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「奴隷品評会」に牝の愛犬をデビューさせたときのこと6

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「奴隷品評会」に牝の愛犬をデビューさせたときのこと5
の続き


 男は、ミヤガワ、と名乗りました。年は50半ば過ぎといった感じで、太鼓腹をして乳首が真っ黒でした。口とあごに髭を生やしていました。腋毛が腕の根元からはみ出ていて、濃い胸毛が腹の下まで続いていました。鼻と耳たぶが大きく、とても印象的な顔立ちをしていて、黒いガウンを着ていました。ガウンの端からは、太い足が伸びて、太ももからすねにかけては、剛毛に包まれていました。

 オーナーのおっさんに勧められるまま、牡犬のシモヤマが持ってきた丸椅子に座りました。ミヤガワは、シモヤマに「もうちっとマシなイス、ないんか」と少し笑いながら、言いました。シモヤマは、極端に恐縮して、申し訳ありません、これしか見当たらなくてと言い訳をしました。わたしは、手の平をミヤガワに向けて、お気遣いなく、と笑顔で言いました。

 わたしとミヤガワのちょうど中間で、事務机にもたれかかっていたオーナーのおっさんは、ミヤガワに「すみませんねぇ、気が利かなくて」と頭を下げていました。どうやら、ミヤガワはかなりの常連か特別扱いされるぐらい金を持っているか、そんな大物のようでした。

pickyp (623)

 ミヤガワは、何気ない素振りでわたしの顔や、体をなめるように観察していました。目があってもわたしは視線をそらさず見つめ返してにっこりと笑ってやりました。すると、ミヤガワは、オーナーの方を向いて、「ガウン貸してあげなよ、彼だけパンツ一丁じゃ、かわいそうだろ」と言いました。

 オーナーが慌てて、ロッカーのようなところから、黒いガウンを持ってきて、わたしに着せました。

 ミヤガワは、わたしがガウンに袖を通している最中も、その様子をじっと見つめていました。

 わたしは、ミヤガワが同性とも遊ぶ男だと、直観でわかりました。

 「なんか、お若いねえ・・・20代?」とミヤガワが聞いてきたので、ご冗談をと言って、39だと正直に答えました。ミヤガワとオーナーは、見えない見えないと繰り返しつぶやきました。

 若く見られても別段うれしくもないので、頭が悪いからですかね、と頭をかいてみせました。

 「いや、香奈ちゃんをあれだけ躾けてるんだから、大したものですよ」とオーナーはわたしの方を見てまじめな顔で言いました。

 オーナーはわたしが香奈の飼い主であることを覚えていたようでした。

 「いやいや、もう、ぜんぜんじゃじゃ馬で・・・」

 ミヤガワは香奈のことを知らないようで、きょとんとした顔をしていましたが、オーナーから、簡単に説明されると、ほぉ、と言ってあご髭を触りました。

 「さなえに興味持ってくれたみたいで・・・」とミヤガワはわたしの目をのぞき込むように言いました。

 「ええ・・・あの姿ですからね・・・正真正銘のMだと」

 それを聞くとミヤガワは、うーん、と唸ってから、破顔してオーナーに向かってガハハハッと笑いました。

 「他の主さんたちは、近づきもしなかったんじゃないですか?」とオーナーが聞くので、そうだ、とうなずきました。

 「ああ、今日は、みんな美人でスタイルもよくて、着飾ってるワンちゃんが多いからねえ」

 「でも、さなえさんも、美人ですよ。ざんばら髪ですぐには分かりにくいですけど」

 「キスしちゃっんですって?」オーナーがわたしに向かって意地悪そうに言いました。わたしは、いやぁ、すみませんとわざとらしく頭をかいてみせると、彼は、いいです、いいですと手を振りました。

 「香奈ちゃん、というのは、どんな感じの方ですか?」とミヤガワが聞いてきました。

 わたしは、いい歳をしておてんばで落ち着きがなくて、と簡単に答えました。わたしは、さなえのことについては何も聞きませんでした。

 では、ちょっとお互いに飼い犬も交えて楽しんでみましょうか、ということになり、しばらくすると、香奈とさなえがシモヤマに連れられてやってきました。

 ミヤガワとさなえ、そしてわたしと香奈は、オーナーの部屋を出て、シモヤマに案内されてカーテンで隠れていた狭い階段をのぼってロフトの一室に入りました。

 そこは、まだ真新しい壁紙が貼られ、きれいなベッドと、大男もすっぽり収まる1人用のソファ、そして、2人がけのソファが置いてあり、年代もののチェスナットや花が生けられた花瓶がありました。ベッドは壁にくっつけるように置かれ、つけられた壁には大きな鏡が取り付けられていました。

 殺風景なオーナーの部屋とは違い、まるで別世界に連れられてきたようで、わたしと香奈は、目を丸くしていました。

 「すんません、ちょっとまっててくださいね」とミヤガワはさなえを連れて、部屋を出ていきました。

 部屋に残されたわたしと香奈は、1週間ぶりくらいに再会したような感じがするな、と互いに言い合いました。

 「ああいうタイプが好きだとは思いませんでしたよ、主様。もっと、かわいいタイプに目が行くと思っていましたのに」香奈が少し冷たくいいました。

 「なんだ、ケチつけるのか、許さんぞ」とわたしは芝居かかった調子で答えました。

 「だって・・・見るからにおばさんって感じの・・・。それでなんですか、あのおばんの主さんと、ここでわたしが、何かするんですか? あの、スケベおやじみたいな人と・・・」

 わたしは、思い切り香奈の尻をひっぱたきました。

 「おまえ、なにか勘違いしてるんじゃないのか? そういう薄っぺらなものの見方をする馬鹿女は大嫌いだといつも言ってるだろう」

 すみません、と香奈はわたしの前でうつむいていた。わたしは、香奈の顎を上げ、「さっきまで、たくさんくわえてたんだろう? 何本くわえた? みんなの前で、喉を鳴らして、いやらしいな。人前でするのなんて、初めてだって言ってたくせに」

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 「本当ですよ」と香奈は目に涙を浮かべて、わたしを見つめました。過去、そういうこともしたことがたとえあったとしても、わたしのいる場所で、わたしに見られる環境で、他の男と絡むのは、香奈は初めてでした。

 「緊張してるのか。さっきの要領で楽しめばいいんだ」と言うと、香奈は、首を振り「さっきとは全然ちがいますよぉ」とわたしに甘えながら言ってきた。

 「あっちの主さんは、もう、いい歳だし、あんまり無茶なことは要求しないと思うよ。どうしても嫌だと思うことは、断っていいよ。俺が頭下げるから」

 「だって、ここで1対1ですよ? お互い。緊張します」

 わたしは、2組のカップル同士のスワッピングは、何度も経験していましたが、香奈とは初めてでした。それまでは、香奈と2人きりでプレイしていただけでした。

 確かに、一階の板張りの広間での行為は、衆人環境の中でしたから、その分、意識をそらすこともできました。香奈もそうだったはずです。

 ところが、今度は2組だけ。しかも、パートナーは「奴隷」という扱いになっています。そんなスワッピング体験は、そのときはまったくありませんでした。

 わたしは、もう1つ気になってたことがありました。

 ミヤガワが興に乗ってきて、香奈の前でわたしとからみたがったらどうしようか、ということでした。オーナーの部屋でわたしに向けていた視線を思い出すと、彼が、バイセクシャルだということはおそらく確実でした。

 わたしは、香奈に自分がバイセクシャルだということは、軽くにおわせるようなことは言っていましたし、彼女の前で、ま●こに入れたディルドを引き抜き、丹念に口でなめまわしたことはあります。しかし、本物のペニスを彼女の前でフェラしたこと一度もありませんでした。

 もし、それを要求されたら、香奈の前でできるのか、できずに断ったら、ミヤガワと縁がきれてしまい、さなえと会うこともできなくなるかもしれない、などといろいろな思惑が頭をよぎりました。

 いやあ、お待たせしました。と声がして、ミヤガワとさなえが、シモヤマを連れて、入ってきました。シモヤマは、何かを載せた盆を持っていて、見ると、ワインとサンドイッチでした。

 わたしは、さなえを見て、驚きました。

 彼女は、腰まで一体になった、濃い紫のビスチェを着て、同色のガーターとパンティを履いていました。髪はきれいにセットされ、前髪も、しっかりと止められて顔がはっきりわかるようになっていました。うっすらと化粧もされているようで、輪郭のはっきりした唇には、上品な色のルージュがひかれていました。

 みすぼらしい奴隷のイメージはそこにはありませんでした。

 香奈もびっくりしたようで、横顔には羞恥がにじみ出ていました。香奈は、おそらく、自分の方がみすぼらしく見えると、感じたのでしょう。

 それぞれの飼い犬と一緒に、サンドイッチとワインを胃袋に収めました。わたしが香奈に食べさせてやると、香奈は、バツが悪そうな苦笑いをわたしに向け、黙って、口を動かしていました。考えていることは同じだよ、とわたしは目で合図してやりました。

 シモヤマが食器を持っていなくなると、ミヤガワは、わたしに「ミヤと呼んでください。わたしはなんとお呼びすれば?」と聞いてきたので、ヒロと呼んでいただければ、と答えました。

 では、ヒロさん、交換させてください。とミヤガワはさなえのリードを離し、1人用のソファに座っているわたしの方へ、さなえの背中を押してよこしました。

 わたしも香奈の背中をそっと押しました。ふらふらと香奈は、ミヤさんの方へ歩いていきました。わたしとミヤさんの間は、5メートルぐらいはあったと思います。

 「やあ、よく来てくれましたね。さぁ、ここにきて、遠慮することないから」とミヤさんは、声を張り上げ、香奈を2人がけのソファに上がらせました。香奈は、少し躊躇しましたが、いわれるとおりに、ミヤさんのそばに横座りしました。

 2人がけといっても、ミヤさんは横幅があり、香奈は彼に密着した状態で座らざるを得ない、という感じでした。

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 ミヤさんは、香奈の耳元でなにかこそこそと話したり、香奈に質問をしていました。

 香水の匂いがしました。足元にさなえがひざまずいていました。
 「思った通りだ。それが本当の姿なんだろ」とわたしが言うと、さなえは何も言わず、うっすら微笑みました。

 ああ、たまらんなぁ、この感じ。わたしはさなえを抱きしめたい衝動に駆られました。

 さなえの横髪に手を伸ばし、耳を触ると、ピアスをしていました。髪を上げて確かめるとダイヤのピアスがかわいい耳たぶに光っていました。

 「すごいなぁ。さなえは、どこかの金持ちの奥さんなんだな。みすぼらしいばばぁ犬は仮の姿で、俺みたいなお調子ものをひっかけて楽しんでるんだね」と言うと、さなえは、口をへの字に曲げて、わたしを見つめ、首を何度も振りました。

 わたしは、さなえを横抱きするように膝の上に乗せました。鎖のリードがジャラジャラと音を立てました。

 ミヤさんは、香奈と小声で話し、ときどきわたしとさなえの方を見て、香奈にも見るように促したりしていました。香奈の頭をなでて、背中をさすってやったり、軽く、おでこにキスをしたりしていました。

 わたしの膝の上に乗ったさなえは、片腕をわたしの首にまきつけ、わたしの胸に頬をつけていました。

 「さなえは、あまり口数が多くないんだね、よく躾けられてるんだな」というと、「昔からですから」と彼女は答えました。

 「さなえは、いままでどういうプレイしてきた? 俺はあんまりややしい縛りとか、そういうのはできないよ」

 「したことありますけど・・・一度脱臼してしまって・・・それからは怖くなりました」

 「ええっ・・・それは痛かっただろ・・・じゃ、縛りは得意ではない俺とでも、遊んでくれるかい? 主さんのお許しがあれば」

 そういうと、さなえは「はい、時間作ります」とわたしの乳首をいじりながら、答えました。

 「ああ、その・・・なんて説明していいのかわからないけど・・・前にも知っていたような・・・なつかしい感じがするんだよ、さなえは」

 わたしは内心、俺は何を見え透いたことを、口にしてるのだと、ほぞをかみたい気分でした。でも、それは、本当のことでした。

 「わたしもそう思います」とさなえの声がしました。わたしは、血が頭に上って、さなえを抱きしめました。

 さなえは、ただ合わせているだけかもしれませんでした。そういう風に男をいい気分にするよう、躾けられている犬かもしれない、と思いました。ただ、わたしはそのとき、たとえ嘘でも、さなえが言ってくれた言葉に喜びを感じていました。

 香奈は、ミヤさんの胸毛をいじっていました。そして、ミヤさんが何か言うと、熱心に聞き入っていました。ミヤさんは、香奈の尻をさすりながら、舌を香奈の目の前に差し出しました。すると、香奈は自分から、その舌に吸い付いていきました。

 香奈が口を離すと、ミヤさんはにっこりと香奈に微笑み、香奈は、恥ずかしそうにうつむき、顎と首のあたりをくすぐられて、体をくねらせていました。

 わたしは、それを見て、すこしびっくりしました。ミヤさんは、香奈の心をすっかり手中に収めているようでした。香奈は、ミヤさんに刺激されながらも、ミヤさんと言葉を交わし、また、その言葉に酔いしれている・・・そんな感じがしました。

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 「香奈さん・・・遠くに行っちゃいそうに思いますか?」

 あっけにとられて香奈たちを眺めているわたしに、さなえが耳打ちしてきました。

 わたしは、何も答えることができませんでした。

 「大丈夫ですよ、かならず帰ってきますから・・・。でも、しばらくはギリギリまで遠くに連れていかれるかも・・・」

 「そのときは、さなえは、俺のそばにいてくれるのかい?」わたしが言うと、さなえが、鼻息をわたしの耳元に吹き付け、「当たり前です」とこたえました。

 さなえは、わたしの股間をブリーフの上から、指先で刺激していました。

 香奈は、ミヤさんに何か言われ、こくりとうなずくと、頭をかがめてブリーフの上からペニスを口で刺激しはじめました。そして彼がまた頭を揺り動かしている香奈に何かいうと、香奈は、ブリーフの端をつかみ、ずりおろして、ペニスを露わにしました。ミヤさんは、香奈にまた何か言い、彼女の頭の上にそっと毛むくじゃらの手を乗せました。香奈は、わたしに一瞥もくれないまま、それをくわえこんでいきました。

 「生でしゃぶってるよ」わたしがつぶやくと、さなえは、ストップしますか? と聞いてきた。

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 わたしは、いや、いいよ、と言って、さなえの髪をつかみ、ブリーフから、我慢汁を先から垂らした亀頭をなめるように言いました。

 「くわえるのはまだだぞ。まずきれいにしてくれ」

 さなえは、短く、はいと返事をして、亀頭を舌でなめまわしはじめました。

 わたしは、さなえの身に着けているものをはずしていきました。香奈は、いつのまにか、全裸にされていました。しゃぶりながら、アナルに指を入れられ、それが気持ちいいのか、しっかりと尻を上に突き出していました。

 ミヤさんは、くわえている香奈の頭を押さえつけ、香奈が、ゴボゴボっと喉音を出すと、一気に引き上げました。香奈は、潜水をしていて水面に顔を出したときのように、思い切り肺を動かして、息をしました。

 ミヤさんは、香奈の口の周りに付いた涎や鼻水を丁寧になめてやり、香奈に話しかけ、香奈がうなずくと、また、イラマチオをさせました。それをくりかえしているうちに、香奈の目はとろんとした状態になり、「ミヤさぁん、ミヤさぁん」とうわごとのようにつぶやいていました。

 わたしは、我慢しきれず、さなえの頭を押さえつけました。さなえの口の中にわたしのものが、すっぽりと収まりました。さなえは、口の中で舌を懸命に動かしていました。

 わたしは、香奈の様子を見て、コンドームなしで挿入される、と思いました。そして、自分はそれを止めることはきっとできないと覚悟していました。

 しかし、ミヤさんは、そうしませんでした。ソファに香奈を足を広げた状態で座らせ、クンニを始めました。香奈は意識を半分失ったような状態で、ミヤさんにされるがままでした。

 わたしは、さなえの喉奥に突っ込んだままだと気づき、離そうとしましたが、さなえは、じっとしてくわえこんだままでした。

 いい加減苦しくなり、喉から音を出し、手を突っ張って、頭を押さえつけている力をほどこうとするものですが、さなえは、ずっとくわえこんだままでした。

 ごぶっ、ごぶっ音を立ててもまだそのままなので、強引に引き離すと、さなえは、口についた涎もぬぐうことなく、青い顔をして、わたしの足元にひっくり返りました。

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 「あ、大丈夫?」わたしが声を上げても、ミヤさんは、こちらに背中を向けて香奈の足の間に顔をうずめ、ときどき、そのまま香奈に話しかけていました。香奈は、うすぼんやりとした状態で、へらへらと笑いながら、その声に反応していました。

 わたしは、「ばか、無茶するなよ」と言って、さなえを抱き寄せました。

 さなえは、無言でわたしの体の上に乗ってきました。そして、ペニスをつかみ、挿入しようとしきたのです。

 わたしは慌てて、いいのか? と素っ裸のさなえを見上げて問いかけました。

 さなえは、「うちの主人に、自分のしたいようにご奉仕してみなさいと言われています」と、わたしに向かって答えました。

 「さなえの意志でこうしてるんだね?」

 「はい」

 「何もつけなくていいの?」

 「つけたくないです。つけますか?」

 「いや。おまえの体を疑ったりしないよ

 「ヒロさまは、いま、いれたくないのですか?」

 わたしは、いれたい、中に全部出したい、そう言ってさなえの肩に手を当て、それをぐっと押し下げながら、自分の腰に力を入れて、いっきに突き上げました。

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 わたしは、挿入してから、しばらく突きましたが、上に乗ったさなえの少し垂れ気味の乳房に噛みついたりしながら、自分で動いて、俺をいかせてみろ、と言いました。

 さなえの体は、脂肪が適度について香奈とは違った生き物のように思えました。

 香奈の方を見ると、自分で両足を持ち、「あっ、いやっ、だめだめ、いっちゃう」などといいながら、ミヤさんの舌の動きに、ガタガタとけいれんしたり、胸をそらしたりしていました。

 さなえは、わたしが吸っているのと反対の乳房を手でぎゅうっとつかみ、ときどき乳首を指できつくつまんだりしていました。

 「さなえ、思った通りだ。すごくいい。離れられなくなりそうだ」とわたしが話しかけると、彼女は、「うれしい」という言葉を何度もくりかえし、嗚咽を漏らしだしました。

 わたしは、ぼんやりと、自分だけでなく、香奈もミヤさんから離れられなくなるかもしれないと思いました。

(つづく)

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ジャンル : アダルト

tag : 奴隷

 
 

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