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絶対内緒!! 秘密のお話 10 「見知らぬ町の公衆トイレで初めて身体を売った夜」

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#1
 今から、3年ほど前の話です。

 わたしは、当時高●を出てすぐに勤めていた会社で営業主任をしていました。30前に営業主任になる高卒の女性は、地方の商事会社では珍しいと言われ、褒めそやされましたが、脇目もふらず働いて、10年。大卒の男性でそこそこできれば勤続5年か6年で到達する地位です。当然のこととは思いませんでしたが、別に、胸を張るほどのことでもない、と感じていました。

 「すごいねぇ、若いのに」なんて言われれば言われるほど、本当は分不相応だと見られているようで、息苦しい気分になったりもしました。

 そのころ、わたしは40代の妻子ある男性との不倫関係を終わらせて、ようやく1年過ぎたあたりの時期で、まだ、男性と恋愛したいという気持ちにはなれませんでした。

 その男性は、かつての上司で、すでにやめていましたが、わたしに社会人の基本から仕事のイロハまで、厳しい指導をしてくれた人でした。四六時中一緒に過ごしていて、自然と身体の関係に発展していきました。

 一度妊娠をして中絶して、本当に悲しい思いもしましたけれど、彼と恋愛をしたことは後悔はしていないつもりでした。

 ところが、わたしが妊娠して病院で手術をしたころ、彼の奥さんが出産をしたという話を聞き、わたしが彼を問い詰めると、あっさりと認め、自分は会社を辞めると言いました。

 じゃあ、わたしも辞めますと言いたかったのですが、家族はわたしの収入をあてにしていることもあり、転職をしても今の給料をすぐにもらえる保証もないので、できませんでした。

 彼は、わたしに対する責任を取るとは、はっきりとは言いませんでしたが、関係も解消して、会社も辞め、裸一貫出直すと、さっぱりした顔つきでわたしに話しました。

 何度も煮詰まって別れ話をして、別れたつもりなのに、また、いつのまにか抱き合ってしまう。。。そんな関係にわたしも疲れていました。

 そして、彼は会社を辞め、消息は聞けなくなりました。

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#2
 そんなときに、わたしの勤める会社が主催するイベントがあり、数人のスタッフである地方都市に出かけました。

 イベント終了後、お客さんを接待して、社員だけの飲み会になりました。

 わたしは、そのころ成績がふるわない状態が続いていたのですが、イベントでいくつか契約をまとめることができ、気分は上々てじた。ところが、ほかの同じ立場の男性社員がわたしの知らない話を次々に始めました。

 会社の話で自分がついて行けないことなんて、まったくなかったので胸がざわざわしてしょうがなかったのですが、平静を装ってお酒を飲んでいました。

 飲み会が終わって、二次会に行くか行かないか、などと話しているときに、普段はそれほど親しくはしていない部長に飲みに誘われました。

 たまには、話をしようよ。。。●●のこと、知ってる?

 部長が彼の名前を出したので、びっくりしていると強引に盛り場の路地の奥へと引っ張られていきました。

 わたしは、親しくもない目上の男と2人で飲むなんて気乗りはしなかったのですが、さっきの飲み会で自分がまったく知らないことが次々と出てきたこともあり、ここは、さぐりを入れてみようと考えて、ついていきました。

#3
 「そうだなぁ。。。そろそろそういうことも起こるんじゃないの」と部長は、外されているのではないかというわたしの心配に対して軽く答えました。

 要するに、管理職になれば、そういうことも出てくる。君が経験したことはほかのみんなも経験しているよ、ということでした。

 「今回のイベントで契約をけっこう取ったみたいだから、また浮上できるよ。。。」

 わたしはそういう問題ではないような気がしましたが、それ以上、しつこく尋ねることはしませんでした。尋ねれば尋ねるほど、自分が惨めな女になるようでいやだったからです。

 「ところで、●●から連絡あったりした?」

 部長は、水割りを飲みながら、絡みつくような視線を送りながら、わたしに尋ねました。

 ないです、と答えると、部長はぼそっとつぶやくように教えてくれました。聞きたくもないことを。。。

 彼は、会社を辞めてすぐに奥さんの父親が経営する会社に入り、今度専務になったというのです。

 わたしは、ハンマーか何かで胸をドンと打ち付けられたようなショックを受けました。裸一貫で出直しなんて大嘘だったのです。

 自分捨てられただけだ、そう思いました。

 衝撃を受けているわたしに、その後の部長はセクハラのオンパレードでした。拒絶すると、部長はこう言いました。

 「君も気をつけないと、今夜のようにいつのまにか置いてきぼりを食うぞ。。。●●とのことは僕は本人から少し聞いてるよ。。。うまく隠れて付き合ってたみたいだけど、●●も辛かったんじゃないか? もう、あいつもいないんだから、1人で会社の中でうまくやっていけると思ってたら、いつのまにか転勤話がきたりしてね。。。」

 わたしの胸は、またドーンドーンとハンマーで叩かれたみたいになりました。わたしは彼とのことを誰にも言ったことはありませんでした。

 地方の転勤ということは、わたしの会社では、クビということでした。小さな会社ですから、地方の営業所に行くと給料も減らされ、二度と本社に戻ってこれないのが当たり前だったのです。

#4
 わたしは部長を振り切り、宿泊先のホテルに戻りました。すぐに父親から電話があり、なんだかんだとお金を少し回せという話がありました。いくらかと聞くと、2万円とのことでした。明日帰ってから。。。とだけ答えて携帯電話の電源を切りました。

 時計を見ると、深夜1時を少し回っていました。とても眠れそうもないと思い、シャワーを浴びて化粧気もないままジーパンとゆったりしたトレーナーを着て、夜の町に飛び出しました。

 うまく切れることができた、そう思ってるんだな。。。わたしは彼の顔を思い浮かべました。

 自分は安い女だったんだ。。。会社でも、結婚もしないで仕事ばっかりやってるからしょうがなく主任にしたんだろう。。。父親は金の無心をしてきて、またパチンコか酒に使うのだろう。。あの部長は会社にしがみつきたいだけの女を少し脅かせば、すぐに言うことをきいて身体を開くと思ったのだろう。。。。

 わたしは、もといた盛り場を過ぎたあたりをどんどん進んでいきました。ネオンの灯りがある方、というだけでまったく場所の確認もしませんでした。

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 気がつくと、4、5軒のラブホテルが並ぶ界隈に出てきました。そんな場所を1人で歩くことなんて初めてでした。彼のことを思い出しそうで、わたしは、足早にそこを抜けて行き、また、少し歩きました。

 どれくらい歩いたでしょう。。。時計は宿泊先のホテルを出て1時間以上経っていました。

 いい加減にして帰ろうと思い、タクシーを探しました。とても、歩いて戻る気にはなれませんでした。

 ぶらぶらと歩いていると、夜中なのに、派手な格好をした女性と時折すれ違いました。

 やっとタクシーが来て、手を上げて止め、乗り込みました。

 わたしは宿泊先のホテルまでだとすぐについてしまうな。。。と思いました。少し、走る車に乗って気持ちを落ち着かせたいと思い、「ここをまっすぐ行ってください」と運転手さんに告げました。

 「お姉さん、もう仕事終わったの?」運転手さんが尋ねてきました。わたしはその軽い話し方で、何かこの人は勘違いしているなとわかりました。

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 ええ、まぁ。。。と、ぼそっとした言い方をすると、30代くらいのその運転手さんは、「ああ、マッサージか何か?」と聞き返します。

 わたしは、適当に誤解をさせたまま楽しもうと思い、そうなんですよ。。。とわざとくたびれた声で答えました。

 ああ、じゃあただのマッサージだけで済んじゃったの? やっぱりスペシャルサービスがないとね。。。稼ぎも大したことないもんね。。。

 運転手さんは、早口でわたしをバックミラーでちらちら見ながら話していました。

 そうなんですよ。。。ただのマッサージだけだとね。。。

 でも、お姉さんべっぴんさんで日本人でしょ? スペシャルしようって言わないなんて失礼な客だね。。。

 でしょー。。。なんか自信なくしたわ。。。ふう。。。

 わたしは、スペシャルってエッチなことなのかな。。。と考えながら、運転手さんに合わせていました。ざっくばらんな感じを装って。。。

 で、お姉さんいくらなの?

 え?

 ああ、別に怪しいもんじゃないですよ。。ほら、ちゃんと写真と名前ここに。。。

 メーターのそばに名前と会社名と顔写真の貼ってあるプレートがありました。名前は赤城弘道と書いてありました。

 あかぎさん、っていうんですね。。。

 はい。。。でも、疲れてるもんね。。。きっと。。もし良かったらちょこっと、スペシャルしてもらおうと思ったけど。。あははは。。。

 わたしって、地味な普段着でいると、こんなに簡単に誤解されて、エッチなこと誘うと応じる女と思われるのか。。。とすこし、びっくりしました。

 あかぎさんは、ハンドルを握ったまま、わたしの返事をとりあえず待っているようでした。。。

 いいですけど。。。時間かかりますか?

 えっ、いいの? いくらかな。。。2万くらいで何とかなる? もちろん、ちゃんと付けるから。。。

 あかぎさんは、路肩に車を停め、わたしに助手席にきてよ、と言いました。メーターのボタンを押して回送にしました。

 わたしは、素直に助手席に行き、あかぎさんと面と向かいあいました。

 あの。。。。2万5000出すから、ちょっと変わったところでやらせてくれない?

 え、どこ?

 うん。。。じゃあ、近くだから行っていい? それから返事してくれていいから。。。

 あそこなんだけど。。。と言われた場所は公衆トイレでした。。。

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 見知らぬ土地で真夜中にタクシーの運転手にプロの女性だと誤解され、公衆トイレでエッチなことをすれば2万5000円出すよ。。。って。。。わたしは、何かお腹の底の方から、熱いものがこみあげくる気がしました。

 わたしは、あかぎさんに手を引かれ、公衆トイレに連れて行かれました。そこは、案外広く、ベビー用のベッドがある、上から誰かにのぞかれることのない場所でした。

 いやー、ごめんね。。。一度こういうところでやってみたくて。。。じゃ、前金で。。。

 あかぎさんは、手に握りしめた札をわたしに差し出しました。

 ああ、とうとう、こんなことを。。。1万円札を見ながら、おどおどしていると、あかぎさんは、わたしの手を取って股間を触らせました。

 いやぁ。。。明るいところで見るとお姉さん若いなあ。。。すれてない感じ。。。いいねいいね。。。ほら。。もう。。ね。。。びんびん。。。

 あかぎさんは、ひゃはははは、と笑って、わたしの肩を両手で持ち、くるっと回れ右をさせました。

 そして、前屈みにさせ、目の前の手すりを持つように指示し、わたしが言うとおりにすると、コンドームの袋を破く音がしました。

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 ジーパンとパンティを脱がされ、あかぎさんのものがわたしの恥ずかしい溝に触ると、ぐぐーっと中に入ろうとしました。

 ああ、まだ濡れてないなぁ。。。なんか、ローションみたいなの持ってない?

 そう言われて、とっさにバッグからハンドクリームを出し、これしかないんですけど。。。と言って渡しました。

 おっ。。これでいいこれでいい、さすがだね。。。プロだね。。。

 わたしは、あかぎさんがはあはあ言いながら背後で何かしている気配をぼーっとしながら感じていました。すると、冷たくてぬるっとした感触が下のほうに伝わってきて、それからもう一度、硬いものが溝の中へと入ってきました。


#5
 あかぎさんは、わたしに、名前はなんて言うの? と聞いてきました。わたしは、前屈みのまま、ゆきこ、です、と答えました。

 ゆきこ、というのは彼の奥さんの名前でした。その名前だけは教えてもらったのを思い出し、でも、それもウソかもしれないな。。。と思いました。

 ゆきこさん。。。俺、じっとしているから、そっちで腰をくねくねしたりして動いてくんない?

 わたしは、どうすればいいのかわからないで適当にお尻を動かすと、ああっゆきちゃん、いいよ、いいっ、それ最高っ。。。と早口でしゃべりながら、わたしのお尻を軽くつかみました。

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 すごい格好をしていると、そのときあらためて思って、わたしは、少しため息が出ましたが、お腹の奥から、何かが外に出てくるのがわかりました。それで、もっとお尻を突き出して、いやらしく動かしてみると、あかぎさんは、力を込めてわたしの尻を叩きました。

 あっ、と声を上げると、あかぎさんは、うん、ゆきちゃんこれ好きなんだね。。。もっと叩いてほしい? と聞いてきました。わたしは、はい。。と答えました。ゆきちゃん、ゆきこ、と後ろから声がするので、わたしは、彼を思い出してしまっていました。

 お金で身体を売るということに、わたしは、自虐的な快感を感じていたのだと思います。だからあかぎさんの誘いに乗ってしまったのだと。。。そう思いました。そして、彼のことを公衆トイレの中で、見知らぬ男に尻を向けているときに思い出す自分を恥じていました。でも、彼の奥さんの名前を名乗って、滅多にしない恥ずかしい格好をしていることが、興奮を誘いました。

 わたしを捨てた年上の彼は、セックスのとき、わたしを抱きしめ念入りにキスをしてくれました。でも、いまは、ムードも何もなく、後ろを向かされ、ハンドクリームを潤滑油かわりにして、すくに挿入されている。。。尻を振れと言われ、叩かれ、つかまれて、それでも、うつむいたまま言うとおりにしている。。。

 みじめな自分を、何度も何度もかみしめるようにして確認していると、だんだん、解放されたような気分がわき上がってきました。一瞬、そういう気分に引きずられるとずっとこのまま、堕ちていってしまうような恐怖を感じて、解放感を遠ざけようとしましたが、ちょうどそのとき、あかぎさんが、自分で腰を使って突いてきました。

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 そしてあかぎさんは、片手をわたしの脚の間に入れてきて、自分のモノを挿入している場所の少し上を指でいじりました。

 わたしは、すこし腰ががくんとしましたが、そのときはじめて、男の人の性器を身体の中ではっきりと感じ取ることができました。ぼんやりとしたかたちではなく、先から根元までの形状を自分の穴の中ではっきりと感じました。

 そんなことは、初めてだったので、わたしは、口を押さえながら首を前後左右に目茶苦茶に振り回していました。

 おうっ。。。いいよ。。。いいよ。。。感じて、感じて、ゆきちゃん。。。感じてくれよ。。。いいよいいよ。。。

 あかぎさんの動きがいっそう激しくなって、ふたりして声を上げながら身体を揺らし続けていると、突然硬いモノの動きが変わって、どーんどーんと、乱暴にさらに奥に入ってきて、あかぎさんが、あああっーーーと悲鳴のような声を出すと、動きが止まりました。

#6
 ああ、よかった。。久しぶりだったから。。。あははは。

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 あかぎさんの間の抜けた話しぶりをぼんやり聞きながら、わたしは、便器の蓋の上に腰かけていました。すると、あかぎさんが、だまってまだ硬くて上を向いたままのモノを、目の前に差し出してきました。

 わたしは素直に、だまって、それを口に含みました。コンドームの外された剥き出しのそれは、精液の味がして、吸い付くと先から残りの白濁液が口の中に入ってきました。

 うふぅ。。。うまいなあ。。。上手だよ。。。みんな喜ぶだろう。。。そんなに優しくしたら。。。

 そうか。。。わたしはプロの娼婦なのか。。。そんなことを勝手に思いながら、舌を使って丹念に汚れを拭き取るようにしてしゃぶりました。

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 舌を思い切り出して、カリ首のあたりをなめていると、あかぎさんは、またでちゃいそうだよと頭の上でつぶやきました。

 まさかと思っていると、あかぎさんは本当に射精しました。あかぎさんは、あっ、ごめんごめんといって、わたしに口の中のものを出させようと、あわててトイレットペーパーを手に巻き取り、渡してくれましたが、わたはすでに飲み干していました。それでも、ティッシュは受け取って、唾液まみれの口の周りを拭きました。

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#7
 トイレを出て、ふたたび車に乗り込んだわたしたちは、何も言葉を交わしませんでした。

 わたしは、どうにか、宿泊先のホテルの近くまで車を誘導して、そこで降りました。あかぎさんは、ありがとうね。。。と一言礼を言って、猛スピードで走り去って行きました。

 出張から帰って3カ月後に、わたしは会社を辞めました。新しい会社に入って、そこで風采はいまいちだけど、優しい男と知り合って結婚し、1年で退社しました。

 夫に出会うまで、わたしは、何回か真夜中に繁華街のそばのホテル街でタクシーを拾いました。でも、出張先のあの町で起きたようなことは一度もありませんでした。拾ったタクシーの運転手はせいぜいバックミラー越しにわたしをちらちら見つめるだけでした。

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 出会い系サイトとか、ツーショットチャットで気の合う安全そうな男性と会い、少し援助をしてほしいと言ってセックスをしたことはありましたが、あのときの解放感や突き上げるような気持ちよさは感じられませんでした。

 あのときのことをもう一度と思うのだけれど、なかなかうまくいかず、いっそのこと、風俗で働こうかと真剣に思いましたが、勇気がありませんでした。

 しばらくして、わたしは、自分の勘違いに気付きました。お金をもらって身体を売ったから解放感があったのかと思っていましたが、違っていました。わたしは、あの、公衆トイレという、男と女が一緒に使う場所ではないあの空間でセックスをしたということに、感じてしまったのです。

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 そうだ、と思いたって、わたしは家から離れた公園の公衆トイレに入り、ハンカチを口に挟み込んでオナニーをしてみました。。。すると、あかぎさんと過ごしたあの夜ほどではなかったですが、激しく突き上げるような大きな波を感じました。首をめちゃくちゃに振りながら、逝きました。

 わたしは、いつも、こんな妄想をします。誰も入ってこないような汚い公衆トイレの個室に入り、男が代わる代わる中に入ってきてわたしの身体を好きなように弄ぶ。。という妄想です。

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 もちろん、現実にそんなことをするチャンスはありませんし、そんな願望を抱いているなんて誰にも話したことはありません。

 あかぎさんがいる、あの町のことを思い出すことはありますが、あれから一度も訪れたことはありませんし、あかぎさんのタクシー会社に連絡したりしたことはありません。。。

 きっと、また会って、同じ事をしても、きっと違う夜になるだろう、そう思うからです。

(おわり)

※文章の内容は事実からヒントを得たフィクションです。
※画像と文章の内容は無関係です。

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