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「長襦袢姿」で写真に納まっていた若き日の母と叔母

okki_niji (780)
 たかおさんが、電話を掛けたあとしばらくして、寿司屋がきました。握りが2人前に巻きずしもついていました。

 たかおんと寿司を食べるのは、初めてでした。

 「なかなかいけるな」とたかおさんは、わたしに話しかける風でもなく、寿司をつまみながらつぶやきました。

 「ああ、ミヤタくんや、アキちゃんにもたべさせてやりたいな。今度、一緒に食おう」

 「ここに呼ぶの?」とわたしが尋ねると、たかおさんは少し考えて、「そうだなぁ・・・どこか店で食べるのもいいな」と答えました。

 「ミホにも食べさせてやりたい・・・」とわたしが言うと、たかおさんは、うんうん、とうなずきました。

 「また、ここで3人でしようって言ったんや」わたしがそう言うと、たかおさんは、すこし驚いた顔をして「ミホはなんていってた?」と聞きました。

 「いいよって。でも、なんかいろいろ忙しそうで」

 「・・・・そうか・・・もう、ヒロとミホの間には秘密がないんやな。ミホはユミちゃんとのことも、ヒロに話してるんやもんな」

 「ユミちゃんのこと、知ってた?」

 「知らんよ。藤田のおっさんが変態なのは知っとったけどな」

 わたしは、たかおさんが藤田の伯さんのことを口にしたので、と藤田の伯さんが夜中にしていた行為のことを自然と思い出しました。

 「変態なの? あの人」

 「そりゃ、そうや。まぁ、そんなこと言うたら、俺もそうやけどな」とたかおさんは、こともなげに答えました。

 「小さい女の子が好きで・・・自分の娘にいやらしいことしたいらしい・・・してるかどうかは知らんけど。ミホが言うてた・・・・」

 「男はどこか、そういうところを持ってるんや。純粋無垢なものに憧れるいうか。無邪気に笑ってる子みると、ドキドキしたりな。だけど、普通は、実行に移すことはせんよな」

 わたしは、自分もアキちゃんにしたことを思い出していました。

 「藤田の伯さんは、さんにも変なこと、するやろか」

 「さぁ・・・セックスはしてるやろうけどな。どんなことしてるかまではなぁ、俺もわからんよ」たかおさんの返事はそっけないものでした。セックスはしている・・・のことを知るたかおさんがそういうのだから、きっとそうなのだろうと思い、わたしは落胆しました。

 「やっぱり・・・してるんか・・・」わたしは、思わずつぶやいてしまいました。藤田の伯さんとが家でいちゃついていた翌日、洗濯機の中にあったのショーツからは、精液の匂いがしました。きっと、藤田の伯さんとセックスしていたのだろうと思うと、無性に腹が立ってきました。

 「ヒロがショックなのはわかるけどなぁ・・・でも、尚子さんにしてみたら、別に大した話じゃないと思うで。藤田のおっさんをちょっとからかってるだけで」

 たかおさんが、のことを「尚子さん」と呼ぶのを初めて聞きました。母は、たかおさんよりいくつか年下のはずでしたが、さん付けしているので、すこし不思議に思いました。

 わたしが黙り込んでいるのを見て、たかおさんは、よっこいしょと言って立ち上がり、書斎に入りました。しばらくごそごそと音がして、たかおさんはまた、わたしのそばに戻ってきました。

 たかおさんは、何枚かの写真をわたしの前に置きました。

 その中の1枚は、モノクロで、大柄な男を真ん中にして、2人の女の子が薄い着物のようなものを着て座っていました。

 「ヒロが生まれる何年か前の写真や」

 「・・・・・・・・・・・・・・・・」

 「わかるか? 真ん中はお前のじいさんで、左が尚子さん、右の小さい子がフミちゃんや。2人とも、長襦袢きてるやろ。この下は何もつけてない。フミちゃんは、初めて仕立ててもらったから、大きめにしてあるなぁ。着物に着られてるみたいやろ。これで、昔何があったか、だいたい察しはつくやろ」

 わたしは、祖と母、そしてのフミさんがただの父と娘ではない、ということをはっきりと感じました。

 わたしは、昔見た黒い下着姿の母が、その日、祖父と何をしてきたのか、分かったような気がしました。しかし、それを口にする気力はまったくおきませんでした。

 「この写真のときは、尚子さんが17くらいで、フミちゃんが10才くらいかな・・・・。尚子さんは、すこしまだあどけないところもあるけど、大人の女やったな。フミちゃんは、男を知ったばかりのころや」

 「17って、母さんは、19でちゃん産んでるんやで」

 「そうや、このあと、しばらくして、尚子さんはヒロのお父さんと結婚したんや」

 もう一枚は、たかおさんと少女が2人とも生まれた姿のままで写っていました。性器までは写っていませんでしたが、少女はたかおさんに抱かれてにっこりほほえんでいました。そして、もう1枚はその少女が目をつむってペニスをくわえていました。顔とペニスがアップになっていたので、ペニスの持ち主が誰かは分かりませんでした。

 わたしは、一瞬のその少女が誰かわかりませんでしたが、の豊子でした。

 は、ウソをついていました。風呂場で母のいる前で、祖父に体を触られていたということは話してくれましたが、ペニスをしゃぶったなんてことは、一切言っていませんでした。

 「ちゃん、こんなことしてたなんて、言うてへんかった」

 「なにもかもすべて一度に話すなんてできないやろ。嘘ついたわけやないよ。この写真のときは、9つか10くらいやろう」

 「これ、撮影したのはたかおなの?」

 「いや、違う」

 「じゃあ、誰? おじいちゃん?」

 「いや、そうじゃない」

 「じゃあ、誰?」

 たかおさんは、答えませんでした。ぐっと、こらえている表情で奥歯をかみしめているのが、分かりました。

 わたしは、たかおさんの頬をなでてやり、じゃあ、またいつかおしえてくれと言いました。たかおさんは、寂しそうに微笑みました。

okki_niji (682)

 「このちんちんは、俺のや」

 「そう・・・」

 残りの2枚は、フミさんが素っ裸で足を広げこちらを見つめている写真と、ミホが上半身裸で幼い乳房をさらして呆然とレンズを見つめている写真でした。

 とくにフミ姉さんの姿は、強烈でした。陰毛に覆われたヴァギナが丸見えで、視線もレンズの向こうの相手を挑発するようなものだったらかです。

 わたしは、母のこういう姿の写真も、たかおさんがどこかに隠し持っているのではないかと考えました。でも、もっと持っているだろう、見せてくれとは言いませんでした。この数枚を見せるだけでも、たかおさんが何日も悩んでいただろうということがなんとなくわかったからです。

 わたしは、たかおさんを苦しめたくはありませんでした。

 「父さんがいなくなって・・・何か、おかしなことが起こらなければいいけど・・・。じいちゃんが、変なことをしかけて・・・」

 わたしは、今、抱えている不安を、そのまま口にしました。わたしは、姉が、4才のの公子を守ってくれ、とわたしに訴えたことをあらためて思い出していました。

 「キミちゃんのことか?」たかおんさんが言いました。

 「もう・・・姉ちゃんが小さいころにさせられたこと、しているかもしれん・・・」

 「されてるやろうなぁ」

 「えっ・・・たかおも、そう思う?」

 「じいさんや、藤田のおっさんや、ほかの男にも・・・」

 わたしは、あーー、もうそれ以上はいわんといて、と声を上げました。

 「ヒロ、ほんまに、じいさんが尚子さんに命令して、豊ちゃんに体を触らせるようにしたと思うか?」

 わたしは、はっとしてたかおさんの顔を見ました。

 「いくら昔から父親に好きなようにされていたからといって、娘もさせろって言われて、はいはいと言うことをきくか? 例えば、藤田のおっさんとセックスしろって、じいさんから命令されて、なくなく、尚子さんがいうことを聞くか? じいさんに、亭主も死んだからそろそろ、下の娘を差し出せって言われて、キミちゃんを豊ちゃんと同じような目にあわせたりするか?」

 「えっ・・・何をいってるの?」

 「キミちゃんが、豊ちゃんと同じようなことをされているかどうかは、まだ、わからんけどな。だけど、豊ちゃんがじいさんに体を触られているとき、尚子さんはどうしてた? 」

 「平気な・・・顔してたって・・・言ってた」

 「自分が豊ちゃんの前で、じいさんに触られてるときは?」

 「じっと、されるがままやったって・・・言ってた」

 わたしは、たかおさんの言いたいことが何なのか、分かってきました。

 「あのじいさんも、確かに、人を引き付ける力はある人や。しかしなぁ・・それだけで、母さんとフミちゃんをてなづけて、ミホちゃんや豊ちゃんまで、好きにできると思うか?」

 いやや、もういわんといて・・・怖いこといわんといて・・・とわたしは、涙声でたかおさんに言いました。たかおさんは、わたしの腕をものすごい力でつかみ、体を引き寄せました。

 「兄貴は・・・お前のお父さんは、じいさんが悪魔やって言ってたんやろ? だから苦しんだ、それであんなに若くして死んでしまったんや。俺は、言えんかった・・・。本当の悪魔は誰やって・・・知ってたのに・・・。なんでかわかるか? 俺も、その本当の悪魔に囚われてたからや・・・」

 わたしは、たかおさんのあまりの勢いに、もうやめて、とつぶやき続けるしかありませんでした。しかし、たかおさんは、わたしの目をじっと睨みつづけていました。

 「フミちゃんはな、じいさんが手をつけた未亡人の娘や。フミちゃんの家は金はそれほどなかったけど、母親も家柄はよくて上品な育ちの人で、旦那は大学教授やった。その旦那が亡くなって、乳飲み子を抱えたフミちゃんの母親は、じいさんのものになった。俺や兄貴は、まだ10代やったけど、よく知ってたよ。俺たちの母親も同じようにじいさんの女になってたからな」

 「う、うちの父さんの家も?」

 「そうや、ヒロの家にいるおばあちゃんも、じいさんの女やったんや」

 わたしは、父方の祖母の顔を思い出していました。わたしは、あの祖母が、祖父に抱かれていたとは、信じられませんでした。

 「じいさんが言うてたよ。尚子がけしかるんやって。お父さん、あの人のこと好きなんでしょ、だったら、自分のものにしちゃえばいいのにって。そんなことを言う娘がどこにいるんやと思ったけど、なんとなくウソではないって分かってた。尚子さんは、俺のこともけしかけてたからな」

 「な、なにをけしかけてたの・・・」

 「フミちゃんに、いろいろ教えることをや。まだ、幼いフミちゃんにな。女の悦びを教えるんや。尚子さんは俺をけしかけて、2人で教えた」

 「うちの・・・父さんは?」

 「尚子さんは、兄貴にはそういうことはさせんかった。いつも、俺や・・・。兄貴は尚子さんとは、小さいころからしていたけど、他の女の子にするときは、いつも、俺だけが呼ばれるんや。それでこの写真や」

 たかおさんは、テーブルの上に置いてあった、長襦袢を着ている母とフミ姉さんの写真を手の平で叩いて見せました。

 「これがなんか、わかるか? 尚子さんとフミちゃんが、この後、何をしたか。この恰好みたらわかるやろ。フミちゃんはな、まだ男を知ったばっかりで、何をするにも怖がってた。ちんぽをくわえるのもまだ下手で、しょっちゅう泣きながらしてた。でも、それを尚子さんが・・・」

 「じ、じいちゃんが、教え込んだわけではないんやね・・・」

 「いや、じいさんもいろいろ教え込んだけど・・・最初に仕向けたのは、尚子さんと俺や」

 「なんで・・・そんなこと・・・するの・・・母さんは。本当の悪魔は、母さんだっていうの? 悪魔はじいちゃんだって、たかおもいってたじゃないかっ」

 「あいつも悪魔や。フミちゃんにミホちゃんを孕ませて、全部隠してるんやからな。それで、成長してきたミホちゃんを他の男どものおもちゃにして・・・」

 「じゃあ、母さんもじいちゃんにそそのかされて・・・」

 「兄貴は・・・そう思ってたみたいや・・・。だけど、違う。じいさんを操っていたのは、尚子さんや・・・」

 「・・・・・・・」

 「じいさんに餌を与えて・・・その餌を自分が楽しんだら、じいさんが他の男に与えて・・・」

 「餌って・・・なんや・・・なんやの」

 「女の子や・・・。かわいい女の子をすきにさせてもらった見返りに、じいさんは、会社を大きくしていまの財産をこしらえたんや」

 「お、お金・・・もらってたの?」

 「金やないよ・・・餌を与える男たちは、みんな地位が高かったり、いろいろな力を持っている連中や。自分の手下みたいに好きに使うために与えることもある・・・。昔からじいさんはそうしていた。その餌を食ったら、ばれたらとんでもないことになる秘密を持つようになるしな」

 「だ、だったら、やっぱり、じいちゃんが、一番の悪魔やないかっ」わたしは、たかおさんの腕を振り切り、怒鳴りました。

 たかおさんは、急に脱力して、わたしの隣に座り込んでしまいました。そして興奮して、わなわな震えてるわたしの肩を抱いて、「そうやな・・・そうかもしれん・・・。でも、キミちゃんをどうする? このまま、じいさんの言いなりになってる母さんのしたいようにさせておくか?」と言いました。

 「そ、そんなことしてるかどうか、わからへんやろっ」

 「そうか・・・そうやな・・・。わかったよ。じゃあ、俺が確かめるよ、アキちゃんにしたように・・・」

 「やめてよっ、そんなことするなよっ」

 「なんや、友だちのは好きにしてもよくて、自分のは、あかんのか」

 わたしは、ぐっと、息を呑むしかありませんでした。

 「わかったよ、もうアキちゃんには、何もしないよ」

 「しなかったら、どうする? アキちゃんは、兄と父親にやられまくるかもしれんぞ。それでもええんか?」

 わたしは、頭が混乱してきて何を言えばいいのか、分からなくなってしまいました。

okki_niji (383)

 「俺がキミちゃんを、めちゃくちゃにすると思うか? ミホちゃんみたいな目に合わせたくないやろ? もし、キミちゃんがいろいろ躾けられていたら、誰も知らないところに里子にでも出すしかないんやぞ。そこでも、どんな目にあうかわからん。だったら、俺かヒロでこちらを向かせるしかないやろ。一度覚えてしまったら、女の子は、どんどん深みにはまっていくんや。帰ってこられなくなるような深さまで、行かないようにするしかないやろ」

 「たかおが、公子に気持ちいいこと、教えてやりたいだけやろ。母さんやじいちゃんを悪者にして」

 「そうか・・・。じゃあ、お父さんが、じいさんのこと悪魔やって言ったのは、間違いやと?」

 「もう・・・父さんはこの世にいないんだから、そ、そんなこと、確かめようもないやないか、ずるいこと言うなやっ」わたしは、またたかおさんを怒鳴りつけました。

 「ヒロ、そもそも、おまえを俺のところに来させるようにしたんは、誰や?」

 わたしはを虚をつかれて、何もいえませんでした。たかおさんの休みの日に勉強を教えてもらうよう、話をつけてきたのは、母でした。

 「尚子さんは、俺をもう一度てなづけるために、お前を寄こしたんや。いろいろと教えてやってください、ってな」

 「ぼ、僕も餌やっていうの?」

 「あほ、ヒロは餌なんかやないよ。だけど、尚子さんは、お前を好きにさせたら、俺がまた尚子さんやじいさんの思う通りに動くようになるって思ってるんや。もう、何年も前に、俺は、縁を切ったからな。そういうこととは」

 「・・・・・・・・・・・」

 「この写真・・・・誰が撮ったと思う?」

 たかおさんは、幼い姉と自分が全裸で並んで写っている写真を指指しました。わたしは、黙りこくって何も言いませんでした。

 「フミちゃんや」

 「え、なんで?」

 「フミちゃんは、豊ちゃんがじいさんに躾けられていることを知って、俺のところに相談に来た。それで、俺が、豊ちゃんをちんぽしゃぶるまで仕込んだんや。もう、じいちゃんとは、したらあかんよ、とフミちゃんが言い聞かせて、尚子さんのところに談判に行った。尚子さんは、分かったと言ったそうや。フミちゃんは、言ってたよ。お姉さんの中には、悪魔が住んでるって。それがときどき、じいさんをそそのかしたりするんやって。まさか、自分の娘を餌にしようとするとは、思わんかったんやろ」

 「でも、フミ姉さんは、娘のミホを餌にしてしまったやないか・・・・」

 「うん・・・それは、俺も目の前で見ていたからわかるよ。何度も、縁を切れっていったけど、無理やった。フミちゃんは、豊ちゃんは助けたけど、自分の娘は助けられなかった。それで、自殺を図ったこともあるんや、あの子は」

 「うちの姉ちゃんが、餌にならずに済んだのは、たかおさんが、姉ちゃんを仕込んだからなの?」

 「気持ちいいこと教えてくれるのは、じいさんや尚子さんだけじゃないって、分からせないとな。内緒の遊びには、もっと気持ちいいことをしてくれる人がいると。小●生の早いうちなら、そのやり方も効き目があるんや。もう、中●生になったら、うまくいかんけどな。豊ちゃんは、餌にならずに済んで、その上、俺に対しても嫌悪感を覚えるようになったから、よかったけど」たかおさんは、緊張をほぐすように、乾いた笑いを漏らしました。

 「でも、結局、あきよし叔父さんが、じいちゃんのところに怒鳴り込んで、フミ姉さんとミホちゃんは自由になったんやろ? たかおさんも、もし、公子が変なことされているんやったら、怒鳴り込んでよ、じいちゃんに」

 「まぁ、俺はいろいろ知っているから、脅かせば何とかなるって思ったこともあったけどなぁ。でも、無理や。それくらいで、どうにかなるもんやないよ。フミちゃんとミホも、これからどうなるかわからんで。尚子さんがまた、動き出してるようやからな」

 「なんで、うちの母さんが動き出してるって? じいちゃんやろ?」

 「いや・・・あのじいさんは、もう、そんなに力はなくなってきてる・・・。まぁ、尚子さんは、ヒロの母親やからな。俺がいくら言っても、信じないやろうけど」

 わたしは、その日、たかおさんが送ってやる、というのを断り、1人で家に帰りました。信じがたい話ばかり聞かされ、帰る途中で、何度か吐いてしまいました。

(つづく)

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