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「奴隷品評会」に牝の愛犬をデビューさせたときのこと3

bondagenine (17)

「奴隷品評会」に牝の愛犬をデビューさせたときのこと2の続き

 おっさんに呼ばれて、わたしは、人混みをかき分けてポールのそばまであゆみ寄りました。

 床に尻と足をつけてぺちゃんこに座っていた香奈は、わたしを見ても無表情でした。少し前とはまったく違う様子で、目の周りに赤みがさして、スイッチが入ってしまっている状態でした。

 大勢の人の前で、自分の下着姿をさらし、触られ、他の女がいじくられ、フェラしているのを見て、きっと、スイッチが入ったのだと思いました。

 香奈にとって、そんなことは初めての経験なのに、すっかり、犬になりきっているようでした。

 おっさんは、わたしのリストバンドを見て確認し、持っていた香奈のリードを渡しました。わたしは、うながされて、香奈を四つん這いにさせたまま、広い部屋の中央まで連れて行きました。同時に、さおりちゃんと飼い主も一緒に進んできました。

bondagenine (7)

 「はい、ここで相手の飼い犬のことを知りたい、飼い主さん2人が了解した上で、一時的にワンちゃんを交換します」とおっさんが説明しました。わたしとさおりちゃんの飼い主は、リードを交換して、互いの飼い主を引き寄せました。香奈とさおりちゃんは、四つん這いのまま、違う飼い主のそばに寄っていきました。

 「ここでの注意点は、マニュアルにも示したように、できるだ近くで相手の飼い犬を品定めするということです。さきほどのポールにつながれているときとは違うので、いまこうしている状態のワンちゃんに対して、他の人がいじったり、何かをすることは、厳禁です。守れない人は、監視員に注意をされることになります。それでもやめないときは、監視員の判断で、退場となります。監視員は、みなさんと同じようにブリーフ一枚ですが、首輪をつけているのでわかると思います。このあと、部屋にやってきます」

 そういったあと、わたしとさおりちゃんの飼い主は、それぞれ、コンドームを渡されました。

 「コンドームは、部屋のいたるところに置いてあります。サイズが合わない人は申し出てください。はい、では、飼い主の方、下着をずらして、コンドームをつけてください」

 わたしは、半立ち状態でしたが、すぐにコンドームをつけることができました。相手の飼い主のそばで、膝をついた状態で座っている香奈はを見ると、わたしの方を見て、にやりと笑いました。

 さおりちゃんの飼い主は、すっかり縮こまっていました。苦笑いを浮かべながら、何度も試すのですが、だめでした。おっさんは、それを見て、すぐさま声を出しました。

 「はい、さおりちゃんのオーナーさん、ぜんぜん恥ずかしがることはありません。すみませんね。それが普通です。はい、それでは、香奈ちゃん、さおりパパのおちんちんを手で触ってあげてください」

 香奈は、一瞬びっくりした顔をしたが、おずおずとさおりちゃんの飼い主のペニスをつかみ、ゆっくりとしごいていきました。香奈がほかの男のペニスを触るのを見たのはこれが初めてでした。最初は単調な感じでしごいていましたが、やがて、手の平や指先を使って刺激していきました。

 「ああ、香奈ちゃんなかなかいいですよ。では、香奈ちゃんパパ、さおりちゃんのキステクを試してあげてください」

 わたしは、かがんでさおりちゃんの唇にチュッと吸い付いてやりました。もっと、はげしくしてもいいですよ、とおっさんが後ろから声をかけてきたので、舌を入れてディープキスをしました。

 唇を離して、香奈の方を見ると、さおりパパは、口を半開きにして、さおりちゃんを見つめていました。香奈の手の中にあった、彼のペニスは、すっかり膨張していました。さおりパパは、自分の手でコンドームをつけて、香奈の頭をなでていました。わたしはそれを見て、さおりちゃんの方を向き、同じように頭をさすってあげました。

 「はい、このようにして、オーナーさんがお互い了解の上で品定めします。品定めの時間は決まっていませんが、どちらかがストップをかければ、終了です。もちろん、ストップをかけずに、相手の鑑定をしばらく待っていてもかまいません。今日は、べつにすべてのワンちゃんを品定めする必要はありません。でも、自分のワンちゃんだけとずっと過ごしていたり、特定のオーナーさんとだけ話し込んだりするのはやめてください。監視員から注意をすることになります。オーナーさん自身が休んだり、品定めに疲れたときは、なるべく彼女たちをポールにつなぎとめて、視野の中にワンちゃんをいれられる場所で過ごしてください。ただし、喫煙所に行くときは、自分のワンちゃんを連れて行かないようにしてください。つなぎとめる場所はありますが、混んでくると部屋が満杯になるので。喫煙所に行くときは、フロントにワンちゃんを預けてください」

 そのあと、わたしとさおりパパは、みんなの前で交換した奴隷にフェラを少しさせた。おっさんに命じられたからです。香奈とさおりちゃんは、ためらうことなく、主人とは別のペニスをくわえこみ、味わっていました。さおりちゃんは、ねっぱりと、ゆっくりしゃぶってくれていました。香奈は、何を思ったか、喉の奥までさおりパパのものを突っ込み、金玉もしゃぶりました。おおっ、という声が周囲からわいて、おっさんがとめるまで続けていました。

 わたしたちは、他の参加者から拍手を受けながら、ふたたびリードを交換してもとの飼い犬とつながりました。わたしとさおりパパは、互いに頭を下げながら、「いやあ、失礼しました」「いえいえこちらこそ」と挨拶をして握手をしました。それまで緊張気味だった部屋の空気が少し和らいだ感じがしました。

 その姿をにこにこしながら見ていたおっさんは、手を軽くたたきながら、話し始めました。

 「はい。ありがとうございました。では、長々とした説明となりましたが、これで終わりです。最後にトイレの話をしておきます。オーナーさんが用を足すときは、必ずワンちゃんをフロントにあずけてください。ワンちゃんがトイレの時は、オーナーさんと係員の2人でしてもらいます。これは、密室でおかしなことが起きないようにです。また、ほかのオーナーさんと連れだっておなじく人目のつかないところでルール違反が起きないようにするためです。では、ごゆっくりお楽しみください」

 そのとき、何人かのオーナーがふぅっとため息をついて、やがて話し声や笑い声が、部屋を満たしていきました。

 わたしは、ソファに戻り、香奈をねぎらってやりました。

 香奈は、ぼーっとした様子でしたが、目に涙を浮かべていました。わたしは、涙をそばにおいてあった、ティッシュで拭いてやり、キスをしてやりました。

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 「おまえ、あのフェラはなんだ」わたしは意地悪な口調で香奈の頬をつまみながら言ってやりました。

 「自慢の飼い犬になりたくて」香奈は、鼻をすすりながら、平然と言いました。

 「うそつけ、さおりちゃんの見て、わたしだったらこんなこともできるって、見てる連中にアピールしたかったんだろ、拍手されてたぞ」

 香奈はそれには答えず、わたしの膝に手を当て、そこに頭をつけてもたれかかりました。

 「もう、帰るか? いやならいいぞ」

 そういうと、香奈は、ぱっと頭を持ち上げ、わたしをにらみつけていいました。

 「何言ってるんですか、わたしがあんなにがんばったのに、たっぷり楽しんでくださらないと」

 「はいはい、わかりました」

 わたしは、ソファからずり落ちるようにして、香奈と同じように床に座りました。そして、部屋の時計を見ました。時刻は、8時半を回っていました。海べりのこの民宿に着いたのが、6時半だったのでもう2時間も過ぎていました。

 翌朝6時までと知らされていたので、まだまだ時間はたっぷりあるとは思いましたが、しばらく、香奈と2人で過ごしたい気持ちになっていました。もちろん、あまり長くはベタベタできないルールでしたが・・・。

 「主様・・・」香奈が話しかけてきました。

 「なんだよ、お●っこか?」

 「違います。あの・・・さっきの若い人の大きなおちんちん、しゃぶりたくなったでしょ。ポールにつながれてるとき、見たら、じっとみつめてるんだもん、私じゃなくておちんちんを」香奈は、笑いながらわたしをからかいました。

 「あれで頭叩かれたとき、重かったろ」

 「はい。びっくりしました。頭にがーんと響きましたよ」

 「欲しくなった?」

 「まさか、あんなの、口でもどこでも無理です、入りません」

 「でもほしくなったでしょ。こわいけど」

 「いいです・・・壊れちゃうから」

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 わたしは、香奈の頭をなでながら、笑いました。香奈も笑っていました。香奈がわたしの方を見たとき、またキスをしたくなりました。顔を見つめたたけで、キスをしてくなるなんて、久しぶりのことでした。やはり、他人のペニスを香奈がしゃぶるのをみたからだ、と思いました。

 そのとき、香奈が、わぁっと小さく叫んで、わたしの肩を叩きました。香奈が指さしたほうを見ても何を指しているのか、わかりませんでした。

 「いいなあ・・・わたしもビスチェほしい」

 「なにそれ、ほらあんまり指さすんじゃないよ」

 「あの、黒いコルセットみたいなの。ペチコートっていうのかな」

 「あ、ブラと一体になってるやつ? 腹まで」

 「そうそう、今度買ってください」

 「今度ね・・・」
 
 わたしは、ビスチェとやらを着ている女性を見て、すぐに別のものに目を奪われてしまいました。

 ポールにつながれている、牝犬の中に混じって、場違いな感じの奴隷がいたのです。みんなそれなりに着飾って、派手な下着をつけているのに、1人だけ、どうみても普通の主婦が日常つけているような肌色の下着の女がいたのです。

 その違和感は、強烈でした。

(つづく)

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tag : 奴隷

 
 

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