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おっかなくて、勝気でしっかりもの 美しい姉の内緒話

ynasty (28)
 わたしの7つ年上のは、いまはもう50をとうに過ぎて、孫もいますが、わたしはそんなをオナニーのネタにしてときどきしごきます(笑)。若いころのも思い浮かべますが、いま現在の彼女を抱くことを妄想してすることもあります。

 先日、たまたま風呂上りのの姿を目撃して、さっそくやりました(笑)。

 、というより「母親」に近い感覚を持っているのかもしれません。わたしが小●校に上がったころ、は女として輝き始めようとしていました。そのころからグラマーで発育がよかった(笑)。学校の成績もよくて、スポーツ万能、自慢の姉でした。

 ただし、気が強かった(笑)。母がわりとのんびり屋なので、家の中を仕切っていました。父が「あいつは誰に似たんだ」とつぶやいていたのを覚えています。

 わたしに対しても、まぁ、厳しかったです。宿題をみてもらうときは、いやでいやで仕方なかった。それまでの勉強不足を指摘され、「こんなことでどうするの? 授業についていけてるの?」などと説教をがみがみと・・・。ひっぱたかれるときもありました。

 そんな勝気でしっかりものの姉の秘密をわたしは9才から10才ころ、初めて目撃しました。

 姉は16~17、高●生でしたが、わたしたちの家や、親戚の家などで、従兄にフェラチオをしたり、彼とセックスしている姿をこっそりのぞき見しました。従兄は姉より3つ年上で、大学生でした。浅黒い肌をして野生味あふれる感じの人で、今思うと、ちょっと優男って感じもありましたが・・・。

 正月、わたしたち家族が父の兄、わたしたち兄弟の伯父の家に行ったとき、姉と従兄の姿が見えなくなったので、探していると、2階立ての倉庫の中で、従兄が壁にもたれ、姉がしゃがんで何かをしていました。わたしはすぐにそれがどういう行為か理解しました。男と女の秘密の行為だと・・・。

ynasty (9)

 姉は、従兄の前にしゃがんで、なぜかスカートがめくりあがった状態で、従兄の腰のあたりに両手を添えて、激しく、頭を前後させていました。ときどき、従兄のペニスを持って舌を出してなめまわしていました。わたしは、そのとき、姉の輪郭のはっきりした少し厚めの唇を思い出していました。

 わたしは、声を出しながら探さなくてよかったと思いました。姉と従兄の関係は、うすうす感じていたので、2人きりになるなら、あの倉庫だと予測していたのです。

 伯父の家は、工務店を営んでいて、広い自宅の敷地内に仕事用の倉庫を建てていました。

 フェラチオをしている姉の後ろ姿を見て、わたしは、呼吸をするので精一杯でした。ズボンの前が膨らんで、痛いほどでした。白いショーツと、透き通るような臀部、太ももが見えて胸が異常に高鳴りました。

 同時に、何か、とても不潔で下品なことをしているようにも思えました。

 それは2人がセックスをしているのを見た時もおなじでした。

 伯父の家族とわたしと父と姉で、旅行に行ったときです。母は幼い妹がいたので家で留守番でした。夏、海水浴場が近くにある大きめの旅館にとまりました。夜、姉は体調が悪いと言って、夕食もとらず、部屋にこもっていました。

 わたしたちは姉を残して、大宴会場に行き食事をしました。父や伯父夫婦は、酒を飲んで楽しんでいましたが、従兄が、わたしを連れて旅館の中にあるゲームセンターに行くと言い出しました。父や伯父夫婦は、そうかそうかと小銭をくれてあっさり許してくれました。従兄は、念のためと言って伯母から部屋の鍵をもらってわたしの手を引き、席を離れました。

 ゲームセンターに近づくと、従兄は、忘れものをした、部屋に取りに行ってくるから、ちょっとだけ、ここで待っててくれと言って小走りにかけていきました。

 わたしは従兄の行動を不審に思い、しばらく素直に待っていましたが、部屋に行ってみることにしました。部屋の入口は2つあって、中で続き部屋になっていました。1つの入口は閉まっていましたが、もう1つの入口は鍵が開いていました。

 ここでも勘が働いて、声も出さず、音を立てないように部屋に入っていきました。父と伯父はいびきをかくので、伯母に気を遣って広めの部屋を取っていたので、部屋は5人が過ごすにはかなり広かったことを覚えています。

 入口すぐの茶の間の左側に向くとふすまがありました。そこをそっと開けると、布団が敷いてあり、その奥の部屋へまた進むと、狭い廊下があり、取っ手のついた木製のドアがありました。中から声がしていました。姉の声でした。うめくような声でした。

 わたしは、すぐに従兄と姉がいやらしいことをしていると気づきました。ドアを開けようか迷いましたが、しっかりしまっていなかったのか、手で少し押すと少しだけ隙間ができ、そこからのぞくと、その部屋の奥で、従兄が姉の上に乗り、腰を動かしていました。わたしは、生でペニスがま●こに入っているところを初めて見ました。

 従兄が動くたびにペニスが出入りして、姉の肛門に白いものがついていました。

 従兄は、ものすごい勢いで腰をうごかし、姉の開かれた白い両足がだらんとしたまま、揺れていました。動きが早くなればなるほど、姉は、うぐっ、はぁなどと声を出していました。そして、姉の腕が従兄の背中をかきむしっていました。

 わたしは、その後も何度か、従兄と姉の行為をのぞきました。

ynasty (34)

 わたしは、従兄のことも慕っていましたし、姉に対しても軽蔑する気持ちはおきませんでした。姉はどちらかというと、潔癖症な方なのに、男のち●ぽを口にくわえたり、体の中にそれを入れたりするのが不思議でしたが・・・(笑)。

 姉は、従兄と恋愛していました。従兄どうしは法律上は結婚できるようですが、周囲は反対することがあるといいます。

 ただ、従兄は伯父の本当の息子ではありませんでした。伯母の遠縁にあたる人の子供で、男の子がいないため養子にしていたのです。

 姉は、そういうこともあって、結婚できると考えていたようでした。その旅行のあと、姉と従兄は周囲の目があっても、一緒に手をつないだりするようになりました。従兄が家にくることも増え、そのたびに姉は薄化粧をするようになりました。わたしは、姉が化粧をしているのをよく眺めていました。

 ただ、姉は進学を望んでいました。両親が夜、姉と従兄のことを話しているのを聞いたことがあります。このままお嫁に行くのもいいけど、せっかくだから、大学に行ったほうがいいのではないか、まだ若いのだし・・・みたいなことです。

 わたしは、お嫁に行く、というセリフをこっそり聞いて、ドキマギしつつ、少し悲しいきもちになったのを覚えています。

 ただ、現実にはそうはなりませんでした。

 従兄が伯父の家を出て行ってしまい、一時行方知れずになってしまったからです。

 そのころの姉は、ひたすら夜中まで勉強していました。従兄のことは気にならないのかと、その話をすると、姉は、「あんたが気にすることないのよ」と答えるだけでした。好きな男に姿をくらまされてさめざめ泣くような人では、昔からありませんでした。

 従兄は、1年後くらいに伯父の家に戻ってきましたが、わたしたち家族とは疎遠になりました。

 姉は大学生になっていて、わたしが従兄と会ってるの? と聞くと、「え、会ってないよ、なんで?」と聞き返してきました。

 わたしは、姉と従兄が、またどこかで会ってセックスしているのだと想像してオナニーをよくしました。実際はそんなことはなかったようです。

 いまにして思うと、姉と従兄は、仲が良かったころ、ある程度時間を作る余裕はあったはずで、何も、正月や旅行のときに隠れてこそこそとセックスしなくてもよかったはずです(笑)。ただ、お互い、そばにいるといつでもしたくなっていたのでしょう。従兄は男なので当然ですが、姉もきっと欲情していたのだと思うと、わたしは今でも、ムズムズしてきてしまいます(笑)。

 ただ、何度か覗いた姉と従兄との性行為は、オナニーのときは、あまり使いません。理由は分からないですが、たぶん、わたしの中で少しトラウマになっているからなのかもしれませんね。

ynasty (2)

 後年、従兄が40代で亡くなったとき、姉がわたしに話してくれたことがあります。

 あの旅行のとき、姉は妊娠していたこと。そして進学もあきらめて産もうと考えていたこと。でも、あることがあって、両親には内緒で堕ろすことにしたこと。従兄は一緒についてきてくれ、費用もちゃんと用立ててくれたこと。そして、従兄はその供養を毎年かかさずしてくれていたこと・・・。

 そのとき、「あんた、どうしてあの人が伯父さんの家を一時出て行ったか知ってる?」と姉がわたしに聞いてきました。

 知らない、と答えると、従兄が伯母と関係していて、それがばれて伯父が怒り、追い出したのだとのことでした。姉は旅行のあとそれを知り、子供をあきらめたそうです。

 姉によると、伯父はなかなか怒りが収まらなかったようですが、父をはじめ、周囲の人の説得で元のさやに納まったそうです。

 「伯母さんも必死に謝ったそうよ」

 「へぇ、だけどまた一つ屋根の下で暮らすわけだから、伯父さんとしては、心配だったろうね」

 「ほら、あの家に倉庫があったでしょ。あそこにずっと住んでたそうよ、彼。伯父さんたちがいる母屋には一年に一回、正月のときだけ挨拶に行くだけで、炊事洗濯は自分でやっていたみたい」

 倉庫、正月、と聞いて、わたしは、姉が従兄にしていたことを思い出しました。俺、見たんだよと言ったらどういう顔をするだろうとは思いましたが(笑)。

 「彼もね、辛い立場だったのよ。養子だし、帰るところなんてないし。だいたいあの伯母さんの方から誘惑したらしいし。あ、これは噂だけどね」

 姉は、父が従兄が戻ってきたとき、彼に、うちの娘とはどうするつもりだと聞いたらしい、と話しました。

 「父さん、こっそり、伯父さんのの家から出て、後継ぎなんかにならないで、普通に就職するなら娘と付き合ってもいいって言ったらしいのよ。でも、彼はそれはできません、もう娘さんとは会いませんっていったらしいわ」

 姉は事情があって、彼と切れたあと、伯父の家にしばらく住んでいたことがあります。従兄は、そのころは跡を継ぐため、建設会社に就職して別の場所で暮らしていたのは知っていました。

 わたしは、そのころ2人で会ってたりしたんじゃないの? と冗談めかして言ってみました。すると姉は、あきれた顔をしてこう答えました。

 「何勘ぐってるのよ。彼は就職してすぐに海外暮らしよ。それでまもなく結婚したでしょ? 彼が帰ってきたころにはわたしは伯父さんの家、出てたしね」

 でも、姉は一度だけ、お互い家庭持ちになってから、会ったことがあると打ち明けてくれました。セックスしたの? と聞いたら、本当に軽蔑されると思い、「そうなんだ」と答えるだけにしておきました。姉だけには軽蔑されたくなかったのです(笑)。

 悲しいことの方が多い思い出話を、姉はわたしにしてくれました。少し涙ぐんでいるのを見て、わたしは、姉を抱きしめるというか、抱きつきたくなる衝動を抑えるのに必死でした(笑)。

(おわり)



 
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