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カモン! Bambina 12 「今日は、お兄ちゃんでいる」

#1
 「せんせい、ここが痛い」と膝までパンツを下ろし、直立して割れ目をこちらに突きだしているを、思わずそのまま抱きしめた僕は、あぐらをかいて、引き寄せました。

 を横抱きにして、「ぎゅーっとしてやるぅ」といってをきつく抱きしめました。

 「あぁ。。はぁぁぁ」

 耳の後ろで、抱きしめられたが息を吐き、直後、声を漏らすのが聞こえました。

#2
 は、すっかり脱力していて、そこを僕に身体ごと抱きしめられたので、自然と息を吐くと同時に声も漏れ出てしまったようでした。

 意図せずに出てきてしまったのその声は、敏感な場所を刺激されて出すものとは違っていました。いままでに聞いたこともない、別人のような声でした。

 しばらく「ごっこ遊び」ができず、味わってしまった身体の悦びに飢えを覚えていたのかもしれない。。。。

 自分から下着を下ろし性器に見せた妹を複雑な気持ちを抱きました。
#3
 無理強いして身体を触ったわけではない。

 でも、にはまだ早すぎるものを与えているという自覚は、中●生の僕にもありました。自分には、与える資格はないということも。
 
 いま思い返すと、あのときが引き返すかどうかの最後のチャンスだったのかもしれません。

 あのとき、の下着を引き上げて元に戻し、テレビでも見ながら話をしてそれぞれの部屋に戻るか、僕がどこかに出かけるかしていたら。。。。

#4
 「おちゃん、どうしたの」が僕の顔を見上げて、心配そうにたずねました。

 は、僕が暗い気持ちになるとすぐに察して、どうしたの、と聞いてくるようになっていました。いくら気取られないようにしても、は必ず不安そうな顔をして聞いてきました。大丈夫か、と。

 ずっと、の下着を膝にかけたままではいられないと、迷っていると、ごそごそと音がしました。見ると、妹が下着を脚からはずそうとしている最中でした。

#5
 「脱いじゃった」妹は、けろっとした調子でいいました。

 「風邪ひくよ」僕は、脱ぎっぱなしにして放り出していたダウンジャケットを横になったままの妹にかけてやりました。

 年が明けて、学校がはじまりしばらくしたころだったと思います。2月か3月上旬、まだ、寒さが抜けていませんでした。

 妹は上半身は服を着ていましたが、下半身は生まれたままの姿です。僕は、ダウンジャケットの下で妹の尻をなでました。

#6
 いつもの「ごっこ遊び」では、妹の尻をなで回すなどということは、ほとんどありませんでした。

 妹も僕の行動は意外だったのでしょう。くすぐったいよー、といいながらむずがりました。

 僕は、さっきまで迷っていたのに、自分から下着を脱いで、身体を預けている妹を離したくないという気持ちで心がいっぱいになっていました。

#7
 妹の尻をなで、まさぐる動きが激しくなって、抑えがたくなっていました。

 「おちゃん? せんせい?」妹は僕の手をつかみ、動きを止めようとしました。

 「まみ、今日は、せんせいじゃなくてもいいか?」僕は、怯える妹をさとすようにいいました。

#8
 「怖くしない?」うん、大丈夫、やさしくする。「おちゃん、私のこと好き?」大、大、大好き。「あははは」いつもは、せんせいでいるからさ。「でも、今日はおちゃんなんだよね」うん、そうだよ。「なんか、はずかしいね」そうか、そうだね、ちょっとはずかしいね。「おちゃんがエッチなことするんですか」はい、そうです、だめですか。「いいよ、がまんするよ」嫌いになっちゃうか。「ううん、ならないよ」ありがとう。

#9
 僕は、妹と唇を重ね、舌を入れました。妹はそれを吸い、僕も妹の舌を自分の舌で刺激をし、出てきた唾液を吸い出しました。

 ズボンのチャックを下ろし、ペニスを外に出し、妹に握らせると妹は、あったかいね、といって握った手を上下させました。

 尻をまさぐっていた手を、割れ目へと移動させ少し刺激した後、指を口に含んで唾液をつけ、また戻してから、いつものように割れ目にはわせていきました。

#10
 僕は、割れ目に沿って這わせる動きと、割れ目を少しずつ開くように左右の動きも加えました。

 妹はいままでにない動きに、少し驚いた様子でしたが、抵抗はしませんでした。

 僕は妹の唇と舌と唾液を味わいながら、黙って、妹のブラウスのボタンをはずしていき、下着を持ち上げ、幼い胸をあらわにしました。

#11
 「お、おちゃんっ」妹は片手で下着を下ろそうとましたが、僕は構わず、唇から首すじ、そして乳首へと舌を這わせていきました。

 顔全体で、妹の隠そうとする手をどかせると、すんなりと、乳首に口が到達しました。

 僕は、妹の乳首を口に含み、軽く吸ったりしながら、妹に片足を持ち上げるように促し、素直に妹が従うと、あらためて指で割れ目を刺激し、そして、人差し指と中指でV字を作り、そこを少しずつ広げていきました。

#12
 ほとんど、無言で僕は妹の身体を開かせていきました。手早い動きに妹は抵抗できないでいました。

 妹は、抵抗できないまでも、僕に驚いた様子を見せ、何かを訴えるように表情をしていましたが、握らされたペニスは離しませんでした。

 そして、割れ目を開かせようしたとき、妹は、僕のペニスを力を込めて握り、そのまま上下運動のスピードを上げていったのです。

カモン! Bambina 第12章 おわり
※このお話はフィクションです。登場人物も架空のものです。また、この作品は、未成年の男女に対する性的暴力行為を促す目的で作成されたものではありません。


第1章から順番に読む

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 性器 キス 乳首 ごっこ遊び

 

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