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幼い妹の「躾け具合」を確かめるために2人きりで入浴

okki_niji (758)
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 たかおさんと気まずい別れ方をした後、しばらくして、わたしは、の公子が性的な躾けをされているかどうか、確かめることにしました。

 母がいない昼間、わたしは家の風呂を沸かしてから、風呂に入ろうと誘いました。5才のは、こくりとうなずいて風呂場に駆けていき服を脱ぎはじめました。

 と2人で風呂に入るのは、初めてのことでした。わたしは、最初からがこちらの誘いに乗るとは思っていなかったので、驚きました。

 湯船に一緒に浸かっているとき、わたしは、「母さんとじいちゃんと3人でお風呂に入ることあるんだろ」と言ってみました。

 すると、は、額に汗をかいたまま、すこし恥ずかしそうに、うん、とうなずきました。

 「おじいちゃんが、公子の体洗ってくれるんだろ?」

 は、えー、どうして知ってるの? と驚いた顔をしました。

 「お兄ちゃんも、母さんとじいちゃんと入ったことあるんだよ」

 「ふーん、そうなんだ」妹はわたしに抱き寄せられて、自然とわたしの肩につかまっていました。

 じゃあ、お兄ちゃんもあらってあげよっか、おじいちゃんみたいに、とわたしが言うと、妹は、首をかしげ、すこし迷っていましたが、わたしがさきに湯船から出ると、後からすぐについてきました。

 妹を風呂椅子に座らせてから、わたしは、石鹸を両手でもみ、手についた泡を両手全体に行きわたらせました、そして、妹の腕から、石鹸のついた手を滑らせていきました。

 「こうやって、じいちゃんは、洗ってくれるの?」

 妹は、おとなしくうつむいたまま、うなずきました。

 肩、背中、首回りと手をすべらせていき、平たい胸をゆっくりとさすっていきました。幼い乳首の周りを指を這わせると、公子はくすぐったいと言って、体をよじりました。

 「おっぱいは、おじいちゃんはどうやって洗うの?」と聞くと、妹は「口でちゅーって吸うの」と答えました。

 わたしは、内心ドキリとしましたが、そうなんだー、と言って、上半身に湯をかけてやり、ひざまずいた姿勢のまま、両乳首を交互に軽く吸ってやりました。

 妹は、う、うーん、と小さな声を出しました。

 「痛かったか?」と聞くと、公子は、何度も首を左右に振りました。もうやめるか? と言うと、妹は、また、首を振りました。

 わたしは床に尻をついて、妹を横抱きにし、乳首を吸いながら、股間に手をすべらせて、ちいさな割れ目を軽くいじってやりました。

 妹は、おとなしくわたしすることを受け入れていました。

 「母さんとじいちゃんも、こうやって、洗ってたんやろ?」

 そういうと、公子は、わたしを見つめて、うなずきました。

 わたしは、祖父が、妹の目の前で、「こうやるんだよ」などといいながら、母を横抱きにして乳首を吸っているところを想像しました。

 妹の反応は、ミヤタの妹のアキちゃんよりも、はっきりしたものでした。目がトロンとして、口を閉じていられず半開きになっていました。

hinadori7.jpg

 公子が、もう、かなりの時間をかけて、性的な躾けをされていることは、明らかでした。

 わたしは、母と祖父がキスをしているところを見たところがあるかと、公子に聞きました。妹は、素直にうなずき、自分も祖父とキスをしたことがあると、言いました。

 「お兄ちゃんもきみちゃんに、キスしてええか?」

 「ええよ」

 「お兄ちゃん、公子のこと大好きや」わたしがそういうと、公子は、腕をわたしに首にからませてきて、自分から唇を近づけてきました。

 唇を重ねると、公子は、わたしの手をはさんだまま、足を待っすぐにピンと伸ばし、また、力を緩めて股を広げました。

 舌を入れてみると、公子は素直にそれをついばむように吸ってきました。わたしの鼓動は激しくなり、おもわず、股間に入れている手の動きを早くしました。

 唇を離し、わたしは、公子の耳元で「じいちゃんのおちんちん、ぺろぺろしたか?」とささややき声で言いました。すると、公子は、こくりとうなずきました。

 わたしは、ミホから、風呂場で母親のフミ姉さんと祖父に躾けられたと聞きましたが、ミホは、それは小●生のころだと言っていました。しかし、それはウソなのではないか、そうでなければ、まだ、自分に言っていない体験が、たくさんあるのではないか、と思いました。今、自分の妹は、就学前にもかかわらず、すっかり女の仕草で兄と戯れているのですから・・・。

 「お兄ちゃんのちんちんも、ぺろぺろできるか?」

 「誰にも言わない?」

 妹はわたしの顔を見て言いました。

 「誰にも言わない、公子も誰にも言うなよ」と、わたしが言い含めるようにささやき声で言うと、公子は、「絶対誰にも言わない」ときっとした顔で答えました。

 わたしが立ち上がると、勃起したペニスが、公子の顔のそばにありました。

 「おじいちゃんのよりも、ちいさいやろ?」と言うと、公子は、すこし腰をかがめて、わたしのペニスをつまんでから、恥ずかしそうに笑いました。

 「母さんが、じいちゃんのちんちんなめてたんやろ? どうやってしてた?」

 公子は、やおら、つまんでいたペニスを横向きにくわえ、亀頭の少し奥まで口の中に入れた後、少しずつあごをあげて、顔を上向きにしながら、チュポっと音を立ててペニスを口の外に出しました。そして、すぐに、また、頭を横向きにして、竿を唇を使ってハムハムと軽くついばむようにした後、また、口の中にペニスを呑み込んでいきました。

 わたしは、あー、わかったわかった、上手だねぇ、と言って腰を引きました。それは、まるでJC2のミホがするフェラチオとそっくりでした。JCのミホがしても、なんだか、普段と違う大人びた雰囲気に圧倒されていましたが、目の前の5才の妹が同じことをするなんて、と呆然としてしまいました。

 「あーん、まだ、するのにぃ」と妹は、不満げな声を出しました。

 「わかったよ。ちょっとこっちにきて」わたしは、湯船のへりに尻をつけてから、妹を自分の左側に引き寄せて、もたれかからせました。

 妹は、あらためて、わたしのペニスをつかみ、体重を預けた状態でくわえこみ、唇を上手に使ってチュパチュパと音を立てました。まだ、口が小さいので、妹は、わたしのペニスをすべてくわえることはできませんでしたし、ミホのように、頭を上下させることもできませんでした。しかし、舌使いと唇の動かしかたは、ミホよりも活発でした。

 「母さんも、そうやってしてたんか?」と頭をなでながら聞くと、妹は、んんっと声を出して、うなずきました。

 「公子は、上手だって、じいちゃん言うだろ」と聞くと、また、同じようにうなずきました。

 自分もくわえさせているくせに、わたしは、こんなことまで幼い妹に教え込んだ、母と祖父が無性に憎らしくなってきました。ただの淫靡な楽しみのためなのか、たかおさんが言っていたように、誰かに「餌」として与えるために教育したのかは分かりませんが、とんでもないことだと思いました。

 わたしは、できるなら、ただ、変態の母と祖父が2人の遊びのために妹をおもちゃにしているだけであってほしい、と思いました。妹が誰かの「餌」になるために躾けられていると思うと、心の中が、ざわざわとして落ち着きませんでした。

 わたしは、そっと、フェラチオをしている妹の股間に手をやりました。すると妹は、何も言わずに両足の間隔を広げました。

 無毛の割れ目に沿ってゆっくりと指を動かし、もう片方の手で、乳首を刺激してやると、妹は、あうっ、と呻いて、ペニスから口をはずし、んーーー、と声を出しながら、わたしの方を見つめました。

 「きみちゃんは、すっかり大人やねぇ。ここも、じいちゃんにぺろぺろされてるんやろ」と、割れ目にあった指を小刻みに震わせながら聞くと、妹は、うなだれて首を左右に振りました。

 「そうなんか? 本当のこというてよ」

 「母さんが、誰にもいうたらあかんて」

 「あそこ、なめなめされてること?」

 「うん」

 「じいちゃんだけやなくて、ほかのおじちゃんにも、なめなめされてるんやろ」

 妹は、怯えた顔になりました。

 「大丈夫、兄ちゃん、誰にもいわんよ。公子のこと大好きやから・・・いうてごらん、誰にしてもらってるの?」

 公子は、何もいいませんでしたが、わたしのそばからは離れませんでした。

 「藤田のおじちゃんやろ」

 妹は、その名前を聞いて、こくりとうなずきました。

okki_niji (745)

 わたしは、妹の頭をなでてやり、それから、一緒に湯船に浸かりました。妹と正面で向き合ったわたしは、湯の中で妹の腰をつかみ、からだごと、水面に浮かせました。妹の幼い股間が目の前に現れ、妹は、あははは、と笑いながら湯船のへりに後頭部をつけて、同じ姿勢を保っていました。

 わたしは、黙って、妹のヴァギナに口づけし、舌でやさしく、裂け目を愛撫してやりました。ふはぁ、という妹のため息が聞こえました。

 裂け目の上の方をチュチュと軽く吸いついたり、もう少し下の方を大きな口を開けて、舌を伸ばし、そのままなめまわしたりしてやりました。

 妹は、口を半開きにして、じっとわたしの顔を見ていました。そして、刺激がくるからなのか、ときどき、股をすぼめたり、広げたりしました。

 しばらく、舌を夢中になって動かしていると、妹はいつのまにか、目をつむり、息を荒くしていました。その様子は、ミホが喘いでいるときと同じものでした。

 わたしは、妹の顔がかなり赤くなって、紅潮しているのを見て、「さあ、上がろうか」と言って、湯船から出ました。

 「お兄ちゃんは、白いの出さないの?」と妹が怪訝な顔で聞いてきました。

 「白いのって、ちんちんから出るやつ?」

 「そう、おじいちゃんもおじちゃんも出すよ」

 「見たことあるんやな」

 「うん、母さんと2人で、なめてあげるの。お薬になるからって」

 わたしは、喉がいっきに湿り気をなくし、カラカラに乾いていくのを感じました。

 「じゃあ、お兄ちゃんも出してええか?」

 「ええよ」

 「ちょっと、はあはあいうけど、こわくないからな」

 「うん」

 わたしは、フェラチオをさせていたときと同じ姿勢で湯船のへりにもたれ、妹をそばに置いて、ペニスをしごきました。

 妹は、わたしの腰のあたりにもたれかかり、一心にペニスをしごきました。射精の兆候が出始めたとき、わたしは、妹の頭に思わず手をやりました。

 すると、妹はわたしの方を見て、にっこりと笑いました。

 わたしは、微笑み返したまま、最後にぐぐっ、と唸って白濁液を腹の上に出しました。それを指ですくい、目の前に差し出すと、妹は、ぱくりとそれを咥えこみ、グフフフフ、と言って照れくさそうに笑いました。

(つづく)

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : ペニス キス 割れ目 射精

 
 

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