FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

チャット中毒の30代主婦を夢中にさせたある男の仕掛け

wi1.jpg

“チャットで知り合った男は、初めて会った時とは少し趣向を変えてわたしにアプローチしてきました。。。驚くような刺激的なプレイの次は、信頼しあう気持ちを膨らませ、とろけるような愛の言葉を投げかけるのです。。。”


↓本文はREAD MOREをクリック
《バックナンバー一覧へ》

こういうお母さんほんとにいますよね。。。「母さんとヤンキーぼうず」

最近の企画モノでは最高峰の1つ!! マジ濡れ、マジ逝きを見たければこれ!! 「ひみつの女性専用覗き部屋 Best Collection 3時間スペシャル」

登場する女の子がみんないやらしくて。。。 「くどき美学 芥川漱石監督」

こっそり濡れる熟女 情熱的なキス 哀しいストーリー。。。3拍子揃った秀作!! 「密着生撮り 人妻不倫旅行 #112」

個人撮影画像をお楽しみください

これは貴重な本物ラブホテル消し忘れモノ!! 生々しい会話とねっとりした睦み合いが。。。 「実録 ラブホテルの中」

絶対内緒の秘密が生まれたとき 全記事

    
アダルトブログランキングへ

エログ-(エログランキング)

《絶対内緒の秘密が生まれたとき》

「チャット中毒の30代主婦が体験したおし●こプレイ」のつづき

 チャットで知り合った彼と会い、ホテルでおし●こプレイまでした。最初にいきなりそんなプレイをするなんて、とわたしはちょっと警戒心を持った。

 でも、その後も彼はわたしに連絡をしてきては、会いたいと言ってきた。。。

 おし●こをかけたりするのを好きになったわけではなかったけど、そんなに自分のしたいことを強引にしかけてくる男は初めてだったので、わたしは忘れることはなかなかできなかった。。。というよりも、忘れられなくなっていた。。。

 おし●こにはびっくりしたわ、まさかうんちの趣味はないわよね。。。

 そういうと、彼は、君のことをずっと考えすぎて、思わずあんなことをしてしまった。。。でも、悪気はないし、これからもどうしてもいやだということを無理強いはしないよ、と約束してくれた。。。もちろんうんちに興味はないと(笑)。。。

 次に会う約束をしたとき、わたしは、彼に、殺さないでね頼むから。。。と冗談交じりに言った。すると彼は、どうしてそんなこと言うの? と、泣き出しそうな声で聞いてきた。

 だって、あなたの素性もわからないし。。。よくテレビでやってるでしょ、出会い系で知り合った男にストーカーされて、殺されたり。。。普通の主婦が。。。

 そんな話をすると、彼は、今度会ったときちゃんと自分のことを話すよと言ってくれた。。。わたしは、自分のことについては話せないかもしれないと思いながら、彼が話すことは聞いておこうと考えた。

wi2.jpg

-------------------------------

 最初のときと同じように、彼は待ち合わせ場所に車でやってきた。でも、彼はわたしの頬にチュッとキスをするだけで、あとは黙って車を走らせた。

 わたしは、どこに行くのかと聞こうとしたけど、彼がずっと真面目な顔をして前を向いて運転しているので、きっかけをずっとつかめずにいた。。。

 しばらくすると、車は住宅地に入って行き、ある家のガレージの前に止まった。

 わたしがきょとんとしていると、僕の家だから心配しなくていいよと言った。ガレージに車を入れて、彼はわたしを家の中に招いた。。。

 居間に通されると、そこはわたしの家の2倍くらいの広さがあって、大きな液晶テレビが置いてあった。。。

 彼は紅茶を入れてくれ、高そうなソファに並んで座った。

 わたしが驚いていると、どうしたの? と彼は聞いてきた。まさか、自宅に入れてくれるとは。。。と言うと、表札見た? 僕が言っていた名前だろ? と笑った。

 彼は、免許証と名刺を見せてくれた。全部、同じ名前だった。。。

 名刺は、昔自分が経営していた会社のだから今は使ってないけどねと彼が言うので、わたしは、申し訳ない気持ちで一杯になり、そこまでは疑ってなかったけど、と言った。

 どうなるか、わからないけど、君のことが好きになった。。。しばらくつきあってみないか。。。

 彼は、となりのわたしの肩を抱いて、耳元でささやいた。。。

 わたしは、照れくさくなって、一瞬笑ったけど、彼の方を見るととても真剣な顔をしているので、唇を彼の唇に近づけていった。。。

 それが返事のつもりだった。。。

wi3.jpg

--------------------------------

 わたしは彼にしがみついたけど、彼が愛していると言うのを聞いて、何がなんだかわからなくなった。。。確か、ああうう、と言葉にならないうめき声しか出せなくなった。。。体の芯が急に熱くなってきたのがはっきりとわかった。。。

 彼は、スカートの中に手を入れながら、今日はかわいい服着てるんだなと言った。そして、ストッキングとパンティをさっと下ろして、脱がせてしまった。彼の手がわたしの体のどこかに触れるだけで、電流が走るような感覚に襲われた。。。

 わたしは、ソファの上で足を開かされて、丸出しになった下半身を彼に見られた。彼は、そこに顔を近づけていき、長い舌で膨らんでいるところをべろべろと音をたてて舐めた。。。舌の刺激は、それまで感じていた電流のような刺激の何百倍も強かった。

 わたしは、彼の舌を自分の口ですぐに吸いたくなったり、かと思うと、もっと深くまでぬるぬるした場所の中に舌を入れてもらいたくなったりして、ずっと混乱したままだった。。。

 クリトリスを彼の舌が包んで、ずりっと締め付けて離れたとき、わたしは、逝ってしまった。。。

 そんなに早く逝くのは、記憶になかったので、わたしはびっくりしてしまい、あうあうとうめき声を出した。。。

 そろそろ、彼の大きく硬くなったものをなめ回すことになるのかなと思ったけど、彼は、ああ、もう我慢できないと言って、わたしの腰に自分の腰をぐいっと押しつけてきた。。。

 すぐに、彼はわたしの中に入った。。。すぐに入れられるとは思わなかったけど、わたしは、とても幸せな気持ちになった。。。膣がぐいぐいとけいれんしているのがわかって、すこし怖くなったけど、ずっと彼が中にいてほしいと思った。。。

 なんだか、変だよ。。。怖い。。。とわたしは泣き声まじり言った。。。彼は、大丈夫、大丈夫、外に出すからね。。。と言って、腰を乱暴に打ち付けるように動かした。。。

 彼の声は、低くて、落ち着いている感じだったけど、腰の動きは、狂ったみたいな動きだった。。。見上げると、彼のあごが見えて、小刻みに動いていたので、わたしは手を伸ばして顔を見たいと言った。。。

 彼は、わたしの方に目を向けて、笑った。。。わたしも笑い返して、キスをした。。。彼の舌が喉の奥まで入ってきて。。。気が遠くなっていった。。。

 わたしは、はっきりとは確信がなかったけど、今日は、妊娠しないから、そのまま中で出してください。。。と彼にお願いをした。。。彼は、わかったと短く返事をして、すうっと大きくなったものを引き出し、そしてすぐに奥まで突き刺してきた。。。

 突き刺されるたびに、わたしは、悲鳴を上げた。。。お芝居じゃなくて、本気で悲鳴を上げるなんて久しぶりで、わたしは、彼の大きな体にしがみついて、自分の腰をくねくねと動かした。。。

 しばらくて、彼が中で逝ったのがわかった。。。彼は、声を出さなかったけど、中のペニスがぐうっと膨らんで、破裂するみたいにビクビクっと動いた。。。

 逝った? と聞くと、彼は、うん逝った。。。と返事をした。でも、わたしが体を離そうとすると、彼は、待って待ってといいながら、わたしの中に入れたまま、ソファに座ってわたしを上に乗せる格好になった。。。

 その体勢でわたしは彼の上で上下に出し入れされながら揺すられた。。。その後、後ろ向きにされて、お尻をつかまれて左右に引き裂かれるように開かされた。。。お尻をピシピシッと叩かれながら、わたしは、数え切れないくらい何度も絶頂に達した。。。

 彼は、俺を忘れられないようにしちゃうから、と何度も言った。。。わたしは、忘れられないようにしてと何度も応えた。。。

 彼は、短い時間で、3回逝って、わたしの中に精液をたっぷり流し込んだ。。。

------------------------------

 そのあと、わたしは家に帰ったけど、細かいことはあまり覚えていなかった。。。家の近くまで彼の車で送ってもらったと後で思い出した。。。

 家には息子と夫がテレビを見ていた。。。

 その日、息子のサッカー教室の試合があったのだと、息子に言われてやっと思い出した。。。わたしが帰ってこないので、息子は自分でおやつを食べてでかけたのだと少し不平を言われた。。。

 息子からそのことを聞いた夫は、短く、何してたんだよ、メシは用意してるのか? とわたしを見つめた。。。

 わたしは、すらすらとウソをついて言い訳をした。。。友達に急に呼び出されて相談に乗っていたので、電話にも出られなかったと言った。ご飯も用意できていないから、パパ今日はお弁当でも買ってきてよ、と言った。。。

 わたしは、取り繕っている自分に驚いた。。。いままでこんなに平然とウソをつけたことはなかった。。。夫ににらまれ問い詰められると、あわあわとなってしまい、何も言えなくなるのがいつものわたしだったからだ。。。

 息子のことをかわいそうにと思いながら、わたしは、内心とてもうれしかった。。。夫が弁当かよぉとぼやいているのを見ても、少しも慌てなかった。。。とても冷ややかに夫の顔を見つめることができた。。。

 なんだか、新しい力を彼からもらったような気がした。。。

 その晩、夫はわたしの寝床に入ってきて、ウソの友達の相談事について聞いてきた。。。夫は、上の空でわたしの上塗りのウソ話をふんふんと言いながら聞いていた。。。

 彼のものが少し前まで入っていたところに、夫を入れたくはなかった。。。何か感づかれるかもしれない、とも思った。。。

 夫は、わたしが抵抗しても上に乗っかってきて、ごそごそとわたしの下半身を剥き出しにして入ってきたけど、いつものように、すぐに果てた。。。

 わたしは、夫が自分のモノ以外の存在に気付くのではと心配になり、夫に、パパ今日はいつもより元気だったね、とか、気持ち良かったよ、明日はちゃんとご飯つくるからね、などと言った。

 夫はわたしのささやきに最初はうんうんと返事をしていたが、すぐにいびきをかきはじめた。。。。

(つづく)
※文章の内容はフィクションです。文中の人物、団体等は架空のものです。犯罪行為等、反社会的な内容が含まれる記事もありますが、当ブログは法に違反する行為を推奨、肯定する目的で作品を制作・掲載するものではありません。また、特定の人物を誹謗中傷するものではありません。
※画像・動画と文章の内容は無関係です。

アダルト動画:出会い系で知り合った若妻との不倫セックスをハメ撮り

アダルト動画:付き合って2か月記念だから彼女とのハメ撮り投稿

アダルト動画:この巨乳の上に顔も超絶カワイイ素人とハメ撮りしたったwwwwww

《バックナンバー一覧へ》

絶対内緒の秘密が生まれたとき 全記事

連載作品「カモン! Bambina」

カモン! Bambina あらすじ&用語集はこちら

↓拍手もお願いっ
関連記事

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 主婦 精液

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

面白かったです

タイトルに惹かれて、最後まで読んでしまいました。
なかなかリアルで、いいですね~。
 
ここもポチッとお願いします!!
これはお得!! NEATY ROYAL推奨 皆様のランキング投票=“明日への糧”です。なにとぞよろしくお願い申し上げます。
アダルトブログランキングへ
新着記事
LINK
タグクラウド

RSSリンクの表示
訪問者様累計
プロフィール

NEATY ROYAL

Author:NEATY ROYAL
このブログは21歳未満の方は閲覧禁止です。さまざまな過激な表現が含まれるコンテンツがあります。ご注意ください。動画紹介記事をのぞく記事で掲載される動画・画像は本文とは無関係です。記事タイトルか「Read More」をクリックすると全文が読めます。
当ブログに掲載されている本文記事はすべてオリジナルです。コンテンツ(動画、画像以外)の著作権はすべてNEATY ROYALに帰属します。無断転載ならびに著作権侵害にあたる行為を禁じます。
【動画の再生について】動画再生での事故、不利益に関して、当ブログは一切責任を負いません。当サイトは著作権侵害を目的に運営はしておりませんが、問題がある場合、しかるべき方からの削除要請には迅速に対応いたします。

月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
平日14時の発情妻たち H-ONE 期間限定 企画 お宝 プレゼント 無修正投稿掲示板
カテゴリ
注目記事
厳選バナー
オナホール2 アダルトDVDレンタル JET映像 超林堂 バレたら終わり!私は親友の弟と交尾しちゃっている 女性向けアダルト動画 電脳出版 VIP エピキュリアン AVS AVマーケット コアコレ Vol.1 ダウンロード販売 アートビデオ ベイビーエンターテイメント 猪鹿蝶
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。