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カモン! Bambina 7 「割れ目が呑み込む白いお薬」

#1
 「ああっ、うっ」と声を上げて射精するのは、たぶんそのときがはじめてだったと思います。

 は、少し怯えた表情で僕を見ていました。射精の瞬間、僕はを抱きしめていました。そして、腹の上になま暖かいものを感じると、の身体を離して、不安げな顔に向かって、ふぅっと息を吐きながら、笑顔を見せてやりました。

#2
 ほら、といってに腹の上の精液がよく見えるように、シャツをさらにあげて、腰を浮かせてやりました。もう、何度も見ているのに、は珍しい宝石か何かを初めてみるような顔をして、肌の上に乗った白い白濁物を眺めました。

 考えてみれば、いつも手の平の上に乗せて見せていたので、腹の上というのは刺激的というか、ちょっといままでにない趣向に思えたのかもしれません。
#3
 射精後の満足感と脱力感で、僕は登りつめる直前に思いついたことを忘れかけていました。でも、のさっきまで怯えていた表情とはうって変わった、恥じらいを含んだ上気した顔を見て、実行に移すことにしました。こう話しかけたのです。「お薬出たけど、どうしようか」

#4
 え、どうするの? は、オウム返しに聞いてきました。最近、いろいろと積極的になったかと思っていましたが、すっかり逆戻りして、ただ、何かに期待するような目をしていました。

 「だから、お薬なんだから、使わないと」使うってどうするの? 「まみちゃん、どこが痛いの? 」痛いとこ? ここ。そういっては腰をずらして、股間に手を当て、その姿を僕に見せました。

#5
 白いお薬をそこに塗れば治るかもしれないね、どうする? 僕は、声が震えるのをがばれないように、早口で話しました。

 薬を塗る、兄がペニスから出した白いものを自分の性器に塗る、そんな行為を想像しては興奮したのかどうか、それはわかりません。上気した顔を隠すようにうつむき、えー。。。と小さくうめいたようでした。

#6
 おくすりぬりぬり、だよ、まみちゃん。僕はふざけた調子でそういって、「せんせい、まみちゃんがイヤなら無理にはしないよ」と付け加えました。

 すると、は、「ぬりぬり?」と尋ねました。そう、おくすりぬりぬり。「ごっこ遊び」を忘れて、素に戻ってしまったかのようにうつむいていたは、再び元気を取り戻し、わくわくしてしょうがない、といった様子を見せたのです。

#7
 僕は、妹を仰向けに寝かせてから、そばに置いてあったティッシュで腹の上に散っていたザーメンを丁寧に拭き取りました。力を入れず、拭き取るというよりも、ティッシュに塗り直すといった感じです。

 そして体勢を整え、横になっている妹のほうに向き直り、ティッシュについたザーメンを指ですくって、注意深く妹の股間へと近づけていきました。

#8
 すぐに、いつものように妹のパンツに手を入れるのでは、どうもザーメンを妹の割れ目にうまく塗り込むことができないと思いました。「まみこ、おくすりぬりぬりの時は、パンツ脱いでもらってもいいかな」そういうと、妹は意外にも迷うことなく、はい、と返事をして自分で下着をするりと脱ぎました。

#9
 おくすりぬりぬり、のときだけだからね、いつも全部脱いでとはいわないから、すこし辛抱するんだよ。。。

 僕は、息づかいが猛烈に荒くなるのを感じながら、妹に言い聞かせました。

 妹はパンツを脱いで脚をのばしたままの格好で待っていました。僕は添い寝をしてそっと指を近づけようとしましたが、腕が動いて、弾力を失って液状になりかけている指に乗せたザーメンが床のカーペットに落ちてしまうことに気がつきました。

#10
 妹は焦り気味に姿勢を何度も変えている僕を心配そうに、薄目を開けて見つめていました。僕は決心して、妹に脚をあげて、開くようにいいました。

 怖がるかもしれないとも思いましたが、もう止まりませんでした。おそるおそる上げた妹の脚を、ザーメンの付いていない左手で開かせようとしました。

#11
 脚を上げてはみたものの、それを開くということは、妹にとって、どうにも難しいことのようでした。意識はしていないようでしたが、力が入ってしまうのです。

 僕は「こちょこちょっ」と声に出して妹の膝や、太ももあたりをくすぐりました。「まみちゃん、パカッて、ほら、パカッて開いてみてください」

 パカッ、という擬音に妹は案の定反応しました。エヒャヒャ。。。みたいな声を出して笑ったと思います。

#12
 笑い声を出したものの、すぐには、パカッとはいかない妹は、くすぐり続けられることに耐えかねて、妹は、はずかしいもん、とつぶやきました。

 そうだよな。。。はずかしいよね。。。

 僕は、最初の決心がぐらついてしまって、今日はあきらめようと思い始めていました。すると、妹は予想外の行動を取ったのです。

#13
 妹は、そばにあった正方形のクッションをそのままの姿勢で取り、抱きかかえるようにして顔を隠し、そのまま「パカッ」とくぐもった声を発して、膝を曲げたまま脚を広げました。

 妹の性器が丸見えになりました。今、思い出すと、陰毛一本生えていないそれは、本当に新種の果物のようでした。

 何年も後になって見ることになる、大人のぬらぬらしたびらびらが飛び出している、黒々した陰毛におおわれた性器とは、まったく別のものです。

#14
 「あー、えらいねーまみちゃん。ちゃんとパカッてできたね。。。」

 大げさにほめてやると、妹は顔をクッションに埋めたまま、「パカッ」といいました。

 僕は、ティッシュにそっと閉じ込めておいた自分の精液を指ですくい直し、その指を妹の割れ目に這わせていきました。

 妹は指がそこに触れた瞬間、びくんと身体を震わせました。

 僕は、はーい、大丈夫だからね、いまお薬ぬりぬりしているからね、などと本物の医者のように話しかけ、割れ目の中に少し指を押し込んでいきました。わずかでしたが、妹の割れ目は僕の身体から出てきたものを呑み込んでいきました。

カモン! Bambina 第7章 おわり
※このお話はフィクションです。登場人物も架空のものです。また、この作品は、未成年の男女に対する性的暴力行為を促す目的で作成されたものではありません。


第1章から順番に読む




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テーマ : 絶対内緒!! 秘密の性体験 近親相姦
ジャンル : アダルト

tag : 割れ目 射精 ザーメン 精液

 
 

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