FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

温泉宿の個室風呂で、友とその妹を篭絡


 父の告別式には、ミヤタとアキちゃんが来てくれていました。

 ミヤタは黒のブレザーと紺のズボン、アキちゃんも、黒と白にまとめられたかわいいワンピースを着ていました。

 アキちゃんは、わたしの姿を見ると、トコトコと近寄ってきて、こちらを見上げました。

 「アキちゃーん、久しぶりだったねぇ。元気やったかぁ」と頭をなでてやると、にっこりと微笑みました。

 「ヒロお兄ちゃんのパパ、死んじゃったの?」

 「そうだよ。死んじゃったんだよ。悲しいから、こんど、アキちゃんお兄ちゃんのこと、なぐさめてね」

 「うん、いいよ。いい子いい子してあげるね」アキちゃんは、わたしの手を握って軽く揺らしました。


 わたしは、その場でアキちゃんを抱きしめて、キスをしてやりたくなりました。周囲に人がいる中では、あきらめざるを得ませんでしたが、父が亡くなってからの、緊張感が少し和らいでいく感じがしました。

 たかおさんが、近くを通ったので、呼び止め、ミヤタとアキちゃんを紹介しました。

 「例の友達か?」とたかおさんが耳打ちするので、そうだ、と答えました。ミヤタとアキちゃん、そしてわたしがこっそりしている遊びについては、たかおさんにはすでに話していました。

 

 わたしは、2人に火葬場までついてきてもらうことにしました。マイクロバスの中で、わたしは自分のをアキちゃんに紹介しました。すると、2人はすぐ打ち解け、たかおさんにやたらとちょっかいを出して、遊んでいました。

 「小さい子に人気あるんやね」と言うと、たかおさんは、照れもせず「ああ、昔からな」と答えました。

 父の亡骸を入れた棺桶が、四角い空洞へと飲み込まれ、母や姉、、そして親戚たちがむせび泣くのを聞きながら、わたしは、アキちゃんのことを考えていました。

 控室で待っていたミヤタに声をかけ、外に出ました。

 「アキちゃんとしばらく会ってへんけど、おまじないは続けてるか?」

 ミヤタは、えっ、と聞き返しました。場違いな話だと思ったのでしょう。

 「どうなんや?」

 「ひ、ヒロ、なんか、今日はちょっと変やぞ」ミヤタは、話をはぐらかそうとしました。

 「そりゃ、父親が死んだんやから、ちょっと変にもなるわ。いまさら、俺に隠さんでもええやろ」

 ミヤタは、うつむいて、今までどおりしている、と答えました。アキちゃんにおねしょをしないように、まじないをしてあげると言い、下着を脱がせ、幼いま●こを指や舌で刺激したり、キスをして舌を吸わせたり、吸ったりしてやるのです。そこまでは、わたしも一緒にしたことでした。

 「アキちゃん、嫌がったりしないか」

 「しないよ。こっちが勉強中でも部屋にきて、おまじないしてくれって言ってくるときもある。もう、自分からパンツ脱ぐで。親に言ったりしないか、心配や」

 「さっきのたかおさんな、あの人に相談してみるか?」

 「あほ、そんなんばれたら大変やないか」

 「知ってるで。お前がしてるとはいわんかったけど、俺がこっそり、アキちゃんにいたずらしてしまって、悩んでるって」

 「え・・・そうか・・・でも、大丈夫かなぁ」
 
 「あの人は、絶対、他人に言ったりせえへん。俺の困ることは絶対にしないんや」

 「うん・・・なんか、頼りになる感じはあるけど」

 「それより、教えてくれや。アキちゃん、いじられたら、だいぶん、気持ちよさそうにするか?」

 「う、うん・・・ずっとなめてると、体のちから抜いて、じっとしてる。もうちょっと、おまじないしててもいいかって聞くと、素直にうんって言って・・・。こちらがやめるまでさせるで」

 「ちんちんは? もうさわったりするか?」

 「それはまだや。見せたりしてへんもん」

 「そうか・・・ちょっとこいや」

 わたしは、ミヤタの手を引いて、火葬場の裏庭にある古ぼけたトイレに入りました。そのトイレは建物内にあるきれいなトイレとは違い、ボロボロで、もう誰も使っていないようでした。火葬場に入ったとき、わたしは、たまたまそこで用を足していたので、知っていたのです。

 個室にミヤタを連れ込み、ミヤタの前でズボンと下着を下ろしました。

 「もう毛が生えてきたんや。お前は?」

 「まだや。みる?」

 わたしは、ミヤタのズボンに手をかけ、自分は下半身丸出しのまま、下着もろとも下ろしました。

 「まだやろ? ヒロはいつ生えた?」

 「最近や。これ、見せたらアキちゃん、びっくりするかな」

 「わ、わからんよ。でも、アキの前でしょんべんしたら、じーっとちんちん見てる。興味あるみたいや」

 「おまえ、あきちゃんの前でしょんべんしてんのか? だったら、見せてるんやないか」

 「ちゃうよ。おまじないのときは、見せたりしてへんいうことやん」

 わたしは、ミヤタが勃起しているのに気づきました。さっと、それをつまむと、彼の肩を抱いてしごいてやりました。あっ、とミヤタは叫びましたが、逃げたり、体を引いたりすることもなく、わたしのするようにさせていました。

 「アキちゃんのこと話したら、大きくなってしまうんやろ」

 そういうと、ミヤタは黙って、うなずきました。ミヤタはすぐに射精しました。わたしの手についた精液をミヤタはトイレットペーパーでごしごしと拭きながら、ごめんと言いました。

 「なんで、謝るんや。友達やろ」そういうと、ミヤタはこちらを見つめ、うん、そうなや、ありがとう、とうれしそうな顔をしました。わたしは、ミヤタの精液のついた方の手の匂いを嗅ぎました。拭いたばかりの指からは、まだ強い青臭さが残っていました。他の男の精液の匂いを嗅いだのは、たかおさんに次いで、2人目でした。

 葬儀場の待合室に戻ると、たかおさんがアキちゃんの手を引いて歩いていました。

 「アキちゃん、おし●こって急に言い出すから、裏庭でさせたぞ」

 わたしとミヤタは、顔を見合わせました。2人でペニスを見せあっていた近くで、アキちゃんは、たかおさんの前で小水を出していたのです。

 ミヤタは、たかおさんに「お世話かけました」と頭を下げました。するとたかおさんは、そんなにかたくならんと、と言ってミヤタの頭をなでました。すると、ミヤタは照れくさそうに笑いました。彼はそのとき、4つか5つの子供のような顔をしていました。

 たかおさんは、こっそり、わたしにハンカチを渡してきました。

 「アキちゃんのおまた、それで拭いた。ティッシュなかったから」

 チェック柄のハンカチを顔に押し当てると、ほんのり、小水の匂いがしました。

 「これ、ちょうだい」というと、たかおさんは、もちろん、という顔をしました。

 わたしとたかおさん、そして、ミヤタとアキちゃんは、火葬場の建物から出て、煙突を眺めました。

 「あ、けむけむ」とアキちゃんが言うと、たかおさんは、そうやそうや、と言って、アキちゃんを肩車して、煙を見つめていました。

 「兄貴ぃ、また、会おうな」たかおさんはそう言ってボロボロと涙を流していました。

 わたしは、たかおさんの背中に手を当てて、静かにさすってあげました。

akiponn66.jpg

 父の葬儀から3カ月ほど過ぎたころ、たかおさんから、ミヤタとアキちゃんを誘って、一泊旅行をしようと誘いがきました。わたしは、ミホちゃんとは通夜の晩から、ずっと会っていませんでした。

 「中●に入る前に、それくらいいいだろう?」と言うと、母はあっさり許してくれました。姉は、何か言いたそうでしたが、口ははさみませんでした。は、自分も一緒に行けるものだと思い込み、違うとわかると、しばらく泣いていました。

 ミヤタは、もしかしたら迷うかもしれない、と思いましたが、予想外に二つ返事で了解しました。彼の母親がどこかに泊まってくるという土曜日を選んで、たかおさんが宿の予約を取りました。

 当時は、学校は土曜日も昼間で授業があり、わたしはたかおさんに学校から直接車で拾ってもらい、ミヤタの家まで行って、彼とアキちゃんを車に乗せました。

 ミヤタは、助手席に乗ってたかおさんと親し気に話していました。わたしとアキちゃんは、後部座席でしりとりゲームをしていました。

 山道をくねくね走って着いた場所は、温泉旅館でした。わたしたちは、建物の端にある、バンガローのような離れに通されました。驚いたのは、部屋のバルコニーに風呂があったことです。

 いまでこそ、珍しくないですが、当時は、そんなものがあることすら知りませんでした。

 ミヤタも驚いて、たかおさんに「ここって高そうやなぁ」とつぶやいていました。

 「よし、風呂はいるぞー」と言って、たかおさんは、すぐに裸になり、そのままアキちゃんの服を脱がせ始めました。ミヤタが、気にするかと思いましたが、脱がされているアキちゃんの様子を見ながら、自分の服を脱ぎ始めました。

 風呂は、4人が入っても余裕のある広さで、前方に、湖が見えました。両隣りによその客室が見えるわけでもなく、わたしたちは、ゆったりと過ごせました。

 アキちゃんは、たかおさんに体を洗ってもらっているときもじっとしていました。たかおさんは、ふざけるようにして、せっけんのついた腕をアキちゃんの股間に入れ、「ぐるぐるぐるーーー」といいなから、腕を回し、アキちゃんはキャッキャとはしゃぎながら、たかおさんにしがみついていました。

 たかおさんは、最初はタオルでアキちゃんの体を洗っていましたが、やがて、手の平で洗い出しました。背中から尻、肩から胸、腹、そして、足の間も丁寧に手を回し、石鹸をたくさんつけて動かしていました。

 「ほら、お兄ちゃんもやってみぃ」

 たかおさんがミヤタに言うと、ミヤタは、石鹸を手でこねくり回し、アキちゃんの体をさすり始めました。ときどきアキちゃんが、くすぐったいと笑うと、ミヤタは適当に、アキちゃんをくすぐったりしてさらに笑わせていました。

 じゃ、こんどはお兄ちゃんを洗ってあげよう、といって、たかおさんは、ミヤタの体を手で直接洗い始めました。ミヤタはじっとしています。アキちゃんは、わたしもするぅ、と言って石鹸のついた兄の体を手でこすりはじめました。

 「アキちゃん、ほら、ここ」と言ってたかおさんは、ミヤタのペニスに石鹸のついた手で触りました。

 あっ、と言ったミヤタは、腰を引きましたが、たかおさんが腰をおさえて、戻しました。

 アキちゃんは、それを見て、きゃははは、と顔を真っ赤にして笑いました。そして、自分もミヤタのペニスをつまみました。

 そうそう、こうやって洗うんだよ、とたかおさんは、石鹸の泡だらけになったミヤタのペニスをしごきました。ミヤタが本気で逃げ出すのではないかと、少し心配でしたが、彼は、たかおさんのされるがままにじっと立っていて、その姿をアキちゃんにもさらしていました。

 たかおさんは、ミヤタに何度も湯をかけてやり、そのつど、新しく石鹸をつけてペニスをしごいてやりました。ミヤタのペニスはぐんぐん大きくなっていきました。

 アキちゃんは、それを見て、さらに笑いました。おっきくなってきたねぇ、とたかおさんが話しかけると、「うん、かちんかちん」と返事をしました。

 ミヤタが、少し黙り込むようになったのを見計らって、今度は、ヒロお兄ちゃんだねとたかおさんが、アキちゃんを目の前につれてきました。

 わたしは、風呂椅子に座っていました。たかおさんとアキちゃんは、しゃがみこんで、ミヤタにしたのと同じように石鹸をつけてペニスを洗ってくれました。たかおさんが、わたしの肛門のほうにも指をさしいれてきたので、わざと、びくんと体を震わせると、アキちゃんは、また、きゃはははっ、と顔を紅潮させて笑いました。

 座っているわたしのそばに、ミヤタがやってきました。腰に手を回し、引き寄せ、ペニスをしごいてやると、ミヤタは目を閉じました。

 「こんどは、たかおおじちゃんの洗わないとね」とわたしが言うと、たかおさんは、よしと言って、かがんでいた姿勢から、すっくと立ちあがりました。

 「うわあ、おじさんのちんちん、おおきいねぇ、ちゃんと洗わないとね」とわたしが話しかけると、アキちゃんは、じっと、たかおさんのペニスを見つめていました。

 わたしが、率先してたかおさんのペニスを石鹸に手をつけて洗い出すと、アキちゃんも、兄やその友達とは比べ物にならないほど立派なペニスを両手で包み込み、ごしごしと動かしていました。

 「あー、おっきくなってきたぁ」ミヤタが言うと、アキちゃんも、ほんとだぁ、と叫びました。

 うわーん、はずかしいよぉ、とたかおさんが叫び、彼は風呂にさぶんと飛び込みました。

 「冷えるから、少し風呂につかろうな」とたかおさんが、アキちゃんを抱き上げ、湯船に腰を下ろしました。わたしとミヤタは、たかおさんの左右に分かれ、座っていました。

 たかおさんが、湯船のへりに後頭部をつけ、体全体を伸ばして湯の上に浮かせました。すると、勃起したたかおさんのペニスが水面からにゅっと突き出てきました。

 わたしは、すかさずアキちゃんを抱きかかえ、たかおさんのペニスの方にちかづいていきました。ミヤタもたかおさんの体の向こうからすっと寄ってきました。

 「おおきいなぁ」とミヤタはつぶやきました。

 「俺らのち●ぽもこんなになるんやろか」

 「わからんわぁ。たかおさんは、普通の人よりも大きいんと違うか」

 話をしているわたしたちをよそに、アキちゃんは、たかおさんの勃起したペニスをつかんだり、つついたりしました。そのたびに、たかおさんがペニスをびくんと動かすので、アキちゃんは、さらに興味を覚えたようでした。

 「アキちゃん、おねしょないないのおまじないしないと」

 わたしは、屹立したペニスにキスをしました。ミヤタに目配せすると、彼も唇をペニスに近づけていきました。

 「わたしもするぅ」そう言って、アキちゃんは、たかおさんのペニスの亀頭あたりにちゅっと唇をつけました。

 続けざまに、わたしは、舌を出して、ペニスをなめて見せました。ミヤタもそれをまね、そしてアキちゃんも、えへへっと笑い声を出しながら、舌とペニスを合わせました。

 わたしは、今度は、自分の舌をたかおさんのペニスにつけ、顔を上下左右に動かしてから、チュパチュパと唇で吸い付いてみせました。

 ミヤタがしようとすると、アキちゃんは、わたしが先ぃ、と言って、わたしの真似をしようとしました。舌をつけたまま頭を動かしましたが、唇で吸いつく真似をしようとして、ペニスに噛みついてしまいました。

 「あいたたたっ」とたかおさんが言い、ペニスは、湯の中に沈み込んでいきました。

 わたしたち3人は、たかおさんの様子を見て、笑い転げてしまいました。

(つづく)
関連記事

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 温泉 射精 精液

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

 
ここもポチッとお願いします!!
これはお得!! NEATY ROYAL推奨 皆様のランキング投票=“明日への糧”です。なにとぞよろしくお願い申し上げます。
アダルトブログランキングへ
新着記事
LINK
タグクラウド

RSSリンクの表示
訪問者様累計
プロフィール

NEATY ROYAL

Author:NEATY ROYAL
このブログは21歳未満の方は閲覧禁止です。さまざまな過激な表現が含まれるコンテンツがあります。ご注意ください。動画紹介記事をのぞく記事で掲載される動画・画像は本文とは無関係です。記事タイトルか「Read More」をクリックすると全文が読めます。
当ブログに掲載されている本文記事はすべてオリジナルです。コンテンツ(動画、画像以外)の著作権はすべてNEATY ROYALに帰属します。無断転載ならびに著作権侵害にあたる行為を禁じます。
【動画の再生について】動画再生での事故、不利益に関して、当ブログは一切責任を負いません。当サイトは著作権侵害を目的に運営はしておりませんが、問題がある場合、しかるべき方からの削除要請には迅速に対応いたします。

月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
平日14時の発情妻たち H-ONE 期間限定 企画 お宝 プレゼント 無修正投稿掲示板
カテゴリ
注目記事
厳選バナー
オナホール2 アダルトDVDレンタル JET映像 超林堂 バレたら終わり!私は親友の弟と交尾しちゃっている 女性向けアダルト動画 電脳出版 VIP エピキュリアン AVS AVマーケット コアコレ Vol.1 ダウンロード販売 アートビデオ ベイビーエンターテイメント 猪鹿蝶
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。