FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

従姉がベッドでうちあける「母娘が踏み入った性欲迷路」


↑画像クリック
 二度目のセックスの後、わたしとミホは、ベッドに潜り込みました。ミホに抱き着いて彼女の首筋や背中、尻、そして足をなめまわしました。

 「ヒロ、ほんまに今日初めてセックスしたん? なんか・・・あっ・・・大人の男の人みたいや・・・」ミホは、声を震わせながら、聞いてきました。

 「ほんまや・・・なんか、ミホの体中なめたいって思うねん。じっとしていられへん」

 わたしは、友人のミヤタの家で見たポルノビデオの中で、男がしていたことを思い出しました。そして、家庭教師のたかおさんが自分にすることも。たかおさんは、ときどき、わたしをかき抱き、首筋や背中に舌を這わせていました。

 ただ、ミホに対しては、最初から、それを思い出してしていたわけではありませんでした。ミホへの思いが、とにかく、可愛がりたいという思いが、そうさせていました。

 きっと、たかおさんや、ビデオの中の男も自分と同じ気持ちなのだろう、と思いました。

 毛布にくるまって、わたしとミホは、いろいろな話をしました。

 ミホは、祖父やあきよしおじさん、そして、アパートにやってきていた祖父の知人だという男たちのことを、話してくれました。

 「おじいちゃんとママが、夜わたしが寝ているときに、裸でエッチなことしてるの見たのは・・・たしか4つか5つくらいのとき。ママは、おじいちゃんにいじめられてるのかなって思ったけど、ママは、おじいちゃんに抱きついたり、甘えたりしていたから、可愛がってもらってるのかな、と思ってたん。普段は、お父さんに甘えられへんから、夜、こっそり甘えてるんかなって」

 わたしは、祖父とミホの母であるフミ姉さんの顔を思い出していました。

 「夜、おじいちゃんが家に来ていて、ママのああーん、っていう声が聞こえたら、ああ、またママの甘えん坊が始まったって思ってた。ふすまをちょっとだけ開けて、寝てるふりをして、見てたん。ママが抱っこされたりして・・・それで、ママが寝ているおじいちゃんのおちんちん、つかんで、ぺろぺろなめたりしてた・・・。おじいちゃんも、何かママに言いながら、ママの恥ずかしいところに口つけて・・・そしたら、ママの声が大きくなって・・・。おじいちゃんは、ママとたくさんキスしてた。ママの口にベロいれて・・ママがそれをちゅうちゅう吸ってた。ママとおじいちゃんは親子なのに、どうしてキスするのかなって思ったけど、大きくなったら、ときどきこっそりしたりするのかなって、思ってた・・・」

 ミホは、話しながら、興奮してきたのか、わたしのそばで、何度も深呼吸をしました。彼女の吐く息が、額にかかりました。

 「ママとおじいちゃんと3人でお風呂に入ったとき、おじいちゃんとママが、キスをして、ママがおじいちゃんのおちんちん、ぺろぺろなめてみせたん。わたしのまえで。それで、ミホもできるかなって、おじいちゃんが言って、ママが、こうするんよって、やってみせて・・・おじいちゃんがわたしにキスをして・・・ああ、ミホの唇はおいしいなぁって・・おじいちゃん、元気になるなぁって・・・いつもは、あんまり話をしないおじいちゃんが、すごく笑ってよろこんでくれるから・・・ママのするようにおちんちん、なめたん。最初は、ぺろぺろってするだけだったけど、何回も、一緒にお風呂に入るうちに、口の中に入れて、ママがするようにできるようになったん」

 4つ、5つくらいのミホちゃんのことは、2つ年下のわたしの中には記憶がありません。わたしは、ミホが悲しい気持ちで話しているのかどうなのか、気になりました。悲しい気持ちになっているのなら、聞くことはやめた方がいいと思いましたが、続きを聞きたくて、なかなかミホの気持ちを確かめることができませんでした。

 「おじいちゃんは、ママの留守のときに、家にくることが多くなって、わたしと2人でお風呂に入って、ぺろぺろしてくれっていつも言うようになったん。してあげると、ありがとう、ありがとうってお礼を言ってくれたん。おじいちゃんにお礼を言われるなんて、びっくりしたけど、きっと、おじいちゃんのためになってるんやな、役に立ってるんやなって思った。ママに話すと、頭をなでてくれて、えらかったねって。でも、おじいちゃんとママとわたしとでしていることは、絶対に人に言っちゃだめよって。言ったら、もうここにはいられなくなって、おじいちゃんとも会えなくなるからねって。わたしは、びっくりして、絶対言わないよって約束したん」

 人に言えないことをしてるってことは分かってたの? と聞くと、ミホは、分かっていたと答えました。

 「エッチなことや、ってそのころは小さかったけど、なんとなくわかってたよ。そりゃ、わかるよぉ。ママとおじいちゃんがしていることも、エッチなことって。おじいちゃんが、わたしの体を触るようになってからも、それは分かってた。お風呂のときだけじゃなくても、部屋でも、おじいちゃんは、わたしの恥ずかしいところを抱っこしながら、触って、キスしたりしてたん。キスのときに、おじいちゃんのベロが入ってきて、怖くなって、逃げて・・・。おじいちゃんに嫌われたかなって、思って、ママに言ったら、ママは怒ってないって言ってたよって。でも、おじいちゃんがかわいそうだから、なるべくやさしくしてあげてねって・・・」

 「それで、舌すうようになったんか?」

 「おじいちゃんは、お菓子とか、飲み物を持ってきて、食べなさいって・・・おじいちゃんの持ってくるお菓子とか、飲み物は、なんか、普段食べてるものとは違っていて、外国のものみたいやった。袋も漢字とかが書いてあって・・・。それを食べたり、飲んだりすると、おし●こがたくさん出て・・・。汗もいっぱい出た。おじいちゃんは、トイレにもついてきて、わたしがおし●こしているところをじっと見ていた」

 「なんか、変な薬でも入ってたんかな」

 「わからへんけど・・・体にいいものやって言ってた。汗出して、おし●こ何回もしてたら、ふらふらしてきて・・・おじいちゃんに、あそこ触られて、パンツ脱がされて・・・なめられたりするようになったん」

 「怖くなかった?」とミホの髪をなでながら聞くと、彼女は、ちょっと恥ずかしかったけど、こわくはなかったよ、と言って笑いました。

 「おじいちゃんが来て、ミホこっちにおいでって、言われると、断れないねん。はずかしいことされるんだろうなあって、思ってても。分かっていても、はい、って言うこときいてしまう。ママに言ったら、わたしもそうよって。おじいちゃんがしてほしいっていうことは、なんでもしてあげようって思うんだって。ああ、ママもそうなんだって。それで少し安心した。それからは、小●生になってからも、おじいちゃんの言うことはきいてたん」

 祖父に恥ずかしい場所をいじられて、気持ちよくなっていたのかと聞くと、ミホは、こくりとうなずきました。

 「いじられたり、なめられたりね・・・ふわあっていう感じになって、眠りたいような気分になって・・・でも、むずむずってしてきて・・・あそこがね・・・このまま、ずっとしてもらっていたいって気持ちと、このままされていたら、どうなっちゃうんだろうっていう気持ちと、ごっちゃになって・・・。おじいちゃんのおちんちんなめているときとかも、いじられるようになって・・・いじられないと、ああ、いじってほしいなって思うようになって・・・おじいちゃんのなめてたら、いじってほしいかって聞かれて・・・うんって答えたら、お●こいじってくださいって、言いなさい、そしたらしてあげるって言うから・・・それからは、いうようになったん」

 わたしは、たまらず、横に寝ているミホの唇を奪い、舌を差し入れました。ミホは、静かに目を閉じたまま、わたしの舌に自分の舌をからませたり、吸ったりしてきました。「こういうキスも、じいさんとしたん?」と聞くと、ミホはうなずき、「最初にいろいろ教えてくれたんは、おじいちゃんや。嫌いになった?」と言いました。わたしは、「嫌いになるくらいなら、聞けへん」と言って、ミホを見つめながら彼女の後頭部に手をやり、さすってやりました。

 「そのうち、おじいちゃんは、わたしに男と女がすることをいろいろ教えてくれるようになったん。わたしがおじいちゃんの上に乗って、おちんちんとお●こをこすり合わせるのとか、シックスナインとか・・・。シックスナインってわかる? 前にもしたことあるやろ?」

 わたしは、うん、わかるよ、と答えました。

 「おじいちゃんの前で、自分でいじったりもさせられた。恥ずかしくて、できないって言うと、おじいちゃんは、いつも、ごめんな、ってわたしの頭を笑いながらなでてくれるん。怒ったりしたことは一回もないの。できるようになると、すっごい、ニコニコして、えらいなって、抱きしめてくれて、いろんなもの買ってくれたん。ママにも。ママが何をしてほめられたのかは分らんかったけど。エッチな映画とかも、見せられるようになって・・・セックスってこういうことをするのかって・・・もう小2くらいで知ってた。女の人が四つん這いになって、お尻突き出して、後ろから男の人が、ガンガンって腰をぶつけたりするのとかも、おじいちゃんがママにしてたから、ああ、そういうことかって。おじいちゃんは、ママのお尻をパンパン叩いていたけど、それも、映画で出てきた。男の人がいじめてるの? って聞いたら、おじいちゃんは、違うよ、あんまり女の人のことが好き過ぎて、叩きたくなっちゃうんだって。好きって気持ちがどんどん強くなると、男の人は、女の人をいじめたくなっちゃうんだって」

 「映画って・・・映画館で見たの?」と聞くと、ミホは、あははと笑い、「この家で見たんよ。たかおさんが、機械持ってきて、部屋暗くして、白い布に映すん」と答えました。

 「たかおさんが?」

 「そうや・・・ヒロ聞いてへんの? わたし、たかおさんのこと、昔から知ってんねんよ。ヒロより、たかおさんとは古いんよ」

 わたしは、正直に知らなかったと答えました。

 「たかおさんは、男の人も好きやから、きっと、ヒロのこともすきやねん。だから、わたしのことはあんまりいいたくなかったんやわ。わたしは、たかおさんがミホとセックスしていることも、そのときの様子も知っていたので、それほど驚きはしませんでしたが、今度たかおさんに会ったら、確かめようと思いました。

 「暗い所で、エッチな映画見てたら、なんか、変な気分になってくるん。小●生でも、ドキドキしてくるんよ。うつむいてしまってたんやけど、たおさんから、ちゃんと見ないとあかんよって言われて・・・。最初、わたしを膝の上に乗せていたおじいちゃんにいじられて。いじってるところ、たかおさんにも見られて・・・ミホちゃん、お姉さんやな、すごくきれいやでってたかおさんに言われて・・・おじいちゃんの前で、たかおさんとキスして・・・たかおさんのおんちん、ぺろぺろしたん・・・おじいちゃん、きっと怒るわって思ってたら、すごく喜んで・・・えらいぞって・・・すごく興奮して、自分で自分のおちんちん握って、シコシコしてた。そんなおじいちゃん見るの初めてだったから・・・それで、映画が終わった後、畳の上に寝かされて・・・カエルさんみたいにがに股にされて・・・たかおさんとおじいちゃんの2人にいろいろされた・・・」

 「いやじゃなかった?」

 「なんかもう、エッチな映画見て、頭がふらふら、胸はドキドキで・・・恥ずかしかったけど、おじいちゃんに、心配せんでもええからって言われて・・・」

 「おじいちゃんと、エッチなことしてるのよその人に見られたんは、その時が初めてやったんか?」

 「うん・・・そう。おじいちゃんが、平気で見せてるんやから、たかおさんには、見せてもええんやなって。たかおさんとは、その前にも何回か会っていて、あ、もちろんエッチなことはしてへんよ。ただ・・・知らない人じゃなかったし。それで・・・たかおさんともエッチなことしてたら・・・おじいちゃんが、このお兄ちゃんとママがエッチなことしてるの、今度見てみたいかって・・・」

 わたしは、ごくりと生唾を飲みました。

 「ママはおじいちゃんとだけ、エッチなことするんやって思ってたから、びっくりして・・・でも、見たいか、見たいやろって何度もおじいちゃんが聞いてくるから・・・うん、って返事したん」

 ミホは、こちらを見ながら、わたしのペニスをつまみました。そして、指先で、ペニスの先端部分をいじり、軽く包皮を剥いて亀頭に指を当てました。

 「ああ、ヒロ、おちんちんから、おつゆ出てる・・・なめてきれいにしてあげよか。恥ずかしがることないよ」

 わたしは、首を横に振りました。

 「もっと、お話しててもええの?」

 「うん・・・お姉ちゃんのお話聞きたい」とわたしが言うと、ミホはわたしの目の前にさっきまでへニスをいじっていた指を出し、それを口の中に入れて、うふふふっ、と声を出して微笑みました。

(つづく)
関連記事

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : セックス キス 祖父 シックスナイン

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

 
ここもポチッとお願いします!!
これはお得!! NEATY ROYAL推奨 皆様のランキング投票=“明日への糧”です。なにとぞよろしくお願い申し上げます。
アダルトブログランキングへ
新着記事
LINK
タグクラウド

RSSリンクの表示
訪問者様累計
プロフィール

NEATY ROYAL

Author:NEATY ROYAL
このブログは21歳未満の方は閲覧禁止です。さまざまな過激な表現が含まれるコンテンツがあります。ご注意ください。動画紹介記事をのぞく記事で掲載される動画・画像は本文とは無関係です。記事タイトルか「Read More」をクリックすると全文が読めます。
当ブログに掲載されている本文記事はすべてオリジナルです。コンテンツ(動画、画像以外)の著作権はすべてNEATY ROYALに帰属します。無断転載ならびに著作権侵害にあたる行為を禁じます。
【動画の再生について】動画再生での事故、不利益に関して、当ブログは一切責任を負いません。当サイトは著作権侵害を目的に運営はしておりませんが、問題がある場合、しかるべき方からの削除要請には迅速に対応いたします。

月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
平日14時の発情妻たち H-ONE 期間限定 企画 お宝 プレゼント 無修正投稿掲示板
カテゴリ
注目記事
厳選バナー
オナホール2 アダルトDVDレンタル JET映像 超林堂 バレたら終わり!私は親友の弟と交尾しちゃっている 女性向けアダルト動画 電脳出版 VIP エピキュリアン AVS AVマーケット コアコレ Vol.1 ダウンロード販売 アートビデオ ベイビーエンターテイメント 猪鹿蝶
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。