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初めての「アナルの快感」に身も心もとろけ、「女の子」になって射精してしまったあの日

okki_niji (997)
 姉が家を出て行ってしばらくして、たかおさんから連絡があり、日曜の朝、彼の家にいそいそとでかけていきました。たかおさんは、午後からでいい、と言いましたが、わたしは早く会いたいとせがんで、10時に行くことにしたのです。

 玄関のドアが開くとすぐ、わたしは、たかおさんに抱き着き、ずっと子犬のようにひっついて離れませんでした。

 たかおさんは、腰にしがみつくわたしの顔を見ながら、「ヒロ、いま、ちょっと芝居してる?」と聞いてきました。

 わたしは、「え、なんでよ」と聞き返しました。

 「いや・・・もう、ヒロは、大人をだませるくらいになってるって思うから。相当、成長してる感じがするし・・・」

 わたしは、そう言われて、涙が出そうになり、居間のソファに座ってじっとしていました。

 たかおさんは、あわてて、ごめんごめん、悪かったなぁと言いながら、わたしの隣に腰かけました。そしてわたしの肩を抱いて、ささやくように言いました。

 「これからは、2人でいるときは、たかおって呼び捨てにしてくれ・・・その方がうれしいなあ」

 わたしは、すぐにはそんな呼び方はできず、黙ったままたかおさんに抱き着きました。たかおさんにあごを持ち上げられ、見つれられると、涙があふれてきました。

 「ほら、たかおって呼んでみ?」

 「た、かお・・・」

 「そうや、もう一回」

 「たかお・・・」

 たかおさんは満足したようにうなずいて、わたしの服を脱がせにかかりました。下着もすべて取り払われて、一糸まとわぬ姿になったわたしは、たかおさんの唇に自分から吸いついていきました。

 たかおさんは、わたしの舌の動きに応えるように、いつもより激しくわたしの舌を吸い、自分の舌をわたしの口の中にずろっと入れてきました。わたしは、たかおさんのいつもと違う激しい反応と、荒い息遣いに興奮し、ああ、ううっ、と自然と声を出していました。

 「俺に、ちんぽしゃぶってほしかったか?」「俺のちんぽもしゃぶりたかったか?」「俺のこと考えてマスかいたか?」「尻に指いれられたかったやろ・・・」矢継ぎ早に、質問されて、わたしは、すべてに「はい」と答えました。

 「ヒロの精液飲みたくてなぁ・・・」たかおさんは、わたしの乳首を指でいじりながら、耳元でささやきました。わたしは、あああっと声をあげてしまいました。

 「ぼ、僕も・・・飲みたい・・・たかおさんの」

 「ちょっと待て・・・」たかおさんは、早く気持ちよくしてもらいたがっているわたしの両肩を押さえて、その場に座らせました。

 「ヒロ・・・いつも俺とこんなことしてたら、ほんとに男の世界が好きになってしまうぞ。それでもええんか?」たかおさんは真剣な顔でわたしに尋ねてきました。

 「たかおさんとだけやもん、僕は・・・」

 「たかお、やろ」

 「たかおとだけや」

 「今は、そうでも、そのうちほかのちんぽもしゃぶりたくなるんやで」

 「そんな気持ちになったことなんかないよ」

 「ヒロ、俺かて、人間や・・・我慢できんときもあるぞ」

 「たかおが我慢なんかすることないよ。なんや、家来のくせに」そう言ってわたしは笑いました。

 たかおさんは、しょうがない子やなぁ、と言って、わたしをソファの上で後ろを向かせ、頭を低くして尻をあげる格好にしました。

 「そのまま、じっとしときや」そう言ってたかおさんは、隣の部屋に行き、すぐに帰ってきました。

 背後で何かのキャップが開く音がして、やがて、ひんやりとした何かが、尻の穴のあたりに広がり、ヌルヌルした感触とたかおさんの指の動きがペニスへと伝わってきました。

 うわっ・・・と声を出すと、たかおさんは、「おとなしくしとれよ、暴れるなよ」と後ろで言いました。

 アナルにたかおさんの指が入ってきました。いつも浅く入れるだけなのに、その日は、ズブズブと奥まで入ってきます。ただ、ヌルヌルした、おそらくローションのようなものをつけられていたので、さほど痛みはありませんでした。

 それでも、初めての体験で緊張し、指が中に侵入していく動きを感じるごとに、んぐっ、と息を呑み、頭をもたげてしまいました。
 「よし、入口はきれいや。ヒロ、きばってみぃ、う●こするときみたいに。大丈夫、漏らせへんから」

 わたしは、アナルをじっと見られていることをあらためて意識し、そして、たかおさんが「う●こ」と言ったことに驚いてしまい、じっとしているしかできませんでしたが、何度も「きばれ、きばれ」と言われるうちに、下腹に力を入れて、中のものを出す動きができるようになりました。

 「そうやそうや、さすがやな。初めてでも、すぐにできるようになるな」たかおさんは、そうつぶやいたかと思うと、指をわたしの中でかき回すように動かし、そして、その指をすぅっと抜く仕草をしました。

 その時の感覚は、自然と「あはーん」と呆けた顔になってしまうような、強烈なものでした。何度も同じ動きをされると、どんどん、おかしくなっていく感じがしました。

 「ほうれ・・・この辺りが一番ぴくぴくくるやろう」

 たかおさんが、アナルの中でどこかの位置に合わせるように指を置き、小刻みに振動させました。

 「あぐぅぅぅぅ」

 「おおっ、みつけたぞ・・・ここやな・・・ヒロ、ここをこすると、気が変になりそうやろ」

 わたしは、たかおさんに問いかけられても、まともに答えることができませんでした。あううーん、ういぃぃーーーー、などと意味もない声を発するだけでした。

 「あははは、えらい感じとるなぁ・・・なんや、ほら、ちんちんの方が縮こまっとるやないか・・・」

 たかおさんは、ずっとペニスをしごいていましたが、アナルに神経を集中させていたからか、すっかり小さくなっていました。

 「ほら、ミホもこれ、すきやったぞ。もっとも、ミホは女やからそんなに感じなかったやろうけどな」

 ミホの名前を出されて、わたしは、自分と同じ格好をして、たかおさんにアナルに指を入れられているJCの従姉のことを想像しました。

 「なんや、ミホのこと言われたらとたんに、こんなになりよってからに。たかおさん、もっとお尻いじめてぇぇん、って、あの子えらい興奮するんや・・・」

 「も、もっと、い、いじめてぇぇぇ」わたしは、ミホになったつもりで、言いました。

 「そうやそうや・・・ほれほれ・・・男は女より、尻の気持ちよさが強いからな・・・くせになるぞぉぉ。ちんちん大きくなったら、尻も気持ちいいだろう?」たかおさんは、さらに指の動きを小刻みにさせてきました。

 わたしは、必死に何度もそのままの姿勢でうなずいて見せました。

 「ほらっ、どうしたっ、ヒロ、女の子みたいやぞ。女になりたいか・・・ミホになりたいかっ」

 「うんっ・・・なりたいっ・・・気持ちいい」

 「ミホは、俺にしがみついて、いくいくーー、おかしくなるぅぅぅぅって叫んでたぞ」

 「たかおーーー、いくぅぅぅぅ、いくよぉぉぉぉ、もう、おかしくなりそうーーー」

 わたしは、急に絶頂を迎え、体をなんども痙攣させながら、たかおさんの手の中に精を吐き出しました。射精の瞬間、肛門と腹の中が、勝手に収縮するのが分かりました。

◆◆◆  ◆◆◆  ◆◆◆  ◆◆◆

 シャワーをたかおさんと一緒に浴びてから、わたしは、彼が入れてくれた紅茶飲みながら、会わない間に起きたことをすべて話しました。ミホと初めてセックスをしたこと、そして、ミホが幼いころに自分の母親も交えて体験した祖父や他の男たちとの変態行為、今の我が家の状況と、母と伯父との行き過ぎた行為を目撃したことなどを次々に話しました。そして、姉が家を出る前に話してくれた幼いころの体験や、ミホが隠れて小4の従妹、ユミちゃんに性の手ほどきをしていることも話しました。

 紅茶を黙ってすすりながら、わたしの話をじっと聞いていました。やっとわたしが話し終わると、ふぅーっと大きくため息をつきました。

 「ミホや姉ちゃんが、ウソをついてるとは思えない」

 「うん・・・そうやな」

 「そうやなって・・・今の話に、たかおも出てきてたよね。それはうそ? 勘違い? どうなん? 正直に教えてほしい・・・」わたしは、静かにたかおさんに尋ねました。

 「いや、間違っていない。俺の記憶があいまいなところもあるけど、本当のことや。で、それを聞いて、ヒロは俺を嫌いになったか?」

 たかおさんは、わたしの方を見ずに、食卓の椅子に片腕をひっかけたままつぶやきました。

 「たかお、僕は、そんなこと聞いたからって、嫌いにならへんよ。まだ、わからんの?」

 「うん・・・わかった・・・ごめん」

 たかおさんは、そのときまだ40代前半で、もともと若く見える人でしたが、わたしに向かって、無理に笑顔をつくり、ごめん、と謝る顔は、とても老けて見えました。

 たかおさんは、柱時計に目をやり、よろよろと立ち上がって、「寿司でも取ろう」と言いました。そして、わたしの返事も聞かず、受話器を握りました。

(つづく)
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ジャンル : アダルト

tag : 射精 精液 アナル

 
 

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