしもたんや・・・でも、怖くないし、痛くもなかったでしょ?」とミホが再び話しかけると、ユミはまたうなずきました。

 ミホは、そうかそうか、よかったねぇ、と言いながら、ユミを両手で抱きしめ、わたしの方を見て、ペロリと舌を出しました。

 「ごめんごめん、ユミちゃん、あんまりかわいいから、夢中になってしもた」とわたしは、正直に言いました。

 ユミは、まだわたしの上に乗ったまま、ミホにしがみついていました。

 わたしは、体をずらして、ユミを体から離し、立ち上がって「ユミちゃんだけ裸やと恥ずかしいやろうから、みんなで裸になろか」とミホに言いました。

 ミホは、ユミを抱いていた手を離して、わたしに口づけしてきました。ミホの口から、唾液がいつもよりも多く、流れ込んできました。

(つづく)
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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 割れ目 キス 従姉妹 乳首

 
 

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