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ひなびた風俗店で誘われてのめりこんだペニスバンドプレイ

bianz top
 昔、「ビデオ観賞会」というのが流行ったことがあります。今はそういうのがあるのかは知らないですが・・・。要するに、ホテルに女性を派遣するのではなく、客がマンションの一室に出向き、そこでするわけですね。

 新しもの好きのわたしは、大塚あたりの業者に電話をして場所を聞いて出向きました。行ってみると分かったのですが、ご指名もないかなり年かさの「お姉さん」たち(笑)が何人もいて、客から誘われると、布団が横一列に5、6枚敷いてある部屋でいたすという仕組みです。つまり、派遣風俗(当時はデリヘルって言葉はなかったんです)の待合室で日長一日お客を待ってるなら、ここで仕事しなさいってことですね(笑)。

 一応体裁としては「ビデオ観賞会」ですから、テレビにアダルトビデオが流れていて、男女入り混じってソファやカーペットの上に座ってくつろぎます。テーブルには大皿料理がいくつもあって、好きにつまんでいいということになっています。こちらは、家庭料理を食べるために大枚はたいているわけではないのですが、試しに食べてみると、なかなかうまい(笑)。

 最初に行ったとき、「ママさん」的な仕切り担当の中年女性から、「適当に女の子に声かけて誘えばいいんです」と言われたのですが、どこに「女の子」がいるんだ(笑)と困ってしまいました。誘えといわれてもなぁ・・・。

 結局はとなりにいた、ぽちゃ系のおばさんに声をかけ、一発出して、しばらくしてから、もう1人のスレンダー系の女性としました。まあ、なんというか「穴を貸してもらう」的なセックスでしたけど。

 時間制限がなく、やろうと思えば何人とやってもいいのと、大皿の盛られた料理がおいしかったのと、なんともひなびた雰囲気が好きになり、たまってしまったときは、よくその店に出かけました。何人とでもできるとはいえ、常駐している女性はほんの3人か4人くらいで、みんなそれなりに年のいった人たちばかりですから、そんなに長居もしませんでしたが・・・。

 その後、月に2回ほど通うようになり、常連さんの仲間入りをしたころ、女性の中に一人、ひとみさんという、30代くらいのいかにも普通の主婦という感じの人が混じるようになりました。口数の少ない人でしたが、なかなか人気がありました。わたしはなかなか誘うことができませんでしたが、それでも、3回くらい相手をしてもらっていました。挿入してからの反応はいまいちでしたが、入れられている間中、両手を顔の上に置き、何度手をどけてもまたすぐに戻す仕草に嗜虐心を刺激されました。

 布団の敷いてある部屋には、必ずカップルで入らなければならないというルールがあって、カップル同士の乱交プレイは禁止でした。その部屋にひとみさんが他の男と一緒に入っていくと、わたしは、近くにいた女性を誘ってついていったものです。わたしは、彼女がだれかと重なっているところを、そばで見ているのも好きでした。

 ある日、ラストまでいて、そろそろ帰ろうとしていたとき、ママさんがわたしに話しかけてきました。あと●万出したら、ひとみとじっくり楽しめるけど、どう? というのです。

 わたしは、言われた額を出して、ひとみさんどこにいる? と尋ねました。ママさんは、「staff only」とステッカーの貼ってあるドアを指さしました。

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 そのドアを開けて中に入るのは初めてでしたが、普通のマンションのリビングのようになっていました。食卓があり、花がかざってありました。その奥のふすまで閉じられた部屋から、女の叫び声が聞こえてきました。そこに入っていいものか迷いましたが、食卓について待っているのも変なので、ふすまを開けました。

 叫んでいたのは、ひとみさんでした。部屋の中は、覚えのある臭いが充満していました。

 汗をかき、髪を振り乱して男の上で悶えていました。ひとみさんを抱いていた男はわたしの方を振り返り、「いらっしゃい」と微笑みました。わたしは、軽く頭を下げるのが精いっぱいでした。

 ひとみさんは、あぐらをかいた男の上になり、肩につかまって体を上下させていました。そしてときどき男が差し出す茶色の小瓶の口に自分の鼻を近づけ勢いよく吸っていました。男が、ひとみさんの片側の鼻腔を指でふさいでいました。

 ラ●シュでした。今は、違法ですが、当時はアダルトショップでも普通に売っているものでした。

 ぐーっと瓶の口から吸ったあと、ひとみさんは、「きた・・・きたきた」と小声でつぶやき、男に「おう・・・きたか・・きたか・・・ま●こ、ぬるぬるしてきたぞ・・・」とささやかれ、顔中をなめまわされていました。汗と唾液で、ひとみさんの顔はてかてかと光っていました。

 「あの子、あれすきなのよぉ・・・」後ろで声がしたので振り返ると、ママさんがショーツ一枚で立っていました。

 今なら、お金かえしてもいいけど、どうする? 遊んでいく? 帰る? と聞かれて、遊ぶに決まってるでしょと答えました。

 ひとみさんは、よく日に焼けた小柄で堅太りの、猪首の男が差し出した舌に吸い付いて、「また、吸うか?」と尋ねられると、うんうんと何度もうなずいて、小瓶が差し出されるのを待っていました。

 わたしとママさんは、重なり合ってる2人のそばに座り、その様子を眺めていました。

 「ラ●シュだけだよね、変な薬使ってるんじゃないよね」とわたしがママさんに耳打ちすると、彼女は当たり前じゃないと言って、舌を出して近づいてきました。わたしは、ママさんにも少し惚れていたので、キスだけで、ぐいっと勃起してしまいました。

 しばらくひとみさんのあえぎ声をききながら舌をからめていると、ママさんは唇を離して、やおら立ち上がり、黒い帯状のものを腰に巻き付け始めました。

 ペニスバンドでした。

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 ママさんは、つけ終わると、猪首の男の肩をたたきました。男は、やれやれと言いながらひとみさんから離れ、わたしのそばに座りました。男の方を見ずにひとみさんを見ていたわたしは、男がわたしの横顔や体をなめるように見ているのに気づき、彼が両刀使えるタイプだと知りました。

 男は黙って手に持っていた小瓶をわたしに手渡しました。わたしは、片方の鼻腔を指で押さえ、思い切り吸い上げました。頭に血が上り、カーッと血が沸き立つ感覚に襲われ、気分が高揚しました。

「あんた、これ知っとるん?」と男はわたしに問いかけ、わたしのペニスを握ってきました。

 わたしは、すんません勘弁してください、と男の手をゆっくり遠ざけました。本当は絡みたいという気持ちもあったのですが、ひとみさんとママさんの前では、したくありませんでした。男は、ああそうなんか、それは失礼しました、ごめんね。といってわたしの背中を軽くさすりました。

 「おっさんのち●ぽくわえこんで、また、あれ、吸っとたんか・・・このばいたがっ」

 ママさんは、後ろからペニスバンドのディルドをひとみさんの中に突っ込み、いつもとは違う口調で責めていました。

 「だって・・・なかなかこないんだもん、ママ。だから・・」

 そう応えるひとみさんの表情は、普段見ない、女の顔をしていました。

 「●●さんも連れてきたから、今日は、3人で責めちゃる。ええなっ」

 中四国方面の訛りだな、そう思いました。男にも同じ訛りがあったので、同郷なのかどうかわかりませんが、ママさんとねんごろの男なのかもしれません。その男は客として来ているのはみたことがありませんでした。

 近づいてみると、ひとみさんのま●こにディルドがずぶずぶとめり込み、出し入れするたびにひとみさんの汁が白濁して黒いそれにこびりついていました。

 男は、ひとみさんの頭側に回り込み、小瓶のふたを開けて、彼女に吸わせ、唇をなめまわしていました。

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 「●●さん、そこのポーチにたくさんあるから好きなの使って」とママさんは腰を動かしながら、わたしに言いました。部屋の隅に置いてあった、黒いポーチの中を見ると、小瓶が10本近く入っていて、わたしは、スタンダードなものを選んで数回吸いました。

 膝をついてディルドを出し入れしているママさんのそばに立ち、、ママさんにも吸わせてました。そしてママさんにペニスを握らせ、前かがみになって、互いの舌を出し入れしあいました。唾液を口の中に入れると、「うんっ」と小さく叫びながら飲み込み、首を上げてわたしを見つめ、もっとちょうだいと、口を大きく開けました。わたしは、彼女の乳首をぎゅっとつまんで、再び唾液を注入してやりました。

 その間、男は、ひとみさんにフェラチオをさせて、乳房を揉み次しだいたり、乳首をいじったりしていました。そして、わたしの方にときどき視線をやっていました。

 「ああ、逝きそうや」と男が叫ぶと、ママさんはディルドを抜いて男にそばにくるように手招きしました。すると男は、わたしの方を指さし、お先にお先にと言います。ママさんは、わたしの方にディルドを近づけて「ひとみのマン汁、おいしいよ」とはあはあと息を荒げ、しゃがみこんでいます。

 わたしは、ママさんの正面に座り、ディルドを口にくわえました。生臭い臭いが少し漂っていましたが構わずなめまわしていていると、男がそばにきて、わたしの尻をこっそりいじりながら、ディルドを奪ってしゃぶっていました。

(つづく)

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テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

tag : ペニスバンド

 
 

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