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カモン! Bambina 38 ミホちゃんのささやき声でひらめいた悪だくみ

#1
 とミホちゃんと3人で「ごっこ遊び」をする日の前日、僕が塾から帰ってくると電話がありました。

 僕は、洗濯機の中からの汚れたパンティを取り出して、自室でオナニーをしていました。

 の下着からは、香水のような匂いと生臭い何かの匂いと小便の匂いがしました。

#2
 小便の匂いは初めの頃は閉口しましたが、何度も繰り返しているうちに、その匂いがしないと物足りない気持ちになっていました。

 ペニスに一番汚れているクロッチの部分をあてがうことも、自然にするようになり、自分の匂いがついてしまうことも怖れなくなりました。

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#3
 その日は、いつもより興奮していました。

 の下着が派手で下品だったからです。木綿の地味な色のものではなく、光沢のある紫色のもので、黒いフリルがついていたのです。

 そういうものを見ると、が隠れてよその男といやらしいことをしている、という想像が簡単にでき、確証もない秘密があることをイメージできました。

#4
 そろそろ、フィニッシュが近くなったころに、部屋にあった電話の子機の小さなランプが点滅して、プルルルルと鳴りました。

 電話をかけてきたのは、でした。お兄ちゃん、元気? などとのんきな様子です。

 僕は、何かあったのかと心配して、たずねましたが、どうも緊急事態ではないようです。

#5
 僕は、の汚れたパンティを持ったまま、電話の会話を続けていました。

 確か、そろそろがミホちゃんの家にを迎えに行く時間のはずです。

 に聞くと、もうすぐみんな帰ってくるけど、今は、ミホちゃんと2人きりだと言います。

#6
 それを聞いて急にムラムラしてきました。

 僕は、のパンティをペニスにこすりつけて、しごきました。

 今日はミホちゃんと「ごっこ遊び」をしたのかと聞くと、は「してないよう、だって、明日、お兄ちゃんと3人でするんだもん」と笑いながら答えました。

#7
 僕は、電話口で、に自分で触ってみろと言いました。

 そのころ、僕は、は何でも僕の言うことを聞くし、それを絶対に人に漏らさないはずだと自信を持つようになっていました。

 しかし、妹は、きゃははは、と笑って、そんなのできないよーと答えました。

#8
 僕は、それでも、妹に自分が「おくすり棒」をしごいていることを言って、しつこく、いじるように命令し続けました。

 妹は、さらに笑い続けていましたが、何も答えなくなり、しばらくすると、もしもし、という声が聞こえてきました。妹の声ではありませんでした。

#9
 もしもし・・・・

 ミホちゃんでした。僕はびっくりして、ペニスをしごくのを中断しましたが、またすぐに、オナニーを再開しました。ミホちゃんの声で余計に興奮しました。

 声がうわずるのを悟られないようにしながら、僕はミホちゃんに話しかけました。

#10
 ミホちゃん、こんにちは。そばにまみこはいるの?

 「ううん、いないよ、どこかに行っちゃった。まみちゃん、呼んでくる?」

 ううん、いいよ。じゃあ、ミホちゃんと2人で話そうか。

 「うん。。。でも、もうすぐみんな帰ってくるよ」

 そっか、じゃあ、明日いっぱい話そうね。

#11
 そう言うと、ミホちゃんは、うん、と返事をしましたがその声には少し暗い雰囲気がありました。

 どうしたの? と聞くと、ミホちゃん、妹から、僕のことを「お兄ちゃん」と呼んではいけないと言っていると答えました。

 そっか。。。でも、今は2人だけだから、お兄ちゃんでいいよ、と言ってやると、ミホちゃんは、ほんと? ほんとに? と声を弾ませました。

#12
 僕は、そのうれしそうなミホちゃんの反応に、オナニーをしながら、はぁーっと息を呑んでしまいました。

 本当に、お兄ちゃんはおさんのパンツをおちんちんにこすっているんだと言いそうになりました。

 でも、それよりも、ひらめいた悪だくみに心を奪われてしまいました。

#13
 まみこにも、ミホちゃんが僕のこと、お兄ちゃんって呼んでもいいんだからってちゃんと言っておくよ、大丈夫だよ。

 するとミホちゃんは、興奮したのか、受話器から、大きなため息を吐く音が聞こえてきました。

 まみこは、お兄ちゃんの妹だから。だから、一番好きなのは、ミホちゃんだよ。でも、これは内緒にしてね。お兄ちゃんとミホちゃんの秘密だよ。

#14
 2人だけの秘密ができたことを知って、ミホちゃんは、はい、わかりました、と答えました。

 僕は、いいお返事だね、ミホちゃんはまみちゃんと違って、ちゃんと返事ができるね、と褒めてやり、そして、お兄ちゃんってちょっと呼んでみて、と言いました。

 受話器の向こうから、「お兄ちゃん・・・」と小声でミホちゃんが僕を呼ぶのが聞こえました。

#15
 僕は、ミホちゃんに、夜1人で自分の割れ目を触るんでしょ、と言ってやりました。すると、ミホちゃんは、慌てた様子で、だってまみちゃんもするっていってたもん、と答えました。

 うん、知ってるよ。ミホちゃんとまみちゃんの2人だけの秘密もお兄ちゃんは知ってるんだよ、だから、これからはお兄ちゃんが聞いたら、まみちゃんとの秘密のこともお兄ちゃんに教えてくれるかな?

#16
 うん。。。ミホちゃんは、素直に反応しました。

 でも、ミホちゃんは、お兄ちゃんのこと、何番目に好きなの?

 僕は母の派手で下品なパンティでペニスをしごきながら、受話器に向かって言いました。

 すると、ミホちゃんはしばらく黙ったあと、「いちばんだよ、ホントだよ」と答えたのです。

 僕は、そのとき初めて、母の下着に射精してしまいました。



カモン! Bambina 第38章 おわり
※このお話は事実からヒントを得たフィクションです。登場人物も架空のものです。また、この作品は、未成年の男女に対する性的暴力行為を促す目的で作成されたものではありません。

第1章から順番に読む

↓ここもクリックしてみてね byまみこ




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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 割れ目 オナニー ペニス 射精

 
 

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