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人妻に自分の匂いを嗅がせて飼いならそうとしていた日々

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 足を開かせて、ま●こと正面で向き合い、「さあ、今日はじっくりとクンニして、指でいじくりまわして、中に突っ込んで出し入れして、ローターとバイブが入っているところもじっくり観察して、ヒーヒーいわせてやろう」とがんばっていると、里美さんは、いつも、ものの5分も経たないうちに、「きてきて、早くこっちにきて」とせがみました。

 里美さんは、30代半ばなのですが、甘えん坊というのか、わたしがトイレにいくのもくっついてくるような人でした。小の時だけでなく、大のときもついてくるので閉口しましたが、できるだけ要望に応えてあげようと、恥ずかしさを我慢して彼女そばで用を足していました。自分が行くときは、1人でするくせに(笑)。

 彼女は普段は、とてもしっかりしていて、大人の受け答えができる人でした。だから、ふたりのときの異常な甘え方にギャップを感じて、受け入れてしまったんですね。

 わたしは、彼女をもっと自分に夢中にさせたくて、じっくりと時間をかけてま●こをかわいがってやろうと考えたのです。旦那はあんまりクンニしてくれないと言うし、シックスナインもわたしとが初めてだと言っていました。ほんとかどうかは知りませんが(笑)、惚れた弱みで信じました^^。

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 ただ、シックスナインではじっくり道具も使いながらま●こを責めるのは無理があります。だいたい、その態勢だと、彼女はすぐにお口で仕事するのをやめて、わたしの方に向き直り、入れて入れてといってくるのです。

 両手両足を縛りつけていじめる方法を試したのですが、「痕のつかない」として売られているロープやテープを使っても、うっ血して本人も辛いというし、家に帰れなくなると言って嫌がります。

 そこで、一計を案じ、わたしがま●こと正面から向き合っている最中、わたしの枕を抱かせました。

 「あー、おっちゃんの匂いがする」そういって彼女はわたしのベッドで枕を顔につけてじっとして、下半身の刺激を受け入れていました。わたしの枕はかなり大きかったので、ときどき枕を足ではさんだりしてうーうーと声を出していました。

 そんなに年も変わらないのに、彼女はわたしを「おっちゃん」と呼んでいました(笑)。

 「加齢臭する?」
 「うん、するする」
 「今度洗っとくわ」
 「洗ったら意味ないじゃん」

 彼女はわたしの匂いに欲情してくれているらしく、わたしは、入れたくなってしまいましたが、せっかくなので、初志貫徹で、じっくりとま●こと向き合うことにしました。

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 しばらくして、足がしんどい、と言って彼女は枕を太ももではさんだまま、横向きになりました。本当はひらいてくれていたほうがいいのですが、時間をかけたいので、その姿勢で刺激を続けました。ま●こを両側から陰毛をまとった淫肉がはさみつけ、ヌルヌルの汁がそこに糸をひいてまとわりついていました。

 枕を両太ももで挟んだまま、横向きになると、正面で開いているときとは違って、お尻がぐいっと突き出されます。わたしはこれもなかなかおつなもんだと思い、アナルをなめまわしてやりました。彼女はシックスナインのときなどに、アナルを刺激すると腰を引いてしまいなかなかじっくり責めさせてくれなかったのですが、そのときは、少し声を荒げるくらいで、わたしの行為を受け入れてくれました。そして、枕の上に乗りかかるようにして、バックの態勢となり、大きなお尻をわたしに向けたりもしました。

 彼女はしつこいくらいのわたしの責めに、枕を抱いたまま、何度も痙攣して、濃いめの汁をダラダラと垂れ流して絶頂を迎えてくれました。そして、入れて入れてとせがむときは、枕を抱いたまま足を大きく開いて見せてくれました。

 それからというもの、彼女はわたしの部屋にあがり、いい雰囲気になってくると、ベッドにあるわたしの枕を抱くようなりました。彼女が枕を抱くと、わたしは、彼女の股をのぞき込み、服と下着を脱がせてま●こをじっくり刺激しました。「してほしい」というサインが枕を抱くという仕草になったこと、里美さんとわたしだけのサインになったことが、とてもうれしく思われ、わたしは得意満面になっていました。

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 ラブホテルに行ったときなどは、わたしの上着などを彼女に渡し、匂いをかがせながら、ま●こいじりをしました。枕ほど抱き甲斐はなかったようですが、姿勢を自由に変えながら、彼女はわたしの楽しみにつきあってくれました。

 彼女は挿入してからも、枕や上着を離したがらなくなって、少し困りましたが、わたしは、彼女のしたいようにさせていました。

 その後、彼女は「妊娠した」とわたしに言いました。いつも、安全日でもゴムをつかっていたので、わたしがびっくりしていると、「おっちゃんのじゃないよ、旦那の」と笑っていました。

 「命中したとき、わかる?」と聞くと、里美さんはこくりとうなずきました。わたしと1カ月ぐらい会えないときがあって、そのときに旦那のをいただいたとのことでした(笑)。娘が1人いる彼女は、思わぬタイミングで授かったことに素直に喜びを感じているようでした。

 切れる、別れるの話にはなりませんでしたが、潮時だということ分かっていました。彼女は「今日はつけないで中に出してもいいよ」と言ってくれましたが、わたしは、つけてしました。射精前に彼女が「このまま出すの? 全部そのまま出していいのに」とささやきましたが、わたしは黙ってつけたまま射精しました。今思うと、後悔しています(笑)。

 里美さんの姿は、仕事で彼女の職場を訪れたとき、ときどき見かけましたが、おなかが大きくなっている姿はみることはありませんでした。彼女は会社を辞め、旦那と一緒に郷里に帰ったとのことでした。

 何も伝えてくれなかったのは、彼女なりに考えたことだと納得しました。ただ、しばらくは、彼女が抱きしめていた枕を洗わず、自分で抱きしめオナニーをしていました。彼女の匂いが少し残っているような気がしたからです。あんまりしませんでしたけど(笑)。ファンデーションの匂いかかすかに・・・。

 関係していた人妻への未練を抱きながら自分で慰めることに、なんともいえない自虐的な感覚を覚え、興奮したのを思い出します。
(おわり)

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テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

tag : 匂い

 
 

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