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陰毛が生えたばかりの少年には酷すぎる、愛する人の過去と出生の秘密


 おじいちゃん、というのは、母方の祖父のことでした。

 ミホちゃんと母のフミ姉さんが住んでいるアパートは祖父の屋敷の敷地内に建てられていました。フミ姉さんは、わたしの母の腹違いの妹、つまり叔母にあたります。

 ミホちゃんは、当然、わたしと同じ祖父の孫です。

 その人が、ミホちゃんにとっての初めてのセックスの相手というのは、当時のわたしにはうまく理解できませんでした。

 当時の祖父は、まだ60代前半で、仕事もしていてほとんど家にいないような人だったと思います。

 わたしは、ミホちゃんと裸のままベッドの上でふとんをかけたまま話していました。

 「初めてのときは、ミホちゃん、いくつやったん?」わたしはおそるおそる聞いてみました。

 「小4かな。その前から、おじいちゃんには、いろいろ触られてリしてたけど」

 「触られてたのって、いつから?」

 「うーん、幼●園のころから、されてたよ」

 祖父は、いつもむっつりして、不機嫌そうな顔をしている人でした。ただ、わたしにはさほど厳しくもなく、時折、こずかいをこっそりくれたりしていました。

 「おじいちゃんは、ママともエッチなことしてたん。わたし、昔、小さいとき、それ見てたん」

 わたしはわけがわからなくなりました。ママというのは、フミ姉さんのことです。フミ姉さんは、祖父の娘のはずでした。娘と父親がセックスしたり、エッチなことをするというのは、あり得ないと思っていました。

 わたしは、いつか母が祖父とでかけていった日、夜遅くに帰ってきて、寝ているわたしの前で着替えをしていた時に見た、派手な黒い下着姿のことを思い出しました。

 「幼●園のころに、この部屋で触られてたの?」

 「そう。ママのいないときにね。留守番していたら、おじいちゃんが来て、いいものあげるって。飴とかお菓子とか」

 「ミホちゃん、いやだって言わなかったの?」

 「おじいちゃんに嫌われたら、わたしらは生きていけないんよ、ってママに言われてたし・・・。それに・・・」

 「それに?」

 「おじいちゃんは、ママにも、わたしにもやさしかったん。言うことを聞いていたら。いろいろなものを買ってくれたし」

 「触られるだけ?」

 「いろいろされたよ。だってセックスもしたもん。なめられたり、キスさせられてり、おちんちんぺろぺろしたり・・・」

 「フミ姉さんとおじいちゃんも、そういうことしてたん?」

 「してたよ。夜とかに来て、わたしが寝たら、ママとエッチなことしてた」

 「フミ姉さんに、見たっていったことある?」

 「うん、あるよ。ママとおじいちゃんが静かになったら、次は、わたしのところにくるねん。ママは知らないのか、と思って、後で言ったら、こんどおじちゃんにしないでって言っとくねって。でも、おじいちゃんはいつもわたしのところにくるねん」

 「フミ姉さんに、僕も気持ちいいことしてもらってたやろ」

 「うん。知ってたよ」

 「そのとき、いろんな男の人がフミ姉さんところにきてんの、俺、みてたん」

 「うん。それはね、おじいちゃんのおともだち」

 わたしは、そのこともミホちゃんは知ってるのかと驚きましたが、さらにあのころ、ミホちゃんのアパートに来ていた男たちが、祖父の知り合いだったということも意外でした。

 「その男の人には、ミホちゃんは何もされてないんやろ? おじいちゃんとあきよし叔父さんだけにされてたんやろ?」

 そういうと、ミホちゃんはわたしと向き合っていた体を、くるりと返して、背中を向けてじっとしていました。

 力をこめて、むりやり、こちらを向かせようとすると、彼女はいやや、いやや、と泣き出しました。

 ごめん、もう話さんでええから、と言うと、ミホちゃんは、ガバッとこちらに向き直り、「おじいちゃんに、お友達とも仲良くしてあげてなって言われて、してたよ。もう、これいうたら、ヒロは絶対わたしと会ってくれなくなるやろ。嫌いになるやろ。ママもしてたわ。わたしにやらしいことしたおっさんとしてたわ、ち●ぽしゃぶって、あんあん、いうてたわ。ママは、わたしがされてることもしってたわ。知ってて、黙ってたんやっ」とまくしたてました。

 わたしは、一瞬困り果てましたが、たかおさんの真似をしました。冷静に、どんなことでもずけずけと、口にする態度でした。

 「ミホが、前に何をしてようが、僕には関係ないよ。嫌いになるってどういうことや。ヒロの赤ちゃん産むっていってたんは、だれや。ミホやろ。大人になったら、僕の子供のママになるってことは、僕のお嫁さんになるってこととちがうん?」

 ミホちゃんは、ベッドの上に立ち上がって素っ裸で話しているわたしの方をじっと見ていました。

 そして、だまって近づき、腰に抱き着いてきました。

 「ヒロ、なんか気付けへん?」

 「え、なによ」

 ミホちゃんは、わたしの体から、すっと離れ、上を向いたまま、前を指さしました。

 うつむくと、指の先にはペニスがありました。

 「あ、なんやこれっ」ペニスの上に数本の毛が生えていました。

 ミホちゃんが、指を動かすのが見え、ちくっとした痛みが走りました。

 「一本、いただき」ミホちゃんは、わたしの陰毛を指でつまんで抜いたのでした。そして、ベッドの上をわたしの通り過ぎて降り、自分の机の引き出しにそれをしまい、こちらに向き直って、引き出しを尻で押さえて立っていました。

 「それな、明日になったら、また、ボボボッて増えてくるで。わたしもそうやったもん」

 ミホちゃんは、自分の陰毛を指で引っ張りながら、呆然としているわたしに向かって言いました。


◆◆◆  ◆◆◆  ◆◆◆  ◆◆◆
 

 日曜日、いつものようにたかおさんの家に行きました。勉強が済むと、わたしは、陰毛が生えたことを報告しました。

 陰毛は、ミホちゃんのいう通り、毎日、ものすごい勢いで増えていきました。最初は直毛気味だったのが、数が増すごとにチリチリの巻き毛になっていきました。

 「おっ、ちゃんと生えとるな」とたかおさんは、ズボンと下着を下ろした格好のわたしの股間を眺めて言いました。

 「そのうち、ここも大きくなってくるで」とたかおさんは、わたしのペニスを軽くつまんで、回しました。

 「ほんまかなぁ、おっきくなる?」

 「なるなる、俺のよりおっきくなるよ」

 「ほんと?」

 わたしは、たかおんの反り返った大きなペニスを想像し、それよりも大きくなるという言葉にうっとりしました。

 ケーキを食べながら、ミホちゃんにたかおさんとのことを白状させたと言いました。

 「そうか」と短くたかおさんは返事をするだけでした。そして、「もっと昔のひどい話、しなかったか?」と聞いてきました。

 わたしは、たかおさんに、祖父とミホちゃん、そしてフミ姉さんの話はするつもりはありませんでしたが、ああ、きっとたかおさんは知っているのだと思い、「聞いた」と答えました。

 「フミちゃんとミホちゃんは、君のおじいさんには逆らえんかったんや。おじいさんに逆らえる人は、おらん」

 「たかおさんも?」

 「うん。無理や。それは、俺がおじいさんの会社の仕事手伝ってるからという意味とはちがうで。あきよしも逆らえんかったけど、あいつは、やりおった。だから、俺が助けてやった。あいつはいま、必死で働いてるよ。なんでか分かる?」たかおさんは、ケーキをパクパク食べながら、一気に話しました。

 「わからん」

 「フミちゃんとミホちゃんは、じいさんの言いなりになって、いろんな男にいいようにされてた。じいさん、娘と孫を餌にして、楽しんでたんや。俺も最初のうちは手伝わされてた。そのうち、嫌になって、逃げたけど。あきよしもうすうすそれ知っていだけど、なかなか手だしできんかった。でもあいつは、じいさんに刃物突きつけて、俺はもう失うものはないから、ここで刺し違えて死んだる、ってじいさんを脅した。フミとミホから手を引けってな。それで、じいさんも、ほかのおっさんも全部手を引いた」

 「娘と孫を餌にって・・・おじいちゃんて、そんなひどい人やったんか・・・」

 「ずーっと、ひどいことを続けることは無理やろ。嫌やったら、警察にいうとか、誰かに訴えるとか、するやろ。何も持たずにどこかに逃げることだってできる。でも、あの2人は、しなかった」

 「なんで?」

 「その方が楽だった、というのもあるやろな。フミちゃんは働かくなくても、それなりにいい暮らしはできたし。住まいはあのボロアパートやけどな。だけど、もうあそこには、あの母娘しか住んでへんのやで。あそこでほかに済んでる人、見たことあるか?」

 そういえば、あのアパートにはしょっちゅう行っていましたが、他の住民にあったことは一度もありませんでした。でも、各ドアには名札があったり、何かものが置いてあったりして誰かが済んでいる気配がしていました。そのことを話すと、たかおさんは、それは、カムフラージュや、と言いました。

 「俺が人を雇って、そういう風に見えるようにしているんや。半年に一回くらい、少しずつ変えてな。ヒロ、いままで言わんかったけど、ヒロがあの母娘にかかわってると聞いてから、いつかこれを言わないといけない日が来るって思ってた。真面目に聞いてくれるか?」

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 え、なに? なんかこわいわ、と少しおどけた言い方をすると、たかおさんは、いら立ちを抑えるような顔を少し見せました。わたしは、怖くなり、わかった、真剣に聞きますと答えました。

 「ヒロには、言えないことがたくさんある。ありすぎて、全部は一度には話せない。知らなくていいこともたくさんある。でも、俺はヒロに聞かれたら知ってることはなんでも話す、そして、ヒロを守り続けるって決めた。ええか、ヒロ、話すかわりにこれだけは守れって俺が言ったことは必ず守ってくれ。おまえのためだから」

 わたしは、あまりにたかおさんが真剣な顔をするので、ちびりそうになりました。

 「うん・・わかったよ」

 「じゃあ、ミホちゃんのことも話す。俺から聞いたことは、他人には、一切話したらあかん」

 「うん」

 「それから、じいさんに逆らったりしようとしたらあかん。文句を言うてもあかん。俺から聞いたことを話してもあかん。お前が大人になるまで、じいさんとは、あまり接触するな」

 「うん。わかった」

 「じゃあ、言うけど。ミホちゃんは、じいさんの孫じゃない。あの子は、じいさんの娘や。ヒロの叔母さんになるわけやな。母親はフミちゃんであることは確かやけどな」

 わたしは、何も言えませんでした。たかおさんは、作り話をしてるとしか思えませんでした。

 「戸籍上はミホちゃんはヒロの従姉だけど、本当の血縁からすると、結婚はできないんや。フミちゃんは、じいさんがよそで作った娘とは違う。フミちゃんの母親がじいさんの愛人になったとき、もう生まれてた。よその男が父親や」

 「ふ、フミ姉さんはそのこと知ってるの?」

 「知ってるよ。じゃなかったら、ミホちゃんを産むわけないだろ」

 「そ、そうなんや・・」

 「びっくりしたか」

 「信じられん」

 「うん、信じなくてもええよ。でもな、じいさんは、自分の娘であるミホちゃんにすけべなことをしていたわけや。ミホちゃんは、自分は孫やと思ってるやろうし、そのままにしてたらええ。いずれ、フミちゃんがいうかもしれないし、いわないかもしれないし、わからん。でも、俺とか、ヒロがとやかくいうことじゃない、わかるやろ」

 「う、うん・・・」

 「ミホちゃんは、自分の父親とそのほかの男にいろいろと躾けられた子や。フミちゃんもそうや。あのじいさんはな、とんでもない人なんや。無理やり縛り付けてたわけやないで。自分からじいさんに従うようになっていくんや」

 「なんで?」

 「それはわからん。逃げられないように、脅すわけでもないのに、ずるずる引きずり込んでいくんや。そういう力を持ってる人なんや」

 わたしが黙っていると、たかおさんは、テープをカセットデッキに入れ、この前のように、ヘッドフォンをジャックに差し込んで、わたしに渡してきました。

 「前に聞かせたテープ、隠していたところも聞かせたる」とたかおさんは言いました。

 わたしは、一緒に聞いてくれと頼みました。たかおさん、ヘッドフォンをジャックから離して、ボタンを押しました。

 ああーん、というミホちゃんの甘い声がして、次にたかおさんの声が聞こえてきました。

 “おじいちゃんと、おじさんたちに、たくさん気持ちよくしてもらったんやろ。まだ小さいのに、あそこにち●ぽいれてもらって”
 ミホちゃんは、悲鳴のような声を上げ、そんなん知らん、と叫びました。

 “知ってるんやで、ミホのことは何でも知ってる。自分から、服脱いで、男を誘うんやろ?”

“知らん、知らんてぇぇぇ”

 “正直にいうてみぃや”
 
 “いややぁぁぁ”

 “いやなら、なんで逃げんかったんや。ママの言うこと聞いてたのはなんでや。楽しみにしてたんやろ、気持ちいいこと。おじいちゃんがしてくれること”

 “そう・・・そう・・・気持ちいいの。楽しみにしてたの・・・・自分でいじってね、待ってたの”

 “おじいちゃんに、お●こ、なめなめしてもらったんやろ”

 “うん・・・ほかのおじさんにもなめてもらったぁぁ”

 “みんな、かわいい、かわいいって言ってくれたんよなぁ”

 “うん、そう・・・いっぱい、お洋服も買ってもらったん”

 “小●生なのに、とっても大人っぽくて、素敵だねっていわれてたんやろ?”

 “なんで、しってるのぉぉ、たかおさん、こわい人ぉ”

 “そうや、俺はなんでも知ってる。だから、ヒロをかわいがってくれんといややでぇ。あの子を傷つけたらゆるさんでぇ”

 “そんなんわかってるぅぅぅ、たかおさんこそ、ヒロに変なことしないでぇぇぇ”

 “うんうん、わかった・・・せえへん。約束するでぇ”

 ソファに並んで、わたしとたかおさんはテープを聞いていました。わたしは、涙が出てました。それを見て、たかおさんは、テープを止めようとしましたが、わたしは、たかおさんを制止しました。最後まで聞くことが、ミホちゃんの秘密を知った罰だと思ったからです。

 “ほら、こうやってち●ぽ、入れられてたんやろ、いまは、誰もしてくれなくて寂しいよなぁ・・・また、いろんなおじさんのち●ぽ、入れてもらったり、なめたりしたいのになあ”

 “そう、そう・・・そう・・・また、してもらいたい・・・いっつも思う・・・”
 
 “お尻出して、叩かれたり、縛られたりなぁ・・・ママと一緒にされたいんやろ”

 “ああああっ・・・いわんといてぇ・・・こわいぃぃぃ”

 “ママがしゃぶったち●ぽ、あとからなめるんやろう? ママの中に入れたのを、きれいにしてやるんやろう?”

“そう、そう・・・するぅぅぅ、いつもしてたん・・・おいしい・・・ああああっ・・・あぐっ・・・あうっ”

 “いくいくーーーって、小●生のくせに、いうてたらしいなぁ、ママのいうのを真似してぇ・・・母娘そろって、変態なんやなぁ・・・え?”

“ううっ・・・そう・・・そうやねん・・・”

 “ええんやでぇ・・・そういう子は大好きや・・・ほれ、最後に、思い切りすけべになりぃ”

 “あふっ・・・あああっ・・・はいっ・・・なります”

 “おじいちゃんのち●ぽ、思い出していけっ・・・”

 “うんっ・・・いくっ・・・おじいちゃんに、いっぱいだしてもらったん・・・ああっ・・”

 “お●こにも、口にもだしてもらったんやろ、けつの穴にもかぁ?”

“う、うん・・・そこもぉ・・お尻の中もぉ・・・ああ、おかしくなるぅぅぅ”

 そのあと、ミホちゃんの悲鳴が何度も聞こえてきて、たかおさんの声も聞こえくなりました。

 しばらくすると、

 “今日は出したるからなぁ、中にぃ・・・じいさんにも出させたんやから、俺も中にだすから、ええなっ”

 “はいっ・・・だしてっ・・・だしてくださいっ・・・”

 “子供できてもしらんぞ”

 “うん・・・たかおさんの子供できてもいいよっ・・・いいっ”

 わたしは、たかおさんの腕をつかみ、額を彼の肩にこすりつけました。

 たかおさんは、手を伸ばし、わたしのズボンからペニスを出して、しごいてくれました。たかおさんにしがみついた状態で、同じ姿勢を保ち、初めてたくさん喘ぎ声を出しながら、射精しました。

 たかおさんは、精液のついたわたしのペニスを自分の口できれいにしてくれました。

 身支度を整えた後、わたしが「ということは、ミホちゃんとあきよしおじさんは、従兄妹どうしやね。フミ姉さんとも血はつながってないから、どちらとも結婚できるやん。あきよしおじさんは知ってるの?」と言うと、たかおさんは、「知らんよ。知ってもそんな気は起こらんと思う。ただ、2人をじいさんから逃れさせようと必死や。フミちゃんも、今、朝から晩まで働いて、あのアパートから出ようとしてる。もうすぐ、出ていけるやろう」と答えました。

 あのアパートから引っ越すというのは、初耳でした。

 「引っ越すって、どこか、遠くに行くの?」

 「さあ・・・そこまでは聞いてないよ。ただ、あのアパートからは出て行くってことだけは聞いた」

 「あきよし叔父さんも、一緒に行くのかな」

 「さあね。でも、もうじいさんも追いかけたりはしないだろうし、遠くに行く必要はないと思うよ。ちゃんと、生活ができればそれでええんやから。もう、あの2人は奴隷みたいな暮らしから、目が覚めているからね」

 奴隷みたいな暮らし・・・わたしは、ミホちゃんがそんな暮らしをしていたなんて、考えたこともありませんでした。

 「ミホちゃんとは、もう、会わない方がいいのかな」とわたしが言うと、たかおさんはなんでそうなるんや、と笑い、わたしの顔をのぞき込みました。

 「ミホちゃんが叔母さんだって知ってそう思ったんか。戸籍上は血縁の薄い従姉弟どうしや。大丈夫。血が濃いからって、子供に異常が出るなんて、迷信やぞ。確立的には、他人同士とそんなにかわらんよ。まぁ、何世代も近親結婚をしたら、わからんけどな。ヒロの親もミホちゃんの親も別に近親婚の家系じゃないんやから、問題ないよ。堂々としてたらええんや。それに、このことを知ってるのは、俺とフミちゃんと、じいさんと、ヒロだけや、あ、ヒロのお父さんも知ってるけどな」

 え、父さんが? とわたしは驚いて、たかおさんの顔を見ました。

(つづく)
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