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若い子持ちの叔母に教えられた「疑似射精」


 オナニーのまねごとは、小1から友達に教えられてしていましたが、しばらくは疑似射精も感じることなく、ただ、いじっているだけでなんとなく気持ちがいい、という程度でした。

 精液は出さないけれど、イク、という感じをはっきり自覚できる疑似射精を体験したのは、小3のときです。

 それは母方の叔母に教えてもらいました。というより、無理やり教え込まれたというか(笑)。

 叔母は母の妹でしたが、腹違いでした。祖父が祖母以外の女性に産ませた子で、その女性が亡くなってしまい、しかも叔母はJK2で妊娠して学校もやめて働いていました。

 祖父は、ずっと叔母に援助はしていましたが、わたしが生まれてしばらくしてから、自分の家に住まわせるようになりました。祖父の家には敷地内にアパートが建ててあり、そこで叔母親子は生活していました。

 叔母はわたしの母とは腹違いでしたが、仲が良かったみたいで、母は叔母のことを家でも話題にして、「面白い子なのよ」などと言っていました。叔母も母のことをねぇさん、ねぇさんと呼んで慕っていました。

 母には姉がいました。腹違いではなく、祖母が産んだ娘です。わたしの伯母にあたる人なわけですが、この伯母は、母と違って神経質で気が強く、腹違いの叔母を毛嫌いしていました。母と話しているときも、「あの性悪娘が」などと叔母の悪口を言っていました。まぁ、叔母がいい人なんだけど、根は性悪なところも持っているということは、もっと後でわかることになるのですが・・・。

 小3の夏休みでした。

 父が出張で一週間ほど留守にし、姉が塾の夏期合宿講習とやらでやっぱり3日ほど家に帰ってこない、ということがあり、わたしと母とまだ乳飲み子だった妹は、車で15分ほどの祖父の家、つまり母の実家に帰ることになりました。

 叔母は当時、まだ30前でした。娘のミホちゃんはわたしより2つ上でjs5でした。

 ミホちゃんは、叔母には似ず、目がぱっちりしてぽっちゃりしていました。叔母は、目は細く髪はいつも短くボーイッシュでした。映画や小説が好きで、いつも文庫本を読んでいました。祖父に「小説なんか読んでるとあほになるぞ」と叱られていました(笑)。

 叔母はわたしに、「おばちゃん」と呼ばせませんでした。「おねえさんと言いなさい」と命じられ、わたしは素直にそう呼んでいました。姉のことは「ねえちゃん」、「ねぇねぇ」などと呼んでいたので、さん付けは必ずしていました。

 母の実家にやってきて一晩過ごした翌朝、食事中、祖父が叔母に「明日は、●●(母の名前)と出かけて、帰りが遅くなるから頼むな」と言って、わたしの方を指さしました。母から祖父と出かけることは聞いていましたので、わたしは当たり前のこととして聞いていたのですが、叔母が動揺している様子を少し見せたので、不思議に思いました。

 翌日、朝早くから母と祖父は車で出かけていきました。母は祖母に妹のおむつやらミルクやらを預けて、祖父のあとについていきました。

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 わたしは、ミホちゃんと叔母と3人で、用水路でフナを取ったり、近くの川で石投げをしたりして遊びました。叔母は、「子供につきそっている母親」といった風情ではなく、率先して遊びに参加しわたしとミホちゃんにあれこれ指図していました。

 それから祖父の家に戻って、一緒に風呂に入りました。叔母の体は、母や姉と比べて脂肪が少なく、乳房もこじんまりとしていました。そして、陰毛がありませんでした。娘のミホちゃんと同じでしたが、ちらちらと観察してみると、黒い細かい斑点があり、どうやら、男がひげを剃るように、かみそりか何かで剃っているのだと分かりました。

 ミホちゃんの胸は少しだけツンと突き出ていて、お尻が白く光っていてびっくりしました。

 3人で湯船につかっているとき、叔母はわざとらしく自分の乳房を下から両手で持ち上げ、「わたしもお母さんくらい立派なおっぱいだったらよかったのになぁ」と言ってわたしに笑いかけました。わたしは黙って、持ち上げられた叔母の乳房を見つめていました。叔母はミホちゃんの胸をつついて「あんたは、これからだからね。おっきくなあれ、おっきくなあれ」といいました。ミホちゃんは、「やめて」といって体をそむけました。

 風呂からあがり、祖母の作ってくれた昼食を食べ、叔母が切ってくれたスイカを食べて、わたしたちは敷地内にある、叔母とミホちゃんの部屋に行こうということになりました。先に戻った叔母たちを追いかけようとしたとき、祖母がわたしを呼び止め、行ってもいいけどあまり長居しないようにね、と言いました。祖母がそういう指示めいたことをいうのは珍しかったので、わたしは少し驚きました。祖母は、赤ん坊の妹を寝かして、そばでうちわをゆっくりあおいでいました。わたしは、うんわかったよといって、叔母の部屋に向かいました。

 叔母の部屋で人生ゲームをしようといっていたのですが、叔母は、その前にお昼寝だ、といいだしました。

 内心、そんなことなら祖母の言うとおり、叔母の部屋には行かなければよかったと思いましたが、叔母から「母さんがそう言ってたんだよ、昼寝ちゃんとさせてねって」と言われ、ミホちゃんが素直に従って、タオルケットをかけて横になったので、わたしもしぶしぶ、叔母から渡されたタオルケットをかけてミホちゃんの隣で横になりました。タオルケットからは、少し化粧水みたいな匂いがしました。

 横になってから、わたしは祖母の言いつけを思い出しました。昼寝をして時間が経ちすぎると祖母が怒るのではないか、そして叔母が叱られたりするのではないか、心配になりました。

 ミホちゃんは、すぐに寝息を立て始めました。叔母は、隣の部屋でテレビを見ているようでした。

 ミホちゃんは、寝返りを何度もうっている間にタオルケットがすっかりはがれてしまいました。わたしは、その様子をじっと眺めているうちに、すこし「エッチな気分」になってしまいました。

 タオルケットの中でわたしはペニスをいじりました。そして、足を開いているミホちゃんの股間を見ようと、そっと見える位置まで移動しました。

 タオルケットを肩からかけ、ひざをついた状態でミホちゃんのまたぐらのほうを覗くと、短パンのすきまから、下着が見ました。

 わたしは、ペニスをゆっくりしごきながら、ミホちゃんの下着を見ていました。

 すると、突然ふすまが開いて、叔母がわたしの背中をたたきました。「なにしてんのっ」と叔母は短く小声で言いました。

 そして、ちょっとこっちにきなさい、と起き上がらせられ、わたしは、タオルケットを叔母の部屋から連れ出されました。

 廊下に出ると、叔母はスカートのポケットから鍵を取り出し、わたしを連れて、廊下の一番端にある部屋のドアの前に立ちました。「ここのことは誰にもいうたら、あかんよ」と叔母はわたしに言い、その部屋のドアを持ってた鍵で開け、わたしを中にいれました。

 それから、叔母はわたしに何をしていたか、ことこまかく聞きました。わたしは、ペニスをいじっていることはばれていないと思い、嘘をついていましたが、「母さんの前でも同じこと、いえるか?」と言われ、白状しました。

 「いつからそんなことしてるん? 毎日しよるん?」と叔母は真顔で聞いてきました。わたしは、最近だとウソをつきました。

 叔母は、だまって部屋の中にわたしをつれていきました。そこには、少し斜めに敷かれ、シーツがだらしなく上からかけられている敷布団がありました。

 「一緒に、ここで寝よう」そんな仕草をして叔母はわたしの腰を下ろさせ、添い寝の態勢なりました。

 叔母の息が額にかかりました。そしてわたしの股間に手をあて、ゆっくりとこすりだしました。

 「男は、一度ここがかたくなると、ちゃんとすっきりさせてやらんとあかんから、今日はねえさんがしてあげる。内緒にできるわよね」

 わたしは、内緒にする、といいました。

 「ミホにさせたら、あかんよ。仲良くするのはいいけど」

 「うん、わかった」

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 叔母は、わたしのズボンを下着ごとおろし、はあはあ、いいながらわたしのペニスをつまみ、しこしこと動かしだしました。

 わたしは、他人にペニスをいじられたのは初めてでした。扇風機の音がして、その風がときどき、下半身に流れてきました。

 わたしは、叔母にもたれかかることもせず、じっと、天井を向いていました。肩に叔母の胸のふくらみがあたっていました。

 叔母は、手を動かしながら、わたしの額に唇をつけてきました。

 「ねえさんうまいやろ、自分でいじるのとどっちがいい?」と聞かれ、わたしはおねえさん、と答えました。すると叔母は、そうやろそうやろ、あんたぐらいの子に、むかし、よくしてあげてたらと言いました。そして、こんくらいの、あんたくらいの、かわいいちんちん・・・よくしてあげてた・・・と独り言のようにつぶやきました。

 わたしは黙って、叔母の手の動きに身を任せていました。

 「母さん、じいちゃんとどこに行くっていってた?」

 叔母が急に聞いてきました。わたしは、知り合いの家に行くと行っていた、と正直に答えました。

 「知り合い? だれ?」と聞かれましたが、わたしは知らないと言いました。

 へぇ知り合いか・・・と叔母は何度も言い、「母さんのこと、好き?」と聞いてきました。わたしは、突然母の話をされたので動揺しました。好きかともう一度聞かれたので、わたしは、うん、と答えました。

 わたしは、そのあたりから、股間に妙なムズムズ感を感じ始めました。叔母が、あはは、また膨らんできた、母さんのこといわれて、気持ちよくなったんやろ、と言ったので、わたしは、反射的に叔母から体を離そうとしました。でも叔母はさっとわたしを抱きしめ、ごめんごめん、といい、わたしの背中をとんとんと叩いて、しーっ、しーっとなだめました。

 「母さん好きなんあたりまえやんなぁ。ごめんごめん、ねえさんも、お母さんのこと大好きや」と叔母がいうので、わたしは、叔母の母親のことなのか、わたしの母親のことなのか、よくわからなくて聞き返しました。そのときは、もう、わたしは、叔母の胸の顔をうずめていました。

 「あんたのお母さんよ。わたしのお姉さん。母さんのこと、大切にしてあげてね、あんただけは、ずっとやさしくしてあげてね」叔母はわたしに言い聞かせるように言いました。

 わたしは尿意のようなものをもよおしていましたが、我慢できなくもない鈍いものでしたので、そのままにしていました。

 「おっぱい、吸うか」と言われ、わたしは、胸に顔をうずめたまま、首を横にふりました。

 わたしは、だんだん尿意のようなものが強くなるのを感じました。でも、それはいつものものではなく、もっとじんじんと伝わってくるものでした。

 わたしは、もういいから離してといいいましたが、叔母は余計に強くわたしを抱え込みました。そして、自分から胸をはだけ、片側の乳房をわたしの口にむりやりつけました。わたしは、一瞬吸い付きましたが、すぐに離して、体をつっばりました。

 「いつも、ここでやめてるんやね、あかんあかん、男にならんと、すぐいい気持ちになるから」

 ああーっと声を上げると、叔母は抱えていたわたしの頭から手を抜き、それからわたしの口をふさぎました。もうちょっともうちょっとだから・・・わたしの目を見つめました。

 そして、わたしはいままでにない、電気が走るような感覚を体験しました。

 叔母はそれを見届けると、すぐに立ち上がり、身支度を整えて、わたしに下着とズボンをはかせ、部屋を一緒に出ていきました。わたしは、もうミホちゃんのいる部屋には戻されず、おばあちゃんのところに行けと叔母に指示され、言うとおりにしました。

 その晩、母と祖父がまだ帰っていなかったので、わたしは寝床で叔母にされたことをもう一度1人でしようと思いましたが、なかなかうまくできませんでした。

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 そのまま寝てしまい、気が付くと母の声がしました。祖母と話しているようでした。ふすまが開き、母がわたしの寝ている部屋に入ってきました。母は、祖母に何か答えながら、ふすまをしっかり閉め、わたしの見ているそばで、服を脱ぎだしました。

 母は、見たことのない下着をつけていました。黒い下着で、今思うとガーターベルトをしていたように思います。グロー球だけがついている薄暗がりで、母は急いでその下着も脱ぎ、裸のまま、脱いだ下着を何かの袋にしまい、ボストンバッグにしまい込んでいました。

 母は、いつもよく見る下着をみにつけて、そしてパジャマ姿になり、部屋を出ていきました。ベビーベッドに寝ている妹に近づき、しばらく見ていましたが、寝たふりしているわたしのそばにはきてくれませんでした。

 ふすまが閉まり、また、だれもいなくなると、わたしは、叔母の言葉を思い出し、ペニスをいじりだしました。途中、姉のやさしい顔とミホちゃんの開いた足を思い出し、そして、疑似射精をしました。

(おわり)
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テーマ : 熟女・人妻
ジャンル : アダルト

tag : オナニー

 
 

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