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愛しい従姉が言葉責めされているのを聞きワインに酔いしれた日曜日




 中●生のミホちゃんにせがまれて、たかおさんは、彼女とセックスをした、と電話で教えてくれました。

 彼は、「してもいいか」と了解をとってきました。そして「セックスする日が決まったら、事前に教えるから」と言っていました。しかし、その約束は守られず、すでにセックスしてしまった、というのです。

 ミホちゃんがしたいというなら、してもいいよ、とたかおさんには、答えていました。ですから、事前通告がなく、セックスしてしまってもしょうがない、そう自分に言い聞かせました。

 たかおさんに勉強を教えてもらう日曜日がきました。

 前日、できればいつもより早くきてほしい、とたかおさんから連絡がきていました。でかけようとしていると、母が「今日ははやいのねぇ」と声をかけてきました。わたしが「今日はテストがたくさんあるねん」と答えると、「なんか、たまにはお礼をしなきゃね・・・でも今はそれどころじゃないから」と母は言いました。入院している父の容態は、そのころは、少し落ち着いていました。

 たかおさんの家の鉄のドアが開くと、やぁ、という声とやさしい笑顔が出迎えてくれました。

 いつものように、算数のドリルと英単語の書き取りをし、採点後、間違ったところを復習し、さらに別の問題をやり、また採点・・・というトレーニングをして、たかおさんの「今日はおしまいや」という合図で、わたしは、解放されました。

 「そろそろ英文問題やってみようか。来週、教えるわ」とたかおさんはキッチンに行き、冷蔵庫を開けて、いつものようにケーキを出してくれました。

 そのケーキを見て、わたしは、驚きました。以前、ミホちゃんと2人でたかおさんの家に行ったときに出されたものと同じだったからです。

 2人分の紅茶を持ってそばに座ったたかおさにそれを言うと、たかおさんは、目を丸くして、「よく覚えてるな、さすがやな」とわたしの頭を軽くポンポンと叩きました。

 「こないだ、ミホちゃんが来たときも、同じのを出したよ」

 「そう・・・」

 「上にあるクリームを口移しで食べさせてやろか、いうたら、うれしそうな顔して、あーん、ってしてきたで」

 「・・・・・・・・」

 「ち●ぽにクリームつけてな、きれいにしてって言ったら、ここでしゃがんで、ぺろぺろしゃぶってた」

 「ここで?」

 「そうや、いますわってるここや」

 たかおさんは、そう言って立ち上がり、わたしをリビングに連れて行きました。

 

 たかおさんは、わたしをソファに座らせ、そして自分も隣に腰を下ろしました。彼は大きくため息をつき、事前にミホちゃんとセックスする日を教えなかったことを謝りました。そして、もう一度立ち上がり、机の引き出しから一枚の写真を出してきました。

 写真には、下半身だけ脱いで足を広げてこちらを向いている、ミホちゃんの姿が映っていました。

 「これ一枚だけ、撮った。恥ずかしいことだとは思ったけど、万が一のことを考えてな」たかおさんの声は、少し震えていました。それは、恥ずかしいことを、ようやくの思いで話す人の声でした。

 「万が一って、なに?」

 「うん・・・ミホちゃんが、俺とセックスしたことを誰かに言ったり、回りの大人が訴えたりしてきたときのな・・・もちろん、ミホちゃんはそんなことする子やないって、ヒロは言うやろうし、俺もそう思うけど、世の中、何が起こるかわからんからな。この写真使って、こっちから脅迫するなんてしないけど、誰かから、攻められたら、対抗するしかないからな」

 写真の中のミホちゃんは、レンズに向かって、はにかんだ顔をしていました。わたしは、その顔を見て、無性に憎らしく思いました。うつむきもせず、うれしそうに、彼女はたかおさんの前で足を広げていました。恥ずかしい場所を写されているというのに、シャッターが切られるまで、じっと、そのポーズをとっていたのです。

 「ヒロが、捨ててというんなら、ネガも全部焼いてしまうよ、ここで、今」

 わたしは、写真を手に取っている自分の手が震えているのを止めようと思いましたが、無理でした。

 捨てなくていい、と言うと、たかおさんは「いいのか、本当に」と尋ねてきました。そのときのたかおさの顔は、いつもよりも血の気が失せていて、まるで、自分よりも年下の男の子みたいだと思いました。

 「それから、もう1つあるんや」たかおさんは、こちらの顔を覗きこむように言いました。

 「音、内緒で録音した」

 「音?」

 「ミホちゃんとセックスしているときの声とか・・・」

 「内緒で録ったん?」

 「そうや」

 「それも、万が一のため?」

 「そ、それもあるけど・・・」

 「なに?」

 「ヒロに聞かせたら、興奮するかなと思って」

 たかおさんは、そういうと、座ったまま前かがみになり、顔に両手を当ててじっとしていました。大人の男が、本当に恥入る姿を、わたしは初めて見ました。芝居がかったこともなく、隠したいことを必死で告白して、少し後悔しているような様子でした。

mihotyh78.jpg


 「なんで、僕にいうの?」

 「え?」

 「黙ってたら、わからんのに・・・」

 「ヒロには、隠し事しない、できない・・・」

 「それ、ほんと?」

 そういうと、たかおさんは、あたりまえやないか、まだ、わかってくれへんの? と泣き出しそうな顔をしました。わたしは、だんだん、自分が冷静になっていのが分かりました。この人は、自分のことをわたしの家来だと言っていた・・・もしかしたら、本気なのかもしれない・・・と、思いました。

 「じゃあ、僕とエッチなことしたのも、こっそり録音してるの? 写真も撮りたいとおもってんの?」

 ああ、そうくるかぁ、そうだよなぁ・・・とたかおさんは前を向いてつぶやいてから、「絶対にそれはしてない」と言いました。

 「写真も撮りたいの?」

 「撮りたいけど・・・今すぐにとは思ってないよ。ヒロは安心てきないだろうから。誰かに見せるのと違うかって思うだろうし」

 「たかおさんは、男も女もすきなの?」

 「好きになったら、男も女も関係ない、というんかな・・・うん・・・でも、ヒロのことは、好きとかそういうの、超えてるんや」

 好きとかそういうの超えてる、というのが分からない、と言うと、たかおさんは、まだわからんやろうな、とわたしの目をちらちら見ながら答えました。

 「ミホちゃんのことも、好きなの?」と聞くと、たかおさんは、「ミホちゃんとセックスするのは、ヒロのためや。好きとか嫌いとかじゃない」とたかおさんは、答えました。わたしは、たかおさんがごまかしているとは思えませんでしたが、はっきりと理解することはできませんでした。

 そして、ミホちゃんの声、聞くか? 無理にとは言わんけど、とたかおさんに聞かれ、黙ってうなずいてしまいました。

 「俺は、もう聞きたくないから」とたかおさんは、大きなステレオコンポにカセットテープを入れ、耳をすべて覆ってしまうヘッドフォンをわたしに付けるように言いました。ヘッドフォンを装着したのを見てから、彼は、スイッチをガチャリと押しました。そして、キッチンの方に出て行ってしまいました。

 耳元で、いきなり、たかおさんの声が聞こえきました。

 “ほれ、もっとちゃんとしゃぶらんかい、おおきいなれへんがな、こっち、見て、ほら、こっち”

 うう、おお、というミホちゃんのくぐもった声もしました。きっと、たかおさんのペニスをくわえているのだと思いました。

 たかおさんは、以前、わたしの目の前でミホちゃんとセックスをしていたとき、とても優しく接していました。でも、テープの音声は、別人のような態度で、ミホちゃんをいじめていました。

 “そうや、そうや、もっと奥まで、そうそう、あきよしにもそうやってしてたんやろ”

 ミホちゃんは、あう、あうと呻くだけでしたが、たかおさんに何度も聞かれ、うん、してた、と答えていました。

 “いれてほしいか”とたかおさんが何度も聞き、そのたびに、ミホちゃんは、はい、はい、と返事をしていました。

 “今日は、ミホがしてもらいたくてきたんだよな”というたかおさんの声がすると、それにかぶせるかのように、“そう、そうです、たかおさんにしてもらいたくてきたんですぅぅ”というミホちゃんの泣き声が続きます。

 いつのまにか、たかおさんは、戻ってきて、ワインの瓶を持ってテーブルの上にグラスを置き、注ごうとしていました。

 “ほうら、入ったぞぉ・・・ほんまにヒロとはセックスしてないんやろな。ヒロに確かめるぞ”

 “し、してない、してないよぉ・・・”

 “入れてほしくなったら、自分の指入れてがまんせい、いうたやろ”

 “してる、してるけどぉぉぉ、”

 “ほんまのち●ぽ、ほしなるんか”

 “うん、うん、そう・・・”

 “どこにほしなるねん”

 “お●こにぃぃぃ”

 “ガキのくせして、そんなことも平気でいえるんか。あきよしにも、いわされたんか”

 “・・・・・・・”

 “ほれ、正直にいわんか、あきよしにいわされとったんか”

 “はいっ・・・いいましたぁぁぁ・・・お●こにいれて、っていいましたぁ”

 “ヒロにもいうんか”

 “ヒロにはいわへん・・・嫌われたら、嫌われたらあかんもん”
 “ヒロがすきなんか”

 “うん・・・すき・・ああああ・・・すきぃぃぃ”

 “おまえみたいなマセガキはヒロには似合わへん、あきらめろ。あきらめたら、ち●ぽのでかい男紹介したるから”

 ミホちゃんは、いややぁ、そんなんいややぁ、と泣き叫びました。聞き分けのない子やなぁ、とたかおさんの声がして、ピシャッという音が聞こえてきました。

 “ほら、尻の穴も丸出しやぞ、お仕置きしたるからな。お仕置きすきやろ。お仕置きしてください、いうてみぃ”

 “お、お仕置き、してくださぁい”

 “今度ヒロにもしてもらえ、お仕置きしてくださいってお願いしてみろ”

 “いややぁ、ヒロはそんなことせえへんもん”

 “してほしくないんか。正直にいうてみぃ”

 “してほしい・・・ヒロに、ヒロにお仕置きしてもらいたいぃぃぃぃぃ”

 “いま、いうてみぃ、ヒロ、お仕置きして、お尻ぺんぺんしてって、ほれ、いうてみぃ。いわんと、ち●ぽ、抜くぞ”

 いややっ、とミホちゃんは叫び、わたしの名前を小声で呼び、お仕置きしてとつぶやきました。

 “声が小さいっ、ちゃんと、声だせっ”

 “ヒロぉぉぉぉぉ、お仕置してぇぇぇぇぇっ、ああーーっ”

mihotyh7.jpg

 わたしは、ヘッドフォンをかなぐり捨てて、となりのたかおさんの横っ面を、思い切りなぐりました。こぶしで誰かを殴ったことはいままでありませんでしたが、そのときは、思い切り指を閉じ、作ったこぶしをたかおさんにぶつけました。

 たかおさんは、わたしに抵抗することもなく、手で顔をガードすることもなく、黙ってわたしのするようにさせていました。

 わたしは、ソファの上に立ち、足で彼の肩を蹴りました。するとたかおさんは、ゆらっと、その場で倒れ、じっとしたままになりました。

 何度も、たかおさんの腹や腰、そして足などを蹴り、頭をかかとで思い切り小突きました。

 そうしているうちに、わたしは、涙が出てきて、呼吸がしずらくなり、その場にぺしゃんと、座り込んでしまいました。

 たかおさんは、おとなしくなったわたしを見て、おもむろに起き上がり、「ワインのむか」と話しかけてきました。

 「いらん」というと、彼は、わたしの頭を軽くたたき、「本気でいじめてる、おもたんか」と顔をのぞきこんできました。

 「いじめてたやないかっ」わたしは、これ以上ないという憎しみを込めて、たかおさんをにらみつけました。

 「あれは、遊びや。ミホちゃんは、ああいうの好きなんや。大人に仕込まれたんやな。もともと、そういう素質があったんやろうけど」

 「う、うそや」

 「そしたら、ミホちゃんに聞いたらええ。そういうのすきなんかって」

 今なら、たかおさんが、言葉責めをしてミホちゃんを何度もいかせているのだということは分かりますが、そのころの幼いわたしに理解できるはずもありません。

 わたしに殴られ、蹴られていたたかおさんは、いつのまにか冷静さを取り戻していました。

 「ミホちゃんを、変な子やって思ったらあかんで。あの子は、かわいらしい、真面目な子や」

 そういうと、もう一度、彼はワインを勧めてきました。わたしが一口飲むと、もうすこし、とたかおさんは言い、仕方がないので、グラスの中のワインをごくごくと飲み干しました。

 「ごめんなさい、痛くなかった」と聞くと、たかおさんは、にっこり笑って、目の前で両手を差し出しました。わたしは、べそをかきながらたかおさんの胸に体を沈め、おいおい泣き出してしまいました。

 たかおさんに背中をさすられているうち、わたしは、だんだん落ち着きを取り戻してきました。

 「ヒロ、またミホちゃんがセックスしてくれと言ってきたら、してもええよな」たかおさんは、静かに話しかけてきました。

 「え・・・また、いじめるの?」

 「うーん、すこしはするかもしれないけど、ミホちゃんが本当に傷くようなことはせんよ。あの子、俺がせえへんかったら、他の男としてしまう。がまんできんで」

 「たかおさんの彼女にするん?」

 「いや、俺は、子供は彼女になんかせえへん。ヒロがいるしな。どうしてもしてほしいときは、また、おいでって言っておいた。ヒロがあかん、いうんやったらせえへんけど」

 わたしは、たかおさんの提案を受け入れました。たかおさんは、わたしの返事を聞いて、ミホちゃんに聞かされたことを話しだしました。

 ミホちゃんは、幼●園にあがったころから、大人にいたずらされていたそうです。それは、誰だかはわからないけど、ときどき、ミホちゃんの母親であるフミ姉さんのところにくる男だったそうです。そこにあきよし叔父さんが現れ、その男を追い出して、二度とこないようにしてくれたそうです。

 ミホちゃんは、あきよしのことをヒーローのように思い、好きになっていったそうです。そして、自分から、あきよし叔父さんの前で裸になり、触らせたり、なめさせたりした、というのです。

 「ミホちゃんから?」

 「そうらしいな・・・。まぁ、よくあることやけどな」

 「ほんと?」

 「うん。俺も、自分から小さい子にいたずらしたことなんかないよ。むこうから、触ってきてな」

 たかおさんは、そう言うと、ワインをグラスに注ぎ、それを口に含んでから、わたしの顔を見ました。見つめ返すと、彼は、ゆっくり、顔を近づけてきて、キスをしました。わたしが口を開くとたかおさんの口もゆっくりと開いていき、ワインが流れ込んできました。

 たかおさんから、口移しで何かもらうのは初めてでしたが、ミホちゃんもケーキのクリームを口移しでもらったと聞いていたので、素直に飲んでみようと思いました。

 口の中に入ってくるワインの味を確かめながら、ミホちゃんがクリームを口の中で広げ味わっているところを想像しました。

 「ミホちゃんにな、大人にしていたように、ち●ぽ、しゃぶってみぃ、っていったらな、金玉も、尻の穴もていねいになめよった。ヒロにもしてくれるんやろ」

 わたしは、首を横にふりました。
 
 「そうか、今度ミホちゃんのもなめてやるとええわ」

 「お尻の穴?」

 「ああ、そうや。なめてやったら、自分からちゃんと力抜いて舌いれやすいようにしよった」

 たかおさんは、また、ワインを口移しで飲ませてきました。

 「たかおさんも、なめてあげたの? ミホちゃんのお尻」

 「もちろんや。気持ちよさそうにしてたよ。ヒロにもしてもらえって言ったら、恥ずかしいから頼めないって。こんどしてやり」

 たかおさんは、また、自分でワインを口に含み、近づけてきました、わたしが口を半開きにして待っていると、ふふん、と少し笑い、キスをしてきました。ワインが流れ込み、そして、舌もにゅるっと入ってきました。わたしは、それをちゅうちゅうと吸いました。

 たかおさんは、わたしのズボンと下着を脱がせ、ペニスにそっと手を当ててきました。ワインが回ってきたのか、頭がふらふらしましたが、不快感はありませんでした。そして、たかおさんの指がゆっくりと小さなペニスをしごきはじめました。

 「ミホちゃんも、最初からいじめたんと違うで。はじめは、こうやって、口移しでワイン飲ませて、キスして、舌入れて、吸わせて、お●こ、いじってやってな。時間かけて・・・」

 わたしは、それを聞きながら、自分がミホちゃんになったような気持ちになってきました。ふうん、ふうん、と返事をしながら、たかおさんの指の動きを感じていました。

 「そうしたら、ミホちゃん、自分から俺のち●ぽ、触ってきてな・・・」

 わたしは、たかおさんの股間に手をやりました。いつもは、たかおさんに好きに触らせるだけで、そんなことをしたのは初めてでしたが、自然と手が動きました。

 たかおさんは、いそがしい手つきで自分のズボンのジッパーを開け、硬くなったペニスを出しました。そして、あらためてわたしの手を取り、へニスを握らせました。たかおさんのペニスは、とても熱く、びくんびくんと動いていました。

 たかおさんは、わたしの手をゆっくりと上下させました。少しすると、その手が離れていきましたが、わたしは、自分でその動きを続けました。

 「ああ、気持ちいいよ、ヒロ。初めてやな、こんなことしもらうなんて。うれしい、すごくうれしい」

 「ミホちゃんもしたんやろ、だったら、僕もしてあげる。たかおさんは、僕の家来やから」

 そういうと、たかおさんは、そうや、その通りやといって、わたしのペニスをつまんでいる指の動きを早めていきました。

mihotyh79.jpg

 「ミホちゃんのあの写真な」

 「うん」

 「ミホちゃんに、自分でオナニーさせてから撮ったんや」

 「そう・・・」

 「どろどろのお●こに、指入れてして見せてくれた・・・いくーいくーって何度も叫んでな、腰も振って・・・見事なもんや。前にも男の前でしたことるあんやろ、って言ったら、あるって恥ずかしそうにな・・・」

 わたしは、それを聞きながら、体を何度かひきつらせ、射精しました。

 体の力が一気に抜け、眠気が襲ってきました。

 たかおさんは、わたしをソファの上に仰向けに寝かせ、フェラチオをしてくれました。射精したばかりのペニスを口に含まれるので驚き、腰を引くと、彼は「なんや、ミホちゃんにはいつもしてもらってるくせに」と笑いました。そして、逃げ腰の体をぐっと引き寄せ、やさしく、ペニス全体をなめまわし、足を開かせ玉袋と尻にも唇と舌を這わせました。

 

 気が付くと、ソファの上でわたしは眠っていました。すっかり、下着とズボンをはかされていました。

 頭の上にはたかおさんがいて、はぁっ、はぁっ、と息を荒げていました。体を上げて見ると、彼は自分のぺニスを激しくしごいていました。

 「あ、見られてしもたか」たかおさんは、照れくさそうに笑いました。

 わたしは、ソファの上に腹を下にして寝そべり、じっとたかおさんのペニスを見つめました。たかおさんは、慌てて下着の中にしまうこともなく、こちらを見つめながらゆっくりとしごいていました。

 「ミホちゃんも、これ、なめたんやろ?」

 「うん、そうや」

 わたしは、腹ばいのまま、ペニスにちかづいてそれを見ました。先の方から、透明の汁が出ていました。

 「しゃぶってくれるか?」

 たかおさんに言われ、わたしは、ミホちゃんがしてくれるように、ペニスの上に口を持っていき、大きく開けて、それをくわえました。そして、唇を使ってチュパチュパと音を立てて、しゃぶり、舌でなめまわしてみました。

 たかおさんのため息が聞こえました。ミホちゃんは、これをおいしそうにしゃぶったんだ、どこかの大人にも、あきよし叔父さんにもしてやったんだ・・・そう思いながら、口の中でペニスをもてあそんでいると、いつまでも、こうしていたいと思えてきました。

 “そうや、そうや、もっと奥まで、そうそう、あきよしにもそうやってしてたんやろ”

 さっき聞いた、テープのたかおさんの声を思い出しました。

 わたしは、頭をぐっと下げ、喉の奥にそれを入れていきました。しかし、中に少しいれただけで、わたしをせき込み、おぇっという声を出してしまいました。

 たかおさんは、いきなりそんなことしたってあかんやろ、と笑い、背中をさすってくれました。

 わたしが落ち着くと、たかおさんは、さてさて、と言って、ズボンを直そうとしました。わたしは、それを手で止めて、たかおさんが射精するのが見たいと言いました。

 「ミホちゃんとしたとき、出したんやろ?」

 「ああ、出したよ。3人でしたときは、出さんかったけどな。でも、子供ができるようにはしてへんで、ちゃんとゴムつけたからな」

 「ミホちゃんに、出すとこ、見せたんやろ」

 「うん、見せたよ」

 「僕にも見せて」

 たかおさんは、だまって座り直し、まだ反りかえったままのペニスを天井に向け、いごき始めました。わたしは、膝をついてたかおさんに近づき、彼の頬に手を当てて、キスをしました。

 んんんっ、と何度か呻いたあと、たかおさんは、口に舌を入れてきたので、それを吸ってやると、ビクンと何度かけいれんしおとなしくなりました。

 たかおさんの腹の上に、白濁液が垂れていました。それを見つめていると、たかおさんが指でそれをすくい、自分でなめて見せました。

 わたしがそばで口をあーん、としてみせると、ちょっとだけやぞ、と笑ってもう一度すくい、指を口のなかにいれてきました。

 「ミホちゃんは、これをきれいになめてくれた」たかおさんは、自分のペニスを見ながら、そういいました。

 「僕にもしてほしい?」と聞くと、ヒロはまだそんなことせんほうがええ、いつか、もう少しおおきくなったら、してくれ、とたかおさんは快活に笑い、ティシュを何枚かとって、丁寧にふきとってしまいました。


 時計を見ると、時刻は夕方5時を回っていました。わたしは、まだ帰りたくないと思いましたが、たかおさんは、今日は早くに始めたから、もう帰ったほうがいい、と言いました。

 そして、帰り際、こう言いました。

 「ミホちゃんがな、ヒロを取らんといてっていうから、大丈夫やって言っといたよ。ヒロと結婚するのは、どうしてもだめか、としつこく聞くから、ヒロが20を過ぎて、まだお互いに好き同士だったら、賛成してあげるって言ったら、すごくうれしそうにしてたぞ」

 わたしは、ミホちゃんは、わたしと約束したことをやっぱり覚えていて、たかおさんに話したんだと知りました。

 それでも、たかおさんとセックスするミホちゃんの気持ちは、理解はできませんでしたが、わたしは、彼女の自分への気持ちにウソはないのだと、分かっただけで、満足でした。

(おわり)
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tag : ペニス オナニー 言葉責め

 
 

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