FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

孤独を味わったあとで見た、友人とその妹のいけない遊び

mansuji2016111835-500x700.jpg
 相変わらず、ミホちゃんとのエッチな遊びは続いていました。ミホちゃんは、たかおさんとの一件の後、ますますわたしとの遊びに熱中していきました。わたしは、たかおさんに教えられた通り、ミホちゃんの気持ちよくなる場所を、手や舌で刺激して、彼女を何度も逝かせられるようになりました。

 わたしは、たかおさんに、勉強を教わりながら、ときどき、ミホちゃんのことを話しました。たかおさんは、それを題材に女性についてのさまざまな知恵をわたしに授けてくれました。

 わたしとミホちゃんは、たかおさんから「血がつながっているんだからセックスはダメだ」と言われていたので、そのいいつけを守っていました。今思うと、あのころ、どうしてかなりきわどい行為はしていたのに、セックスをしようということにならなかったのか不思議です。

 ミホちゃんは、処女ではなかったし、わたしもセックスの方法は知っていました。わたしが11才から12才となり、ミホちゃんが13才から14才になっても、セックスはしませんでした。正直、そのころのわたしは、どうしてもセックスがしたい、なんて思ってもいませんでした。ミホちゃんといちゃつき、いろいろな話をしているだけで、満足でした。ミホちゃんが、わたしの前で喘ぎ、声をあげて体を反らせながら逝く姿を見て、自分も射精させてもらう・・・ただ、それだけで十分でした。

 「ヒロ、女の子はな、スケベなことも大好きやけど、それだけしてたらいいってもんやないんや。たまには、外に出て、遊んだりせんとあかんぞ」たかおさんは、ときどきわたしにこずかいをくれ、わたしにそう言いました。その金は、わたしが普段もらっていた1カ月のこずかいの3倍以上の額でした。

 最初のうちは、わたしは遠慮していましたが、やがて、こずかいをもらうことに抵抗感はなくなっていきました。

 わたしとミホちゃんは、土曜日、学校が終わってから、電車に乗って遊園地に行ったり、繁華街を歩いて買い食いをしたりしました。

 ある日、電車で5駅先にある大きなショッピングセンターを2人で歩いていたとき、ミホちゃんに話しかけてくる女の子がいました。ミホちゃんもニコニコして話をしていました。どうやら学校の友人のようでした。

 「あれ、この子、どこの子?」とわたしの方を見てミホちゃんに尋ねました。

 「ああ、親戚の子、従弟やねん」とミホちゃんは答えました。

 それから、ミホちゃんはその同世代の女の子としばらく立ち話をしていました。その姿は、母や姉が、知り合いと世間話をしている姿とそっくりでした。

 わたしは、2人から離れ、そばにあったベンチに座って待っていました。2人ともわたしよりも身長が高く、ミホちゃんの友だちは、ミホちゃんよりもさらに高かったので、離れて見ていると、自分の子供っぽさを意識せざるを得ませんでした。

 この子、親戚の子、と言われてことにもショックを受けていました。いま思えば、10代前半の男の子と女の子は、2つ年が違うだけでかなり大人っぽさの点で差が出てくるのは当然のことです。でも、そのときは、自分がかなり子供にみえるということに、あらためて傷ついていました。

 

 子供扱い、ということで言えば、わたしは、家の中でもそうでした。当時、入退院を繰り返していた父が、いよいよ長期入院をしなくてはならなくなっていました。母と大学生だった姉は、こそこそと2人で話し、時には口論をしていました。

 父は、勤務医でいつも忙しそうにして家にいないことが多かったですが、何週間も顔も見ないということはありませんでした。その父がずっと入院することになる、と聞いて、わたしは気分が暗くなりました。

 そのある日、家にフミ姉さんが来ていました。わたしが挨拶すると、彼女はにっこり笑い返してきました。わたしは、フミ姉さんに性処理をしてもらっていたことを思い出さないようにしましたが、顔を見るとどうしてもその時のことがよみがえってきてしまいました。

 フミ姉さんは、茶の間で、母と2人で話していました。久しぶりに母の穏やかな顔を見た気がしました。

 「ヒロ、ミホな、成績ええから私立の頭のいい学校受けるんやで。だから、また塾増やすの」とフミ姉さんは、生き生きとした顔でわたしに話しかけました。

 ああ、また別の塾に行くのか、会う回数が減るなぁ、とわたしはぼんやりと考えていました。

 翌日、ミホちゃんに会い話を聞くと、それは本当だと彼女は答えました。わたしは、通う曜日を聞き、お互いに会える日を確認しました。

 「あんまり、会えなくなるなぁ」と言うと、ミホちゃんは、全然会えなくなるってことではないのだから、安心して、わたしだってヒロともっと会いたいけど、とわたしを抱きしめました。そのころは、もう、ミホちゃんは、わたしのことを「ヒロくん」ではなく「ヒロ」と呼び捨てするようになっていました。わたしは、相変わらず「ミホちゃん」でしたが(笑)。

 ミホちゃんは、子供のままのわたしとは違って、どんどん、大人になっていくようでした。体つきも丸みがついてきて、乳房も数カ月前に比べて大きくなり、乳首が母や姉のようにしっかりと突起してきていました。そして、わたしへの態度やふるまいも、ときどき、ドキッとするような仕草や目つきをするようになっていました。

ptee2.jpg


 わたしは、ミホちゃんと会えない日は、ミヤタという同い年の友達と遊ぶようになってました。彼とは、小4のときに同じクラスでしたが、その後は、別のクラスになっていました。それでも、彼はなにかとわたしに連絡をよこし、わたしも時間が空いているときは、つきあうようになっていました。

 ミヤタの家は父親が海外に単身赴任していて、母親と彼のの3人暮らしでした。

 彼の母親は、ちょっと変わった人で、髪を長く伸ばしていましたが、白髪がたくさんあり、いつも化粧気がなく、ぼうっとした目をして、わたしが挨拶をしても、ああ、とか、どうも、ぐらいの返事しかしない人でした。玄関には、ボロボロになった女もののパンプスがあって、足首にかける皮のストラップがぺちゃんこになっていました。ミヤタに聞くと、母親がいつもはいている靴だと言いました。

 ミヤタは、おとなしい性格でそれほど社交的ではありませんでしたが、わたしとは、打ち解けて話し、げらげらと笑い転げることもありました。わたしの父のことを話すと、何度も真面目な顔をしてわたしを励ましてくれ、こちらが恥ずかしくなるくらいでした。

 その日も、学校から帰ってくるとミヤタから電話があり、うちで遊ばないかと誘われました。

 わたしがミヤタの家に行くと、ミヤタは、今日はの面倒をみなくてはならないから、一緒に遊んでやってくれと頭かいて言いました。わたしは、自分もがいるので、抵抗なく、いいよと答えました。

 ミヤタののアキちゃんは、そのとき、5つで、わたしのよりも1つ年上でした。

 「お母さん、おらんの?」と聞くと、夜遅くにならないと帰ってこない、とミヤタは不機嫌そうに答えました。でも、部屋にアキちゃんが入ってくると、急に顔色を変え、ニコニコしてそばに引き寄せました。

 わたしが、こんにちはと言うと、アキちゃんは、元気よく「こんにちは」と返事をしました。ミヤタは、よくできましたぁ、と言ってアキちゃんの頭を何度もなでました。

 「積み木するぅ」と言って、アキちゃんは自分で積み木の入った木箱をミヤタの部屋に持ち込み、遊び始めました。

 しばらく、ミヤタとわたしでアキちゃんの相手をしていました。すると、ミヤタが「アキ、トイレ行きたくなったら、いうんだぞ。すぐに連れて行くから。いまは大丈夫なんか?」とアキちゃんに話しかけました。

 アキちゃんは、スカート姿でしゃがんだまま、パンツ丸見えで、積み木に熱中していて、ミヤタの方を見ることなく、ただ、だいじょうぶ、と答えました。ミヤタが、ほんと? と顔を覗き込むと、アキちゃんは、こくりとうなずきました。

 「アキは、おねしょするからなあ・・・アキ、おし●こはどこから出てくるの?」とミヤタが聞くと、アキちゃんは、うつむいたまま、自分の股間に手をやりました。

 すると、ミヤタは、ここからでてるんかー、と言って、丸いボール状になった積み木をアキちゃんの開いた股間にあてがいました。すると、アキちゃんは、きゃははは、と笑い、すこし体を後ろにずらしていきました。

 ミヤタは、待てーといって丸い積み木をアキちゃんの股間にあてがったまま、匍匐前進しながら追いかけていきます。

mansuji2016111835-500x700.jpg

 わたしは、それをじっと見ていました。いつも2人でしている遊びなのだなと、思いましたが、股間に積み木を当てる行為に少し、ドキドキしていました。

 「アキ、ヒロお兄ちゃんにも、おし●この仕方教えてあげや」とミヤタが言うと、アキちゃんは、うん、と元気よく返事をし、スカートの両脇に手を入れ、パンツをズリおろし、しゃがみこみました。

 ミヤタは、そばに近づき、アキちゃんの股間の前に寝ころがった姿勢になって、股間をのぞき込みました。

 わたしは、唖然としてそれをだまって見ていました。

 ミヤタは、その姿勢のまま、手をアキちゃんの股間に伸ばしていきました。アキちゃんはというと、その手を覗きこむように、しゃがんだ格好のまま、じっとしていました。

 股間に手を入れていたミヤタは、急に寝たままこちらに振り返り、わたしにこっちにこいと手招きをしました。

 わたしは、ふらふらと、ミヤタとアキちゃんの方に四つん這いのかっこうで、近づいていきました。

(つづく)
関連記事

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

tag : おねしょ

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

 
ここもポチッとお願いします!!
これはお得!! NEATY ROYAL推奨 皆様のランキング投票=“明日への糧”です。なにとぞよろしくお願い申し上げます。
アダルトブログランキングへ
新着記事
LINK
タグクラウド

RSSリンクの表示
訪問者様累計
プロフィール

NEATY ROYAL

Author:NEATY ROYAL
このブログは21歳未満の方は閲覧禁止です。さまざまな過激な表現が含まれるコンテンツがあります。ご注意ください。動画紹介記事をのぞく記事で掲載される動画・画像は本文とは無関係です。記事タイトルか「Read More」をクリックすると全文が読めます。
当ブログに掲載されている本文記事はすべてオリジナルです。コンテンツ(動画、画像以外)の著作権はすべてNEATY ROYALに帰属します。無断転載ならびに著作権侵害にあたる行為を禁じます。
【動画の再生について】動画再生での事故、不利益に関して、当ブログは一切責任を負いません。当サイトは著作権侵害を目的に運営はしておりませんが、問題がある場合、しかるべき方からの削除要請には迅速に対応いたします。

月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
平日14時の発情妻たち H-ONE 期間限定 企画 お宝 プレゼント 無修正投稿掲示板
カテゴリ
注目記事
厳選バナー
オナホール2 アダルトDVDレンタル JET映像 超林堂 バレたら終わり!私は親友の弟と交尾しちゃっている 女性向けアダルト動画 電脳出版 VIP エピキュリアン AVS AVマーケット コアコレ Vol.1 ダウンロード販売 アートビデオ ベイビーエンターテイメント 猪鹿蝶
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。