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JCの従姉、JKの姉、そして年上男との夏の思い出

pickyp (1227)

 確か、わたしが10才のときの夏、親戚の多くが集まって、海水浴に行きました。わたしの家族は、両親、姉、妹、わたしの全員。母の両親である祖父と祖母、母の姉の伯母、その夫の伯父、その娘でわたしの従妹になるユミちゃん。父の兄である伯父夫婦と伯父の養子である従兄もいて、姉といちゃついて、父がにらみつけていたのを覚えています(笑)。

 そして、当時秘密でわたしのオナニーの手伝いをしていくれていた、母と腹違いの叔母、その娘のミホちゃん。それから、いつもはこういう集まりには顔を出さない、母の弟である「あきよしおじさん」もいました。

 そのときのことをよく覚えているのは、そこまで親戚連中が集まったのは、たぶん、この1回きりだったからです。父がその年、病に倒れ、1週間入院をして戻ってきたので、快気祝いというのが集まる名目だったと思います。

pickyp (1378)

 そして、もう1つ、わたしの記憶にこのときのことが強く刻まれている理由があります。

 たかおさんのことです。たかおさんは、親戚ではありませんでした。彼は父の幼馴染で、父よりも2才下でしたから、当時、40になったばかりのころだと思います。海外での暮らしが長く、祖父の会社の手伝いをしていました。飄々とした感じの人で、誰からも好かれるタイプで、父とどこか似ていました。

 肌が白く、童顔で、小柄でしたが、筋骨隆々としていました。

 なぜ、親戚の集まりにたかおさんがいたのか。たぶん、父が呼んだのではないかと思います。祖父の仕事も手伝っていたので、無関係な人ではなかったからです。

 浜辺に親戚一同がめいめいにゴザか何かを敷き、ビーチパラソルを何本も立てて、飲食をしたり、会話を楽しんだりしていました。わたしは、叔母のことを意識していましたが、叔母は何食わぬ顔をして、わたしと母のそばにいました。

 「ヒロ、あきよしおじさん、なんで裸にならんのか、知ってる?」

 と叔母はいたずらっぽい目をして、わたしに尋ねてきました。わたしが知らないと答えると、叔母は、「入れ墨が入ってるからよ」と耳打ちしました。すると母が叔母に向かって「これっ、フミちゃん」と叱り、叔母は、舌を出しました。

 叔父は、白いポロシャツみたいな服と、茶色い短パンを履いていました。

 当時、2才だった妹は、母のそばにいて、親戚たちの注目の的でした。かわるがわる抱っこされ、あやされてかわいがられていました。

 父は、サングラスをして、1人用のリクライニング式の椅子に座っていて、母がそばについていました。

 わたしは、退屈になり、姉を探しましたが、姿が見えませんでした。養子の従兄もいなくて、遊び相手が見当たらず、砂遊びをしていたミホちゃんとユミちゃんのところに行きました。

 この2人とは、後から、いろいろとあるのですが(笑)、そのときは、まだただの従妹でした。

 わたしは、海に入ろうと2人を誘ったのですが、さっき入ったからもういい、と口をそろえて言いました。ミホちゃんは、中●生、ユミちゃんは小●生だったので、ミホちゃんがそういうと、ユミちゃんも同じことを繰り返すだけでした。

 わたしは仕方なく、砂場遊びに加わり、砂山を作っていると、ミホちゃんが、あ、と声を上げ、遠くを指さしました。向こうに、フミねえさんと、たかおさんが並んで歩いていました。

 「たかおさんは、ミホちゃんのパパになるのか?」とわたしが聞くと、ミホちゃんは、知らん、といってしゃがみ直し、砂いじりを始めました。わたしは、ミホちゃんの機嫌を損ねたと思い、黙ってミホちゃんのかきだした砂を、山に盛り込んでいきました。

 砂山が、けっこう大きくなってきたころ、次にトンネルをつくろうというと、ミホちゃんは、うん、と元気に答え、わたしは、安心しました。

 すると、遠くでミホちゃんを呼ぶ声がしました。声のする方を見ると、白いシャツを着たあきよしおじさんが海の家のそばで手を振っていました。ミホちゃんは、立ち上がり、尻についた砂を払いながら、あきよしおじさんの方に走っていきました。

 わたしは、走っていく、ミホちゃんの臀部が、昔と違って大きくなったなぁ、と思いつつ、自分が呼ばれたわけではないので、その場で座っていました。姉から、あきよしおじさんにはあまり近づくなと、言われていました。

 「母さんの弟やけど、怖い人やからね」と姉は何かを知っている様子でわたしに言いました。

pickyp (1491)

 わたしは、遠くから、あきよしおじさんとミホちゃんの様子をうかがっていました。ミホちゃんは、あきよしおじさんと手をつなぎ、海の家の中に入り、また出てきました。そして2人して海の家のそばを通り過ぎ、堤防の階段を上り姿が見えなくなりました。

 わたしは、決心して、後をつけていきました。堤防の階段を上ると、向こう側は、また砂場になっていて、見渡すと、ミホちゃんがおさげ髪を揺らして、あきよしおじさんと、草むらに入っていくのが見えました。あたりには、人影がなく、わたしは声をかけようと思いましたが、やめました。

 草むらは、当時のわたしの背丈より高い、まっすぐに立つ細い草でうっそうとしていました。

 近づいていくと、草をかきわける音がして、ちらちらと、ミホちゃんの青い水着と、あきよしおじさんの白いシャツが見えました。
 
 ミホちゃんは、しばらくすると立ち止まり、あたりを見回してから、あきよしおじさんに何か話しかけてから、水着の肩の部分をずらして上半身裸になり、座り込みました。

 するとすぐにあきよしおじさんの姿もすっと消えました。あきよしおじさんもミホちゃんのそばで座っていました。

 「おし●こをしてるんだ」とわたしは思いました。

 わたしは、音を立てないように、すこしずつ近づいていきました。2人の姿がかなり見えるようになって、わたしは、地面に這いつくばるように姿勢を低くしました。

 あきよしおじさんは、ミホちゃんの股間を見ていました。わたしは、ミホちゃんが恥ずかしがるだろうに、何をしているのか、と思いました。

 すると、あきよしおじさんは、しゃがんでいるミホちゃんの肩を抱き、ミホちゃんにキスをしていました。ミホちゃんは、嫌がる風でもなく、顎をあげ、おじさんの口に吸い付いていました。

 おじさんのもう片方の手が、ミホちゃんの股間を触っているようにも見えましたが、はっきりとは分かりませんでした。

 ミホちゃんとおじさんは、わたしに尻を向けていました。ミホちゃんの肩に回っていた、たくましい腕が、下の方に降りていき、ごつごつした大人の指が、まっしろなミホちゃんの尻をなでまわすのがはっきり見えました。

 あきらかに誰にも言えない秘密の行為、でした。あきよしおじさんは、腹違いとはいえ、自分の姪に性的な行為をしていました。

 「殺される・・・」わたしは、見つかったらとんでもないことになると、べそをかきそうになりました。覗いているわたしの背後で、人の声がして、焦りは頂点に達しました。誰かに見つかるとしたら、あの2人よりも自分の方だと・・・。

 そして、2人は立ち上がりました。ミホちゃんは尻を向けていましたが、立ち上がったときは、わたしから見て少し横向きになっていました。ささっと、水着を着なおしたので、じっと観察はできなかったですが、ミホちゃんの胸は、少し膨らんでいました。

 わたしは、少し前までミホちゃんと風呂に入っていましたが、だんだんそういう機会もなくなり、膨らんだ状態の胸は見たことがありませんでした。

 立ち上がった2人は、もう一度キスをしていました。ショックだったのは、唇を離したあと、あきよしおじさんに見せた、彼女の笑顔でした。ミホちゃんは、わたしにはぶっきらぼうな態度をすることが多くなっていて、笑顔などあまり見せなかったのです。笑ったときのミホちゃんは、わたしよりも、ずっと大人に見えました。

 わたしは、叔母の笑顔を思い出していました。叔母はわたしのペニスをしごいて、わたしが精液を出さない疑似射精をすると、頭をなでながら、にっこりしてくれました。わたしは、その瞬間がすきでした。でも、ミホちゃんがそのとき見せた笑顔は、もっと、色っぽい、エロチックな雰囲気がありました。

 幸運にも、2人は、覗いているわたしの方には近づかず、すーっと、どこかに消えていきました。わたしは、しばらく、そこにしゃがみこんでやり過ごしたあと、母たちのいるところに戻っていきました。

 わたしが戻ると、ミホちゃんと叔母が並んで座り、妹をあやしていました。あきよしおじさんは、祖母のとなりに座っていました。

 わたしが、突っ立っていると、後ろから「ほらっ、競争だぞっ」と肩を叩いて走り抜けていく人がいました。

 たかおさんでした。

 わたしは、もやもやした気持ちから、やけくそになって、たかおさんを追いかけていきました。

 かなり、全速力で走り続けたので、みんなのいる場所がかなり遠くに見えました。パラソルも小さく見えて、さっきの草むらとは別世界に来た感じがしました。

 わたしはたかおさんと浜で相撲をとり、そして少し歩きました。
 「おっ・・・ひろくん、隠れろっ」と言って、たかおさんは、わたしの手を取り、海にざぶざぶと入っていきました。

 わたしの腰の高さぐらいに水面が来たところで、たかおさんは、わたしの手を引き、海の中でしゃがませました。鼻のすぐ下まで海水が来て、たかおさんはぶくぶくと泡をたてていました。たかおさんはそのまま岩場の方を指さしました。

 姉と従兄が、岩場で肩を寄せ合い座っていました。

ynasty (109)

 そして、何度もキスをしていました。わたしは、ミホちゃんとあきよしおじさんのことを思い出しました。

 すると、たかおさんは、わたしを抱きかかえ、そのまま沖へと立ち泳ぎをしながら、向かっていきました。

 わたしは、もう、いいから、帰ろうとたかおさんに抱きつきながら、叫びました。

 「サメがくるぞ、ここらにはときどきサメがやってくるからな」
 たかおさんは、笑いながらわたしをぐいぐい沖へと連れ出しました。

 わたしは、金づちではなかったですが、海の沖に泳いででたことはありませんでした。

 「ジョーズ」という映画を見てからは、海は怖いと思い込んでいました(笑)。

 「殺される・・・・」わたしはまた思いました。

 たかおさんは、ときどき、わたしをわざと自分から離し、驚かせました。わたしが、パニックになると、あはは、と笑いながらわたしを引き寄せ、抱き寄せました。

 わたしは、たかおさんの首にしがみつき、離れようとはしませんでした。たかおさんは、耳元で、このままだと2人ともおぼれるぞ、とまた恐ろしいことを言いました。

 わたしはたかおさんから、少し離され、そして、立ち泳ぎをさせられまた。

 「できるじゃないか」そういって、たかおさんはまた、わたしをそばに引き寄せて、耳元で言いました。

 「姉さん、男とおったな。キスしてた」

 わたしは、たかおさんの肩に頬を乗せ、うん、とうなずきました。

 「キスしてから、何すると思う?」わたしは、何をするか、知っていました。姉と従兄の行為も見たことがありました。

 たかおさんは、海の中で、わたしの股間に手をやり、ゆっくりとそこをもみ始めました。

 「こうされるの、いやか」と聞かれたので、わたしは、はずかしいと言いました。

 「なあんも、恥ずかしいことなんかないよ。男どうしだって、こういうことするんだから」

 「え、ほんと?」

 「うん。いやならやめるぞ。いいなら、このままや。あとで、誰かに言ってもいいぞ。そしたら、たぶん、ひろくんとは、もう会えんくなるけどな」

 「いわんよ、だれにも」わたしは、そう答えました。

 それから、わたしは、姉と従兄のセックスを目撃した話をたかおさんに話しました。

ynasty (183)

 たかおさんは、そうか、そうかと言ってずっと聞いていました。手の動きは、そのままで。

 たかおさんは、水着の中に手を入れ、直接、わたしのペニスをやわらかく、揉みしだいてきました。

 わたしが足を広げると、肛門に指を這わせました。そして、肛門と玉袋の間の部分を指でやさしくもみました。

 「こうすると、気持ちええやろ」

 わたしは、うん、と答えるだけでした。

 「ねえさんの、やらしい姿考えてるか」

 わたしは、うなずきましたが、じつは、姉が足を広げている姿と、ミホちゃんの少し膨れた胸のことを交互に思い出していました。

 叔母にしてもらうのよりも、早く、わたしは、疑似射精しました。逝く瞬間、あっ、あっ、と声をうわずらせ、きつくたかおさんの首にだきついてしまいました。たかおさんは、よしっ、よしっ、思い切りいけっ、と耳元で言い、わたしがおとなしくなると、「ああ、夢がかなった」と言って、ほほにキスをして、抱きしめました。
 浜に上がる途中、たかおさんは、「今日は、ひろくんのこと考えて、しこしこするわ」と言って快活に笑いました。

 わたしは、たまに会うとスーツを着て、穏やかに知的に話すたかおさんのイメージとは違う言動に、内心驚いていました。

(おわり)
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